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2012年12月 5日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して1756

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

12月5日(水)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓への操作、脇の下への痛み) 資源の無駄遣い●

10時48分

昨晩は2時15分に就寝。今朝は7時半頃に覚醒。強要であるかどうかは不明。体感的にも自覚がそれほどない。最近の安心できる傾向として、身体が適当にだるいということ。今までは疲れているはずなのに、全然疲労感がなく、覚醒と同時に目がぱっちりと覚めてしまったのだ。そんなことは2006年10月以前まではなかった。つまり44歳までなかったということ。その分自分の中での統計的事実が積み重なっているのである。

集団ストーカーにしても人体に反応する遠隔技術被害者にしても、その切り離せない健全だった過去があり、それとの比較が当然毎日為され、それが正常であるという物差しの下で自分が被害者であることを自認するのである。そのときの痛みがこの犯罪被害ほど深く辛く強いものはない。何もかもが不条理不条理である。丁度北朝鮮に無理矢理拉致された被害者の方々に通用する部分がある。最も残酷なのはその手段が遠隔で不可視であるということ。逆にやっている側からしてみれば、どれだけ効率が良く好都合なことか。私が匿名気違い、似非カミサマと表現しているのもそういうあまりにひどい過去に比較基準のない、まったく新たな次元の最悪が確実に、現実として存在するからだ。被害者の皆さんに問いかけてみれば、皆が皆肯定するところだろう。

2012年には世界的規模で新たな次元の最悪が存在するのだ。それを毎日思い知らされ続けているのが、この技術の的にされている者たちだ。甘い表現を選べば、この技術の向こうにいる匿名気違いども即座いい気になって浮つきだし、居心地の良さにどっかりと腰を落ちつかせ、カミサマ気分で加害行為の垂れ流しをじゃんじゃんやりまくり、被害者の人生を、高みの見物で破壊し続けるのだ。

まだメディアで顔を証し、固有名詞を公開されている通常の犯罪者の方がなんぼもなんぼもマシである。間接的に自分の手を一切汚さずに被害者を自殺に追い込み殺害するという、全く新たな殺人行為が実際に始まっているのだ。これを黙認など死んでもできない。それこそ重犯罪ではないか。

覚醒するとまず「サー」というノイズ。そしてまたいい気になって、幼稚園男児くらいの年頃の声のいつもの最悪のキャラクターが喋り出す。内容は忘れた、するとすぐに厳しい老人声がそれを制する。「声を出すなと言っただろ、自分の頭が壊れるぞ!」と。小用に立つ。珍しく触覚被害はない。それから再び横になる。

9時前に隣の幼稚園に来園した子供達の「おはようございます」という可愛いにぎやかな声で起こされる。最も安心できる目覚ましである。身体が重くてだるいが、すぐに起床。燃えるゴミを出し、それ以外の雑事を片付けていく。触覚被害はいつもとおり。音声送信はやっぱり善悪の問答が浮ついた調子で続く、何故なら私内山の内面が安定していて、普通に機嫌が良いからだ。そこに寄生している自尊心ゼロの似非カミだからそういうことに無反応でいられるのだ。私ならプライドがズタズタになり、薬の世話になっているだろう。これが被害者の日常なのだ。

皆、誰のために機嫌が良いのか。まずは自分のためだ。そして自分と繋がっている周囲の人たちのためである。要するに社会のためというこになる。不機嫌で無愛想は周囲にやはりそれをバラまいてしまう。一般的には良くないことである。だから健全でいようと思う、そういう制御が自動で働いてしまう。それが一般の人である。私もその一人だ。そこに同調されてしまっている以上、逃げようがない、防ぎようがない。この技術の凄さをここでも感じ取れないだろうか。だから大変な寄生技術でもあるということ。

21世紀は技術と自然がかなり合致する世紀だと思っていい、これまでの概念は一新すべきだろう。それがすぐもう間近だとここで言い続けているのだ。何せ技術が自然体である人間の体に寄生するのである。寄生虫という有機体がではない。技術という無機が合体するのだ。

ということで、いつもの異常な内面状態の中で事は進行していく。そんな中で愛犬の下も片付けるし、セキセイインコの水を交換したり、エサを補充したり、本来の有機体の美しさや当たり前さを彼らに確認させてもらい安堵する。そのくり返しである。さらにこれは地の利だが、隣からは可愛らしい園児たちの騒ぎ声、これも安堵できる自然である。これらがなければ今頃どうなっていただろう。

