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2012年12月 4日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して1755

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

12月4日(火)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓への操作、脇の下への痛み) 資源の無駄遣い●

10時28分

今日もリアルタイムでいく。まず7時頃に覚醒の強要。連続睡眠時間は4時間15分。すぐに音声送信を確認。「サー」というノイズを伴うガキの声である。退室した韓国の女性と亡父の高校時代の同級生の老人たちにやられていた。その詫びに面識のある若い女性と結婚してもらう等の寝ぼけ送信がまた白々しく飛んでくる。寝ぼけていたいのはこっちである。小用に立つとかなりリアルな触覚被害を強要される。今朝もまったく普段と同様の朝だ。まだ女性と付き合えるだの何だのやっている。それから横にはなったが、中々寝付けず、そこにつけ込まれ延々とノイズや音声送信が続く。ガキの声が日本の実業家たちにやられていたとの反復送信をやかましく金属質な声で続けている。

さらにこれみよがしの内面介入をこれでもかと露骨にやられる。もう今では慣れきっていてこちらは白けきっている。もはや向こうも惰性に近いと思う。

さらにいつもの老人がうろたえながら何かゼッタイにゼッタイに良いことがある。等と入念に送信してきたり、それを打ち消しやめろ!何もできやしないくせに等の打ち消し送信。そんなのが続いていた。さらにとりあえずといった感じで、面識のある若い女性と付き合える等と言うデマが今朝も連発していた。それから何とか寝付いたものの8時45分頃には目覚める。瞼も頭も身体も重い。雨天ということで気圧も低いのだろう。余計に全てが重い。8時55分に起床。

すぐに雑事を片付けていくが、触覚被害が尻等にひどい。「サー」というノイズ、老人、愚か声が今朝も騒々しい。さらにそれらを制したり、見下す声も目立つ。

小用を足していると密かに語りかけてくるように「本当は、面識のある若い女じゃなくて、(仮名)フジタがお前のことを本気で好きになっていて、今の相手とは不仲になっていて別れて一緒になろうとしていて…」等の送信を飛ばしてくる。この通りどこかのチンピラ風だか何かが思い付くままに、知り合いの人たちの固有名詞を乱用しては、さも私以上の縁があるかのような口調で思いつき妄想送信をしてくるのである。

触覚被害はいつもと同様。胸にも背中にもひどい。背後からの触覚被害も私がここに厳しく公開すればするほど。さあどうだと言わんばかりに強要してくる。私に限らず多くの被害者に寄生しているこの匿名気違いどもの特徴の一つだ。

そして音声送信は今度は近隣の連中がグルになってやり続けていて、その中にどうしようもないのがいて、そいつには同じ目に遭わせ罰することにするだの、一体どうしたらいいのかだの、挙げ句の果てには気の弱そうな女性の声が私に向って「助けてください」等と送信してきたりである。

ブログ記入の書斎に入ったが椅子に腰掛けた途端に、最も醜い声が登場しだし、「触ってあげる、もっとやってあげる」等と送信してきて、そのとおりに触覚被害がエスカレート。ストーブをすぐに点火。今朝はそれほど寒くなく、着込んでいれば点火の必要はなかった。明らかな灯油の無駄遣いである。しかしはだかにならなければとてもじゃないがパソコン操作は無理だ。はだかになり、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んでのパソコン操作である。

途中、排泄に立つ。すると今度はこの場所を立ち退いてもらいたい者どもでやっていたとの送信が始まり出す。数名の男の声が近寄ってきて、立ち退いてもらうためにやっていた、でももう諦める、アンタの頭が良すぎて怖くなったから…等の送信である。さらに排泄中の私の背中にも抱きつかれ、散々気持悪い思いをしながらの排泄である。

