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2012年12月 6日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して1757

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

12月6日(木)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓への操作、脇の下への痛み) 資源の無駄遣い●

9時50分

今日6日も早朝から被害がひどい。まずは昨晩のことから。

昨晩は夜は外食とした。疲労がひどく遠出は止めた。隣町の江古田で馴染みの店を2軒。忘年会のシーズンが始まっているのか、混んでいる店が多い。私が入った店も個人経営で流行っている店なので、カウンターに押し込まれるような感じで窮屈だった。普段なら嫌になり、すぐに店を出たと思うが、最近の被害のひどさと醜悪さから逃れるにはこのくらいの方がいいと思った。飲み食べが進み。本来の爛漫さが戻る、自然諧謔的なこととかを想像したり考えるようになる。するとそれを待っていたかのようなアホなキャラクターが登場しだし、向こうで勝手に大笑いしている。それもただで楽しんでいるのだ。6年2ヶ月に亘り、多くの何の罪もない社会を構成するために、一生懸命に奉仕している真面目な人々を自殺に追い込み、殺害しているような気違いどもがである。人から快楽や愉悦や楽しみをただで無料で勝手に楽しみ、てめえは快楽に浸り、さらに何をしているかといえば、私という被害者に多大なる損失と犠牲を与え続け、不幸のどん底に追いやり、人生を破壊している「だけ」で、口先だけの馬鹿でおろかで醜悪で陰湿で無意味な音声送信とやらの飛ばしたい放題で、人の脳内を騒音で荒らすようなことだけは、てめえも欲望の思うままにやってくるのだ。これを気違い、異常と言わずにどう呼ぶのだ。この殺人狂どもは恐ろしい兵器まがいを振り回し乱用し続け、昨晩もてめえは幸福と快楽にただで無料で浸り切っていたのだ。多くの被害者の恨みをと怒りを買い1日でも早く抹殺すべきであろう。本気で言っているのだ。地球上に罪悪と無駄と危険しかバラまかない世紀のクズ、罰当たり、恥さらしどもだ。もう1度言う、1日でも早く抹殺すべきである。でないと地球上に存在している貴重で尊い社会構成員たちが、どんどん自殺に追いやられていくのだ。何で各国の政府や官僚はこういう殺人狂どもを野放しにしておくのか! 

深夜愛犬の散歩中に関西の女性の被害者の方から携帯に電話が入る。多少の酔いもあったが、本来の酒飲みなので頭はしっかりしている。少し高齢の人でたまに被害がひどいと電話をしてくる。私とは結構ウマが合うせいで、会話もでき、とにかく話しを聞いて欲しいのだと思う(因みに被害報告集第1巻にも参加されている)。半べそをかきながら、「どうにかならないのか。どうしてこういうことになるのか」をくり返し続けている。あとは「辛い、痛い、あいつらが加害者なのに、何で警察は動かないのか」等を必死に訴えている。電話の向こうでも私と同様の危険な兵器まがいを乱用している気違いが確実に存在しているのだ。何故自分が的にされるのかが分からない、皆が皆そうだ。

いつまでもいつまでも入念に執拗にしつこく、この人体に反応する遠隔技術でいじめ、なぶり、散々になるまで止めようとしない。今まで何度、特に女性に落涙されたか。そんな平常を生きている者が、この技術乱用を恨み抜き、怒りまくって当然であろう。そういう匿名気違という異常者が6年2ヶ月の間、1日たりとも現れない日が無いのだ。この気違いどもの騒音を脳内に強要され、さらにこの気違いどもは、人から多くの者を勝手に無断で吸収し、愉悦に浸り、その恩を攻撃という仇で返し続けているのである。

散歩から戻った頃にはせっかくの外食の夜の落ち着きも無くなってしまう。被害のことに引きずり戻される。世の中にどれだけ気違いどもがいるのかを具体的に思い知らされた。こんなことじはしゅっちゅうである。どいつもこいつもこの兵器まがいに振り回され己を見失い。気違い化しているのである。

帰宅しさらに美味しいとはいえないカクテルを作り、もう少し飲んだ。でないといられない。それだけ押さえつけた怒りが噴出し、周辺の物ものと破壊する恐れがある。最もそこまでは高ぶらなかったが、何故このような重罪、罪業、殺戮が許され、こういう危険な犯罪者どもが野放しにされているのか。何度でも何度でも死ぬまで訴え続ける。皆何の罪も無い社会の構成員なのである。

