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2012年11月19日 (月)

被害技術が確実に向上している

テクノロジー犯罪に遭遇して1739

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

11月18(日)

嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)★ ノイズ★ 肌の撫で回し☆ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩) 気配★ 電磁波☆(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓へのひどい操作、過激な走行妨害あり)

匿名気違い(異常者)どものやりたい放題は今日もである。ただし今日は三鷹の母校でOBを招いての「秋の教室」という企画に参加したため、それに参加している13時から15時までの2時間は被害から遠のくことができた。但し前半の1時間だけが無事で後半の1時間は胸への触覚被害がかなりひどくなった。

報告の前に改めて記しておく。この技術の向こうにいる異常者(匿名気違い)が何故にまで人間扱いされないほどの生き物なのかといえば、この人体に反応する遠隔技術のもの凄さというものを今まで再三に亘り1738日間1日も休まずに記録して、その集積から分かって欲しいのだが、この技術は被害者の全員が口を揃えて断言されると思うが、「核技術」に相当する人類への驚愕に値する影響力を持ったものであって、近未来人類を統括(実行するしないは分からないが)することが可能な技術と断言する。核技術の影響力については、今更詳述する必要もないだろう、少し勉強している小学生でも分かるほどおなじみである。

もし、この核技術を「個人」が勝手に所有し、悪用したとしたら? そんな映画もアメリカ辺りで製作されていたはずだ。もし「個人」が核兵器を所有して、周囲を威し続けたら、それは町のチンピラや悪党が少数の市民を脅したりするのと、同じ罪ではあってもどれだけスケールが違うだろうか。

もし核技術というものに規制や取り締まりが無かったら、人類はまだ続いていただろうか? 恐らく破滅していただろう。

それぐらいの悪事を匿名性に固く守られ垂れ流している、とてつもない悪党が存在して、多くの罪の無い市民を自殺という方法で次々と殺害したり、何年にも亘りつきまとい続け、抗いようのない力で押さえつけ、人生を破壊(生き殺し)し続けているのだ。被害者が生きながらにして、それを了解しながら人生を破壊され続けているのだ。これが殺人行為ではなく何なのか? そういうことを1738回くり返し述べ続けているのだ。動画にまではみ出し(中断中)2000本以上。きちんとした出版社からの書籍3冊。相当数での霞ヶ関や都庁前、市ヶ谷における街頭活動。NPO、東京都認証の団体における地道な認知、広報、救済活動も全てそうである。

これからも何千回になろうが、何万回になろうが、何十万回になろろうが、世がそれを認め、それについて対応するまで、そのための活動を続ける。

核技術に匹敵する技術がすでに世に存在し、それが悪用され、至る所で多くの罪の無い人々が殺害され続けているのである。それを放っておく方が異常としか私には思えないのだ。

ということでその過激なほどの悪用と乱用が今日もくり返されただけだ。

嫌がらせの度合いの印をご覧頂きたい。恐らく1738回を通して一番ひどいレベルではないかと思う。よく三鷹と自宅を無事故で無事に往復できたものだ。しかしこれは私の決死の防御で成し得たのだ。声が涸れるほど、車上で悪態と突き続けたのだ。周囲から見れば私が気違いかもしれない。しかし、それはそのまま私の内に同化・寄生しているこの悪党(異常者)の気違いレベルをそのまま示していると言ってよい。あいにく交通量の多い、大通りを選び続けたので、多少の怒鳴り声とかは、周囲の騒音に吸収されていった。しかし私の顔は般若のようになっていただろうし、怒りで紅潮していただろう。そのぐらいに走行時における、この匿名気違いどもの自慰行為の表明である、この技術悪用の被害が凄まじかったのだ。とにかくこの技術を使うという、その行為そのものが犯罪だと、重罪だと訴え続けているのにも関わらず、まだ言語というもので何かを伝えようとすること自体が異常だと何度も何度も怒鳴り散らしているのに、自分の本当の身元を明かさずに私の周囲の何の罪も無い人々の固有名詞を乱用しては、この核技術乱用に匹敵する犯罪をまだ、これみみよがしにバラまいているのだ。

言語とは一体何か? この世に存在するあらゆるものは、全て100パーセント必然性を持って存在している以上、その使用にはルールというものがあるのだ。これは絶対である。それは言語とて同様。それを完全に無視できる利用法が、ある技術によって可能になってしまっているのだ。これは本当に驚くべきことなのである。

とにかく己の声と怒りの高ぶりで意識を自分と同一化させ、自分を自分のものと強く自覚させることにより、この精神寄生ともいえる技術を強引の遠のかせる以外にないのだ。そのためには本気で怒りまくらなければいけないのである。相手に介入する術を与えないのである。そのくらいに追い込まれるほどに、匿名気違いどもも本気でねじ込むように入り込もうとしてきたのである。その最も多かった口実が、「もうできなくなるから、今のうちに」である。

確かに技術で成し得ていることだ、いずれは世の中が追いついてしまう、それが近寄ってきているのということなのかもしれない。確かにここしばらくの被害ひどさは、壮絶に値するし、向こうの犯罪者どもの中には本当に焦りながら行為にふけっているのがいると、意識で伝わってくることがある。特に自転車走行や、食事時における咀嚼行為やその音、あと入浴時におけるお湯が体を落ちていく感触等が面白くて仕方がないという声が、今まで何度となく飛んできている。

通常の被害報告を簡潔に済ませておく。昨日と似たような進行だ。

8時15分に覚醒の強要。しかしそれ以前にも数度覚醒があった。メモが残せていない。だから8時15分なのだ。連続睡眠時間は約6時間としておく。どちらにしてもここでは被害は軽かったのであろう。そのしわ寄せが一日続いたようなものだ。