ということで無断で無理矢理寄生している、おぞましい技術の存在に耐え、忍従しながらの以降の用事を片付けて行く。そしてこのブログ記入だ。書斎に入る、触覚被害がひどくなる。背後から人の身体と容易に察しがつく人工体がすり寄り覆い被さってくる。本当に透明の人物が私の背中から抱きついてくるのだ。体温もあるし、着衣状態のようだ。そこまで分かる。そして私の背中でその透明人間が体をすり寄せ、蠢くのだ。それを許すと次にはその透明人間の手や指が私の肩や腕を掴んだり、撫で回したリし始めいよいよ堪え難くなってくる。さらに肩越しにはその視線や濃厚な顔の気配、私の横顔を覗き込んだり、私と一緒にモニタを眺めたりしている。それだけのリアリティのある感覚送信被害である。

はだかになれば、幾分かそのリアリティから解放される。だから仕方がないはだかになるのだ。Tシャツ一枚でもダメである。しかし匿名気違いどもも、そこで引き下がらない。今度は着衣状態にある下半身へ触覚被害を移し、右膝や大腿に触覚被害を発生させる。今度はズボンをはいていることに着眼した触覚被害である。仕方なくズボンの裾を膝までたくりあげ、膝を剥き出しにする。この時点で私がどんな格好になっているのかが、ここまで詳細に説明すれば少し鈍い人でも一目瞭然であろう。これが自宅、即ち生家で毎日毎日、正月も盆も週末もまったく関係なく、何年にも亘りひたすらくり返されているのだ。

もちろんこれを記している今もだ。

13時48分

さきほどのアップ後、被害は相変らずである。昼食はワンタンメンを作っていただいた。以前ビールのつまみに買っておいた揚げて利用したワンタンが冷凍庫に残っていたのだ。それを利用した。他チンゲンサイもあったので、炒めて乗せる。食事妨害は普通に起こる、後半に向うに従ってひどくなっていった。食べ終わる頃には着衣が相当辛いレベルになっている。今日もせっかく調理し、この食材をつくって、運んで売ってくれた人々に対する最低限の誠意を示しての調理が実らなかった。たった一つの食材が食卓に上る。こんな被害に遭遇していなければ良く悪くも、もっと世間知らずでいられたのだが、被害者になると嫌でも思い知らされる、社会という巨大なシステムの循環、これは多くの一般の堅気の人たちによって支えられている。そういう多くの人たちの協力があって、来るべき場所にくるべき物が到達するのだ。それぞれにはそれぞれの存在価値やアイデンティティがあり、それをできるだけフルに発揮できるように、皆が努力する。チンゲンサイ一つでも畑を耕し、適度に土をPH調整し、肥料を混ぜ、そして種を巻き、発芽させ、間引きをし、虫を除け、病気を予防し、雨風に神経を尖らせ、水やりに気を配り、そして栽培をする。収穫期に達するまででこの過程である。それを丁寧に収穫。土等を払い落とし、無駄な葉も除外し、包装し、箱詰め、そして搬送、市場へ、値段を判定され、セリに出され、車等でガソリン等の資源を消費し市場まで出向いた八百屋(小売り業者)さんが買い取り、それを店まで速やかに鮮度を落とさずに配慮し運び、店頭に並べ販売。顧客は自分が身を切って社会に奉仕したギャランティでそれを購入、家まで神経を使い運搬、そして冷蔵庫に傷まないように保存(冷蔵庫も貴重な電気という資源で有料で機能)、それを調理時に出し、水道という有料資源で洗浄、そして包丁で切り、あるいは刻み、そしてやはり有料資源であるガスを点火し、フライパンに油をひき炒めるのである。塩コショウをし、味つけをし、向こうではやはり長い経路を経てできあがったワンタンメンがあり、その上に添えられるのだ。

こういう経路にどれだけ多くの人の労力や苦労や我慢や奉仕等が注がれているだろう。そういう大切なかけがえのない、尊い要因の集合体を一瞬にして破壊されるが私の毎日の食生活だと言っているのだ。