戻り再び服を脱ぎながらのこの記録だ。音声送信は散り散りになっていて、こっちでは許してくれ、と言えば、こっちではバカじゃないの等の見下し音声、その他、向こうで加害者同士が何か会話をしていたりで散漫な感じ。さらに右膝への触覚被害がエスカレート。はだかの上に、右脚に裾をたぐり上げて膝を剥き出しにして、これを記している。ノイズもサーサーとうるさいまま。今日もできるだけリアルに記録を更新していく。

13時5分

触覚被害、音声送信ともに今日も相当のひどさだ。先週とかは結構穏やかなときもあったりで、一体どうしたのかと思うこともあったが、全然関係ない、むしろその反動がきているような感じだ。さきほどの記録を公開してから、やはりはだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、ズボンの右すそを膝までたぐり上げての操作を終えてから、昼食を準備した。チンゲンサイと豚バラ肉のにんにく炒め、大根の葉とジャコの生ふりかけ、大根のみそ汁、昨晩の大根とガンモの煮物を暖め直し、毎度のように私は私で大切な食材をできるだけ誠意を込めて調理し、できるだけ美味しくいただけるように、全てを間違いなく速やかに進めていった。

そして昼のニュースを鑑賞しながらいただいたわけだが、背後からの抱きつき、腕や胸や脇の下へのかなりひどい触覚被害による食事妨害は今日も相当のレベルとなった。音声送信は退室した韓国の女性の名前を何度も呼んでは彼女が加害者で、食事になるとそのタイミングを見計らい触覚被害をエスカレートさせ、何年にも亘り妨害し続けているのだという。何度も何度も「Cちゃん止めなさい」とか「コラC!止めろ!」等とやっている。どういう経路にしろ、私の身体に発生している電気刺激は相当のもので、絶対に美味しく食事ができるような状況ではない。メチャクチャである。昨晩は無軌道の果てという感じで拷問に等しかったが、それにかなり近いところまで行ったと思う。服こそ脱がなかったが、ギリギリのところである。

今日もこの気違いどもによってかけがえのない、大切な自然の恵みが核廃棄物に汚染されきった汚水の中の投げ込まれ、さらにこの気違いどもに踏みつけにされた。一体食べ物や資源やそれを必死になって作ったり保存したり守っている人々の誠意や努力を何だと思っているのか。そういう普通の人たちがいるからこそ、甘えきっていられるこのクズどもの存在をいつまで、これを管理しているさらなる極悪人どもは放っておくのか。こんなことが6年と2ヶ月日数にして2250日以上くり返されているのだ。

そしてこの匿名気違いどもは、それを償うつもりなのか、一応真っ当そうな声を出してきては、これを開発した研究者だが、あなたのところは特別に謝罪に伺うことにする。実はあなたのお父様の知り合いで、この技術の専門家の一人なんだが、お父さんから聞いていたのとは違って随分気が強いようだが、本当に悪いと思っている。そこで何か、この技術で償うつもりなのだが、なかなか思い付かない。それを皆で考えている等のクソ白々しいデマである。こんなのは4~5年前からことごとく聞かされ続けている。もちろん4〜5年前からこの匿名気違いどもによると思われる善行など微塵もチリ一つともない。当たり前である、世間や社会に甘えきっているクズ犯罪者どもに51歳になる私を喜ばせるようなことなど絶対にできやしない。

これを記している今、また右膝への触覚被害がエスカレートしている。てめえは好き勝手にありとあらゆることを一方的にできるのし対し、被害者はせいぜいブログや本や街頭活動やデモ行進でしか対抗できないのである。それすらも許さない偏狭さと凶悪さはどうであろう。こういう気違いにこれだけの技術を分かって使わせているさらなる気違いを密室に閉じ込め監禁し、水しか与えずに餓死死刑にすればよいと思う。食べ物の尊さ、食べ物を栽培、収穫する苦労、運ぶ苦労、売る苦労、買う苦労、保存する苦労、調理する苦労を餓死するまで延々と説教し続ければよい。