「サー」というノイズ。それと音声送信、面識のある若い女性と付き合うことになる。そして結婚する。このあたりの音声送信はいわゆる触覚被害のための、口実音声とも思える。再三に亘って記しているが、五感の中で最もダイレクトで原始的な被害となるのが触覚被害なのだ。

ノイズを伴う男児の声はただ「クソークソークソークソー」とまた訳の分からない癇癪を起こしている。そんな音声被害をやり過ごしながら、もう少し横になっていた。9時に起床。と同時に尻への触覚被害が急速にエスカレート。これがかなりひどい。尻の筋肉に下着の繊維がべったりと密着するのである。間違いなく尻の触感覚を敏感にさせられている。これは本当に堪える被害なのだ。その苦痛を音声方面からも増幅させようと、醜い愚かな声を送り込んでくる。いつもと同様の被害である。

そんな状況の中書斎でパソコンを操作しながらのブログ記入であるが、今日もすぐにはだか、でないと何人もの透明人間が背中から抱きついてくるのだ。それを強く感じさせられてしまう。いわゆる濃厚な気配の被害と触覚被害に耐えなければいけなくなる。そんな状況でパソコン操作は不可能だ。だから服を脱ぐ、当然寒い11月17日である。「サー」というノイズが相当のやかましさだ。音声送信はだらだらとしただらしのない無気力な感じの老人声がぼそぼそと勝手に雑言を垂れ流している。さらに下半身へのかなりひどい触覚被害に耐えることになる。特に右脚にひどい。触感がとにかくリアルである。本当に人の肌が私の右太もも内側や膝に周辺に触り、ゆっくりと移動していく。いよいよ耐えきれず、ズボンの裾を膝までたぐり上げることになった。

室外に出る時は当然着服、すると途端に背中から数人の人間が抱きついてくるような触覚被害に耐えなければいけない。肩や腕も好き勝手に掴まれたり、撫でられたりで、どれだけ不気味で気色が悪いか、しかし音声でやっている側がいかに面白いか、気持がよいかの送信をされる。こちらは溜まったものじゃない。

更新後すぐに外出の準備。まずは中野に少し寄ってから、三鷹を目指すことにした。クロスバイクでいつもの往復30キロ走行である。中野では調理パンを昼食に摂りながら新聞を読んだが、「サー」というノイズと胸への触覚被害がひどい。

それを済ませてから三鷹に向う。「サー」というノイズは例によってずっと続く。行きの走行は右脇の下へかなりひどい触覚被害が続いた。これに耐えての走行だった。しかし帰路ほどの過激さではなかった。

目的地へ到着し、13時から15時までは上記したとおり。それからすぐに帰路に。途端にノイズや音声送信が高ぶり始める。井の頭公園を過ぎた辺りからもうすぐに触覚被害がものすごいものになる。ただ事ではない、リアリティが触覚操作でここまでリアルなのを走行中に反応させられたのは初めてだと思う。こりゃ大変だと自分でも十分に身構えるほどになる。音声送信はやはり火に油を注ごうとしてる。殺意のようなものが無ければこんな状況をつくることはできない。音声送信には私の憎み抜いている老人の声まで出始まる。ノイズはひどいまま。私の方は上記したような怒りの精一杯の発散で、自分を守る以外になかった。音声送信のキャラクターの大半は私の怒りの凄まじさに、辟易し、遠のいてしまった。ノイズを伴う餓鬼すらもごめんなさいをくり返している。

石神井台というところに大きな園芸センターがあって、頭を冷やすために少し覗いていこうと立ち寄る、そこでのノイズと胸への触覚被害のものすごさも大変なものだった。身をよじらせながら、いろいろな園芸用品を眺めなければいけなかった。明からに身障者のように思われただろう。

そこからの帰路がまた凄まじかった。上記した通りだ。とにかく触覚攻撃のリアリティが確実にアップしている。千川通りでも大声を出し、匿名気違いどもに怒りをぶつけ続けた。仕方がないのだ。

やっとの思いで帰宅したものの、触覚被害はひどいまま。着衣が辛い、すぐに愛犬の散歩に出たが、今日も抱きつき触覚被害やらが凄い。立ち止まろうものなら途端に背中にものすごい触覚被害である。愛犬には気の毒だが、あまり長くは歩けなかった。人通りの少ない通りでは大声で悪態をついた。

そうしないと音声送信はどうしても入ってくるのだ。その介入度たるや、ただごとではない。

それから清掃やリサイクルゴミの仕分け作業を片付けるが、この辺りは体を活発に動かすのでまだマシ。

しかしそれからの夕飯の調理時間の尻への触覚被害の集中攻撃は壮絶なものだった。尻を突き出し、被害を少しで防御しようと奇妙な格好で台所を動き回ることになった。

尻だけでなく左胸や左脇の下に手を当てられたり、突っ込まれたりのもの凄いリアルな触覚被害も多発。

通常の倍以下の遅い作業でないと危なくてできないほどにひどかったのだ。音声送信は普通にうるさい程度だが、いちいち聞いてなどいられない。

19時過ぎより夕飯を摂り始めた。小魚や芝えびの唐揚げ、刺身、大根と豚バラ肉の煮込み等をつくっていただいたが、触覚被害は相当のものだった。それに耐えながらの夕飯となったが、かなりしつこい、21時くらいまで我慢のし続けてである。

特に「サー」というノイズと餓鬼の声。もう終わる、いなくなるのデマ送信。

深夜になると酔いも回り、それほど被害は感じなくなった。それでも「サー」というノイズはひどく。立ち上がると尻への触覚被害が続いた。

眠なるのも早く、結局は入浴はせずに着替えだけ済ませ2時に就寝とした。

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