この破壊行為が365日(週に数度は外食もあるが被害をその際に被ればもっと多くの人たちの尊い努力等が破壊されるのだ)6年2ヶ月続いているのである。そのまま計算すれば朝食は良しとし、昼と夜に台所に立ち、調理をしているとすれば365×2×6=4380回+2ヶ月分だから60とし、4440回の食事という尊い時間を破壊され続けているのだ。こういうことをブログで伝え続けているのである。人間は必然性をもって存在している。社会は社会人という構成員によって成り立っているのだ。直接従事する人、間接従事する人。それぞれに必然性があって、皆で支え合っている。そのシステムがわが国は特に堅固だと思っていい。日本ほど教育制度が行き届き、文盲率の低い国家はない。アメリカ合衆国ですらその点は敵わないはずだ。それだけ社会を構成する人々の社会意識や連帯意識が高度で強力なのである。311における助け合い、連帯意識に対する西洋や同じアジア諸国の反応には大変なことがあったことは周知のことである。

しかしそれだけにはみ出し甘え退廃しようと思えばその土壌もあるということにある。成熟や安定に腐敗や退行という要因が表裏一体として発生しやすい。加害者、犯罪者にとっても居心地の良い土壌が備わっているともいえるのだ。構成員がしっかりしていて真面目だからそれに寄っかかり、甘え怠けやりたい放題をしようと思えば実に適した土壌があるということだ。この人体に反応する遠隔技術を向こうでやりたい放題に乱用しまくっている匿名気違いどもがそういう存在だと言っているのだ。

要するに大局的に言えば「平和ボケ」というヤツである。それに染められ、ふやけ切った甘えヤロウどもが加害者なのである。

こういうのに食わせるメシはないと言っているのだ。犯罪者ですら刑務所という更正施設の中で世のために労働力を提供し、それで3度の食事を得ているのである。

まさに働かざるもの食うべからずだ。世の中に迷惑をかけ続け、至るところで自殺という方法で何の罪も無い尊い社会の構成員を殺害し、平然と犯罪をバラまき続けているようなのが、何で3度のメシが食えるのか!

ということで今日も昼食をメチャクチャにされた。どぶ川どころか核汚染された汚水の中に投げ込まれたようなものだ。

食後、隣町の要町までクロスバイクでコーヒー豆を買いに行った。晴天で気持よく、食後の腹ごなしに丁度よかった。しかしそういう際に限り走行妨害は発生する。まずは「サー」というノイズ、そして幼稚園男児の金属質な不快な声が聞こえ出しては、我関せずといった調子で戯言や雑言をまき散らす、そして走行中の体に奇妙な触覚被害が始まり出す。きょうも並レベルとはいえ、不快な走行となった。せっかく天候に恵まれたのにである。それをこの匿名気違いどもは「近々若く、美しい女性と知り合えるんだかあいいじゃないか」という妄想デマ終始流し続ける。

今日もまた同じことを記す。6年2ヶ月で、女、仕事、金、被害終焉のデマを何万回飛ばされているだろう。毎日今日こそ本当だよ。今度こそ本当だよ。とくり返しくり返しデマの山を積み重ねていっているのが、今日も続いているだけだ。さらにじゃあ百歩譲って女性が現れる。本来なら30代前半に起きていたか起こしていたことが、それが51歳になり立ての年に起こり、その女性と付き合えたから何だというのか。それでこの恐るべき凶器を振り回せる資格が得れるのか、それ以上に私の一方的な損失の全てが埋め合わせるとでも思っているのか。とんでもないバカな思い込みである。これで済む思ったら大間違いなどというものではない。私の周囲の被害者の方々も全く同意見だと思う。社会的なハンデを私は少し一般の人よりも多く背負っているだけだ。そこのつけ込まれているのである。

帰路の走行は行きほどではなかった。ところが帰宅した途端にバカなキャラクター声が調子に乗り出し、雑言はもちろん、女と交際できるのは本当だの、この場所にずっと住んでいられるだの、近隣が加害者だの、亡父の知り合いが加害者だのそんな送信をずっと続けている。私は私のために機嫌良くいたい、しかしその居心地の良さに寄生だけ、同調されてしまうのだ。さらにその機嫌に良い私に対し、自分も居心地が良くなっているくせをして、中傷を飛ばしてくるバカまで出てくる始末である。

そしてこれをまたはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら記しているのだ。ストーブは点火していない。だから寒い、当然である。でも資源の浪費は嫌なのだ。