15時24分

気違いどものやりたい放題は続いている。本当に垂れ流し状態である。一般の人間が普段は気持を安定させ、機嫌良くいようと自動的に内面がコントロールされる、そういうところにこの技術は完全に依存しきっている。それが恐ろしいところなのだ。それならそれでその波に乗り切り被害者が少しでも機嫌が良くなろうものなら、即座に触覚被害や生粋なアホのキャラクターを登場させての被害のエスカレートとオンパレードである。

さきほど近所のスーパーまで気分転換も兼ねて出掛けた、終日一人なのだ。私は本来はそういうのは大丈夫な質だ。極端な話、1週間一人で過ごしても大丈夫な質である。孤独や寂しさというものに極めて鈍感。元々そんな社交的な性格ではない。しかしこの被害者になってからは別。得体の知れない出所のいつまで経っても分からない音声送信とやらが内面に寄生し、干渉してくるのを終日何も考えずに過ごせるほどの太さはない。だから1日1~2度は人の集まる所に出て気分をリフレッシュする必要がある。内向すれば登場するという恐ろしい存在である。人を内向の渦の中に巻き込もうとしているとしか思えない。人が一人のときだけに出てくるという陰湿さとネクラさは超一流であるといえる。この技術で個人を独占できているという幻想に酔いしれている気持の悪い人間がいるのかと思うと吐気がする。

この技術が無ければ何もできないと言ってやりたいほどの、虚弱で軟弱で小心でネクラさ。それでいながら、内に籠った攻撃性だけはいっぱしに強いという典型的なストーカーのキャラクターである。暗すぎて吐気がする。

スーパーで買ったモンブランケーキをコーヒーとを一緒にネット鑑賞しながら、いただいたわけだが、途端に触覚被害を無軌道化し、着服を完全に不可能な状態にされ、すぐにはだか、そしてそれで済む訳ではない。今度右膝と大腿に猥褻触覚被害である。膝は指先で撫で回すような、大腿には何か面的なものが付着しているような、それも生暖かい何かである。それが蠢くのだ。特に右膝はズボンのすそを上げるまで執拗に続ける。その状態でスーパーで売っている程度の洋菓子を普通に食べれないのである。さらにあえて狙いを済ましたかのように愚か声のキャラクターを登場させたり、こちらが不快を感じ、頭に血が上ると、待っていたかのように真っ当なキャラクターを登場させ、いかにも研究者風の老人の声だ、そして例によって常套句のデマを平然と流す。「本当に内山君には謝りに行かなくてはならない」人を怒らせるだけ怒らせ、僅か5分足らずのスーパーで買った150円程度の洋菓子すら、「普通」に楽しめないのだ。これを異常とか拉致とか、監禁とかいう表現で表して当たり前である。

そして更にアホなバカな中年女がヒーヒー泣きながら「ごめんなさい」等というクソ謝罪をしてくるのだ。やりたい放題やるだけやり、あとはバカな音声送信で、誠意ゼロの謝罪を投げつけておきゃいいだろとそんな感じである。てめえは「やる」という具体的実現の上にいられる似非カミサマヤローであろう、こちらは二度と訪れないかけがいのない、僅かな普通の楽しみでさえ、具体的に破壊されるのだ。匿名気違いにそんな自覚はないようだ。何せ似非カミサマヤローだからである。

さらに私の人間らしい部分であるお酒が好きな部分につけ込み、「酒飲ましてやるから」と恩着せがましい態度での送信も何かと送られる。こいつらに感謝の念や心というものは皆無なのであろう。この技術の乱用のせいで完全に乾涸びてしまったようである。本当に不用意に勝手に使うと恐ろしい技術なのである。てめえが勝手に廃人やら極悪人になる知ったことじゃないが、そんなのと、この技術で結ばないで欲しい。

17時30分

被害は続いている。さきほど夕飯のクリームシチューを台所で作っていたが、野菜の皮を剥いたり、刻んでいる際、ずっと尻に撫で回し触覚被害が続く。浮ついた音声送信やノイズを伴うガキの声もうるさい。謝罪や後悔の送信も混じっている。

あとは真っ当そうな老人の声が本当にもう終わって、絶対に何か良い方のことがあるだの、そういう送信も送られた。しかし触覚被害はダメ、着衣が辛い、たった今も、退室した韓国の女性のCが止めようとしないだの、韓国政府が一向に止めようとしないだの、そんな送信も続く。

パソコンの前でははだか、出るときは着衣のくり返し。そして今日は悔しいことにそれほど寒くない。だから石油ストーブなど点火の必要がない。しかしはだかではいくら何でも耐えられない。だからそれと分かりながら貴重な資源を無駄遣いし、20リットル1900円という高価なお金までも浪費させられている。

これを記している今、とぼけた男の声で「可哀想だね~~助けてあげる」等と人を見下したアホ音声や、右膝にまた触覚被害が始まっている。

21時

被害は波が多少出て来たが、ひどくなると途端に無軌道化する。その際には必ず「サー」というノイズがうるさくなり、さらにそれを伴うガキ(幼稚園児童くらいの年頃)の声が興奮しやかましく騒ぎ出す。「畜生」「くそ~」をやたらに連発し、バカで無意味なだけのわめき散らししかできないような程度のものだ。よく周囲の真っ当な声からも、見下されバカにされている。

夕飯はクリームシチューをパンとサラダといただいた。パンとサラダを食べているときはまだ被害は大人しかったが、シチューを食べ出すとややひどくなった。しかしここ数日に比べれば普通にひどい不快レベルで済んだ。だから当然不味くさせられたが、その度合いがまだ人間並みだったということである。通常の最悪レベルだと思っていただければ良い。私たちが強引に反応させられて忍従させられている技術というものの効力はまだまだ不明だし、未知である。それだけに私たち被害者は、次に一体何をされるのかが分からないし、予想がつかないのだ。

さらに再三に亘って困り抜いているのは、私が私自身のために内面を安定させ、そして機嫌が良くなると、そこに同調しこの寄生虫どもも騒ぎ、調子に乗り始め、それだけならまだしも、触覚被害までもじゃんじゃんエスカレートさせ、即座に怒りの渦の中に引きずり戻されることになるのだ。ストレスや怒りの感情が体内に悪質な物質を発生させ、細胞を傷つけることは、もうすでに立証されていて、誰もが知っているところだ。ただでさえ、人の細胞を人工反応で過剰に働かせ、無断で人の寿命を短くしている上に、さらに怒らせ、傷つけ、ストレスを欲求の思うままに与えるような気違いが今日もまた、やりたい放題なのである。その筆頭がバカげたノイズをまき散らすガキの声なのである。

この気違いが騒ぐと尻や胸におぞましほどの静電気刺激ともいえるのがじゃんじゃん走りだすのである。たった今それをやられたし、さきほども何の予測もなくいきなりヒステリーを起こし、それと同時に胸や尻に相当の触覚被害だった。

今もそれが完全に当たり前のようにはだか、右脇の下にインスタントコーヒー空き瓶挟み、さらにズボンの右脚に裾を膝までたぐり上げている。この異常な格好を想像してみて欲しい。これが私という被害者の今の普段の格好なのである。生家でである。

さらに人を見下すような暗い女の声で「酒沢山飲ませてあげる」等の弱みに付け込む陰湿で邪悪な送信まである。すると他の男の声が、「アンタの右上に住んでいる韓国の年配の女の仕業だよ」等と飽きれ口で送信してきた。要するに在日している中国や韓国や台湾の者たちにこの技術で人生をメチャクチャにされているということを送信したいらしい。これを記している、今もリアルタイムで左耳に「サー」というノイズがくっつくように強要されている。それと若いふてくされたような女の声が何かを愚痴っているかのような送信である。「もういいよ、バカじゃない」等という高慢ちきな声を好き勝手に飛ばし続けている。