17時13分

被害は続いている。今も明らかにチンピラ同然の無気力無責任な男の醜い声で「諦めてあげる~、どうしてもやんなきゃいけなかったの、でも悪いことしたから謝りに行ってあげる~」なんていうのを反応させられたばかりだ。とにかく何かの実験かなんかに社会を構成している、真っ当な人間を無断で強制利用し、新しい技術なら技術で、体を勝手に張らせ、命がけで試行に参加させられている人間様に向って、食べ物を食べる権限のない固有名詞がないヒト風情が示す態度ではない。こういうバカにこの技術を使わせている、バカの総本山がどうにかしない限り、こういうおぞましい犯罪記録が無意味に増えていくだけだ。早く餓死させろと言っているんだ。腐敗した食材すらこのヒト風情に与えるべきではない。

ということで、自分のために自分の内面を安定させ、機嫌良く生活していた本日も、明るい間はやや被害も小康状態だったが、数十分前ほどからまたぶり返し始め、そういう原始人以前のケダモノ声を聞かせ、無理矢理人を怒らせ、こういう被害ブログを書かせている。触覚被害はひどい。今日も延々とパソコン前でははだかである。右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、何でそんなことをしなければいけないのかを分からないままに右脇の下に奇妙なモノが挟まっている。

さらに音声送信はまだ女のことを送信してくる。それ以外思い付かないのだろうか。挙げ句の果てにはそんなヒト風情のゴミがアメリカ人なのだという。さらに「サー」というノイズを伴うガキも矢鱈に出てくる、そしてアメリカからやっている等とほざいていた。とりあえずアメリカといえば影響力のある大資本だからこちらが大人しくなるとでも思っているのか。あとは穏やか声でもう止める、いなくなる、二度と来ない、何もしてやれない、本当にありがとう、女性だけなら何とかなる、来年は恋ができる、そんな送信が目立った。どうせこの辺りも強制的に不条理に巻き込んだ者の口先だけの宥めである。

これをはだかで記している今も左側から湿ったいじけ声が何やらベチャベチャ喋っている。どうせ愚痴、弱音の類いだ。悔しければ私らと同じ目に遭い、鍛えられ強くなればいい。門前払いのいじけ軟弱ヤロウが。こういう軟弱に限って人の話しや声をシャットアウトできる便利な精神構造を持っているらしい。だからいつまで経っても未熟なままなのだ。一度でいいから生身で傷ついてみろ!と声を大にして言ったところで自分の殻に完全に籠り切っている。まさにストーカーになるために生まれてきた生粋の天恵のストーカー君である。自閉症なら自閉症なりに強いところもあるのかもしれない。

今も当然はだかだが、それでも感じるほどにジリジリとした刺激が肌の上を蠢いている。頭部に対するおかしな触感、脳みそが何か露骨に刺激を受けているような感触。私の本来の生まれ持った自然な細胞がこの匿名気違いどもに荒らされてることを承知の上で耐えていることが、どれだけの怒りと憎しみを増幅させるか。被害者の特に脳細胞は確実にこの匿名気違いどもの一方的な攻撃で、受ける必要のない刺激を絶対に受けている。それだけは断じて間違いない。そういうことをしているという自覚のないのに使わせているのだ。背後で操っている悪党の総本山が何かしない限り、音声送信とやらで飛ばされる意味と乖離したことば等一切役に立たない。相手の身元が明らかにならない限り、正当な

コミュニケーションは成立しない、それを分かったうえで怠り続けているのだ。だから音声送信なのである。音声=言葉ではないのだ。

一体いつまでこういう核心に満ちた本音だけの文章を書かせるつもりか。被害者は皆、身体の細胞を無理矢理荒らされている。それにより本来自然が与えてくれた寿命を、ます間違いなく縮められている。そんな権限が一体誰にあるのか。誰にもありゃしない。

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コメント

はじめまして、こんにちは。
長期に渡りテクノロジー犯罪撲滅に向けて尽力されてる事に感銘しています。
折り入ってお願いがあり書き込みいたしまた。
自分はBMIではないようですがビリビリと電磁波のような被害にあっています。
この現状をどうにかしたいと思い
情報交換など相談していただければ
幸いと思っております。
どうかよろしくおねがいいたします。

初めまして。
NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの会員です。
ポスターを作成し広報したいのですが、テク犯になかなか連絡がつかず困っています。
お忙しいところお手数をおかけしますが、相談にのっていただけないでしょうか?

バカなのが自慢

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