何をどのようにして伝えとようとしても、どんなに誠意や心を込めても、肝心の相手が腐り切っていればムダであることを思い知らされ続けている。世の中のこちら側ではそんなことが自然に起きているのだ。我々はいち早くそういう事態を思い知らされている。

23時27分

気違いどものやりたい放題は続いている。私が機嫌良くなればもうダメである。すぐに浮つきだすのが必ず出て来ては騒ぎだす。声だけならまだいい。それが触覚被害に反映され、また怒りと憎しみの渦中に引き戻される。それと分かって寿命を縮められているのだ。

今晩も「もう終わる」「いよいよ出て行く」「アメリカからやっていて、亡父の知り合いもいて、何とかする。すぐに面識のある若い女と結婚することになる」「これでいよいよ終わりる」「いよいよ普通に生きていける」云々云々、いつものデマデマデマデマのデマの果てしない蓄積がまた上積みされただけだ。

BGMとかも明らかに影響している。例えばつい先程まで現代音楽を聴いていた。知っている人だけが共感してくれればいいが、スティーブ・ライヒ、アルバン・ベルグ、オリヴィエ・メシアン。ところが雰囲気を変えたいために、オリジナルサウンドトラックの「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ」を鑑賞し始めた。イタリアの巨匠エンニオ・モリコーネの作曲した中でも「ニューシネマ・パラダイス」と並んで特に傑作と評価の高い音楽だ。しかし映画音楽のわけだし、ましてやエンニオ・モリコーネだ。品性に溢れているとはいえ、ムードが濃厚、今の時季の深夜に部屋を暖め鑑賞するにはピッタリの音楽といえる。だから選んだわけだ。当然共感する。さらに分かり易いし甘美である。となると、破壊のこと以外アタマないこの異常者どもが黙っているはずがない。

途端に「サー」というノイズがうるさくなり、ガキの声や浮つき声、その他が騒ぎだし、触覚被害が完全に無軌道にエスカレート。いま無駄にストーブを点火し、はだか、さらに右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶、さらに右膝までズボンの裾をたくりあげ、それでも気が済まないらしく、さらにさらに強い加害波を反応させられ、右脇の下、右大腿、尻、腕、右肘にまで、じゃんじゃん静電気刺激の拷問で、何もかもがメチャクチャである。産毛が踊っているのかと思われるほどの強さだ。本当に身体が大丈夫か心配だ。どれだけ激しい反応を私の身体の細胞が引き受けているのだろう。

これを書いている今も醜い醜悪の塊のような薄汚い人工音声が「ごめんなさい」などと口先だけのアホ極まりない謝罪を飛ばしている。こちらは実際に行為でひどい目に、それもメチャクチャな目に「今晩も」毎度のように強要されているのである。口先だけで済むのがどれだけ安上がりか。そんなに人を怒らせたいのか、傷つけたいのか。その欲求は一体どこから出てくるのか。匿名性の陰のコソコソといつまでも隠れ、それに守られやがって、口先だけで大盤振る舞いの似非カミサマでいられる、只の最低の恥さらしではないか! そんなヒトと認めていいのか不明なのに、今日も何もかもメチャクチャである。服を一体何度着たり脱いだりをくり返し、ズボンすら普通にはけない最悪の状況である。この匿名気違いが!。

今日もこいつは食べものを食べたのだろうか、一体この気違いに与える食べものがあるのか、腐敗した残飯すら食べる権限は絶対に無い。早く餓死させ世の中から葬るべきである。

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コメント

加害に使うブツが大した値段じゃないのかもね。
そうゆう話が出ないだけで、一般人でも資産1億以上なんて人はわりといるし。
一回加害装置買っちゃえば、それでヒマな時に遊んでるんだろう。
あいつらこっちが働いてる日中はもちろんブツで遊んでるし、夜中も一晩中止まらないね。
交代してるんだろうから。
こっち(被害者)も起きてるんだけどね。

内山氏の書くコメントには疑問があります。
匿名への過剰反応。
インターネット上での匿名は自分の個人情報を守るためにはほぼ常識であること。
自分が本名で公開するからといって、
他人に本名を公開しろと強要することはできないし、
匿名であることで疑いを立てる事への根拠にはならない。

ではもし、その匿名者が全く問題がない者だと証明が出来た場合、その疑いに関して起きた被害に関して、責任を取るのでしょうか。
匿名者が小学生の可能性もあれば、国の重要ポストの人間かもしれないし、可能性は無限です。

毎日24時間止まない事を考えれば、
加害者は裕福で、生活していくには問題がなく、頭部に異常もなく電波兵器も効かず、餓死するような立場にいないことはわかっているはず。

このサイトにくるとパソコンがコントロールされるように動くことがありますが。
いつか字が重なって見えるようになった時もそうなのですが。
今はソフトウェアで確認できますが、パソコンが攻撃を受けています。

聞こえる音声は日常と混ざると相当多いです。
音声の内容からして、私は内山氏らしい音声が聞こえるのだけれど?
それで内山氏が私への加害者か加害者ではないか、直に見に行かなければ証明はできない。
直に加害者でなくとも、人を使っているかもしれない。
そんな疑いは限りないですよ。
どうなんでしょうか?

このサイトは見るだけでも危険だと感じていますが。

このサイトを知る前の4年前、
加害者に受けた被害です。

P-WORLDというパチンコサイトがあります。
このサイトはメールアドレスの登録とパスワードが必要です。
このサイトで、誰にも教えていないはずのメールアドレスを勝手に入力され、不正使用されました。
受信箱に、不正使用された際のお知らせが届いたので、気が付きました。

そのサイトにある書き込みをしたら、
匿名で同内容のスレッドをその後3つ連続して不正投稿されました。
それぞれのスレッドの中で匿名者が書き込みを続けていました。
その中の一人は、
「自分はパチンコ業界にも芸能界にも繋がりがあるからな」
とほくそ笑んでました。
これが疑問への1つのヒントでした。

流し読みして『自分はキチガイだけどキチガイだけにどうにもならないからキチガイと言うのは止めてね』まで読んだ
 
気になったところに反論するからな
 
>内山氏の書くコメントには疑問があります。
>匿名への過剰反応。
>インターネット上での匿名は自分の個人情報を守るためにはほぼ常識であること。
>自分が本名で公開するからといって、
他人に本名を公開しろと強要することはできないし、
 
その通りだがww
 
理屈を言えばそうだが本来の匿名の目的をヨコシマな手段にテメーは使ってるってことだろ
 
テメーだけがそれを脳内削除してるから誰も見向きもせんなww
 
>匿名であることで疑いを立てる事への根拠にはならない。
 
これww
 
匿名であることだけがテメーの特定の根拠かww
 
前々から言ってやってるんだが、テメーだけがテメーのみがテメーのチョソ性キチガイの性質を否定してるから
それが自分の特定の根拠になってることが分からないww
 
自分の名前毎日毎日出されて腹を立てこちらの名前を出したろ?
 
それも谷洋一郎と特定する根拠にならんてか?
 
そんな裁判論で誰が動くんだ谷洋一郎
 
集団ストーカーの全てはテメーの感情とシンクロしてるのも知ってる
 
バカなのなテメーらは
 
何故自分がそうまで見えないのか呆れる
 
嫌がらせで優位に立ったからといって人格的に優位になれたわけじゃあるまいに
 
メリケンもチョソも、メンヘラ民族はやることは同じだな

内山さんはどんな体位がお好きですか?
私は落啓一郎ポーズが大好きです。
今度一緒にヤりませんか「落啓一郎ポーズ」で。

谷洋一郎らしい書き込み

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