いい加減怒りも収まった頃に入浴。もう触覚被害があったかどうかは気にならない。戸締まりと消灯を済ませた頃には2時半を回っていた。2時45分に就寝とした。

6時50分に覚醒の強要。連続睡眠時間は4時間と5分ほど。やはり眼と頭が少し痛い。さらに攻撃とも思われる不自然な不快感が胃に確実に発生している。音声送信は「サー」というノイズ、それを伴うガキの声、それと老人や女の声、それらが、面識のある若い女性これから(Gさんにする)と付き合うことになり、すぐに結婚を申し込まれる等といつもと同様のチンピラデマをまだ平然と飛ばしてくる。そのGさんとは近々、仕事の関係で少し顔を合わすことになっているが、実際に顔を合わせ仕事をするのは、その上司の方で、打ち合わせの度に顔を合わす分けではない、要するにアシスタントであり、お茶を運んできてくれるような人なのだ。名前も知らない、そんな遠い存在である。だから匿名気違いどもが、その女性のことを送信してきたときにはこちらが驚いた。それほど遠くの存在なのである。昨晩も神妙な口調でその女性と結婚するというのをオジサンオバサン声で何度か飛ばされた。向こうでは昨年の(仮名)フジタさんに続いてこの女性の起用はブームのようである。勝手にやらす以外にない。

胃の不快感がひどい。音声送信はお前の親父と同じ目に遭わせてやる、胃癌で殺してやる等の送信もあった。あとは謝罪送信も目立った。その後は安眠はできず、結局うとうととしただけ。疲れを引きずった状態で9時10分に起床。途端に触覚被害が胸にエスカレート。「サー」というノイズもうるさくなり、バカなチンピラ台詞を耳元で毒々しい口ぶりで囁いている。

結局このブログを記入する頃にはいつもと全く同様。今日もはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶挟み、大腿や膝にひどい触覚被害。それに耐えてのパソコン操作だ。柄の悪いチンピラ女風情が私に悪態をついている。

これから警察庁前までNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動に参加してくる。今日も被害のことでの1日になりそうだ。尊い社会の構成員の方々に注意を呼びかけに行ってくるのである。帰宅してからまた報告を残す。

17時27分

すぐに家を出る。霞ヶ関警察庁前まで一気に向う。触覚被害による走行妨害は今日も結構ひどい。右脇の下、胸、膝、尻に代わる代わる発生しては走行の妨害をしてくる。音声送信は「サー」というノイズとそれに連動するガキの声、これがほぼ現場に到着するまで聞こえ続けていた。送信内容についてはいちいち記憶する必要もない。このキャラクターは特に送信の内容のレベルは低い。ただの雑言を反復していたり、あとは無意味に「くそー」「畜生」をくり返していたり、要するにこの技術を乱用する要因や原因を自分ではなく全部被害者にあると、原始人や野蛮人を思わせる強引さでこじつけてきているだけだ。だから送信内容など必要ない。ただ被害者に対して怒り狂って「くそー」「畜生」と言ってりゃいいだけなのだ。さらに日本の声優の中でも一流の存在だった広川太一郎氏に酷似した声が攻撃的な口調で、延々と罵詈雑言を私に向けてぶつけてくるのだが、一生懸命になればなるほど可笑しくなってしまい、苦笑いしてしまう。要するにこの技術を通して被害者を脅したり、中傷したりしているのを、映画か何かで第三者の目から眺めたときのことを想像してしまうのだ。これは抱腹絶倒ものである。映画館の中に爆笑の渦が。そういう点ではこの一生懸命の脅迫声も世間の役には立つだろう。そんなふうに思うと。さらに怒りまくっている。さらに可笑しくなってしまう。そんなのも四谷三丁目にの辺りであった。

あとはいつもと同様、音声送信は「もう終わる」「Gさんと付き合うことになって、そうしたらすぐにいなくなる」「いなくなるお別れ」「本当に今日で終わり」等をいつもと同様にくり返し続けていた。もちろんいなくなりなどしない。延々と続いている。何度も記しているように、言葉と意味が全く離れてしまっているのだ。従ってただの音声ということ。だから音声送信なのである。元々出所が不明なのだ。その時点で意味もへったくれもない。これが被害者キャリア6年2ヶ月の被害者の結論である。

現場に到着。今日は早めに着いた。だから理事長や会員の方と雑談の時間があった。12時より街頭活動開始。私はいつもとおりにチラシの配布。前半は人通りが多い割りには配布率が悪く、しんどくなってしまったが、後半に向うに連れさばけてきた。被害は「サー」というノイズ、それとガキの声による「畜生」と「くそー」の反復、よほどこの技術をお気に入りなのだろう、ジャンキーという廃人がどういうのか知りたければ丁度いいサンプルである。この技術が終わりと真剣に他の声に言われた際の、ヒステリーと癇癪を本当に皆に聞かせてやりたい、滑稽以外の何ものでもない。要するに甘えていたいのである。相当に贅沢なところででの大甘えである。

13時20分より理事長のスピーチをビデオカメラで10分撮影。そのスピーカーからの大きな声をそのまま私の感覚器官を通し、「サー」というノイズが発生している方に意識を向けて聞かせてやると、そのガキの声が大騒ぎしている。まさに蜂の巣を突いたような勢いである。元々このキャラクター音を送ってやると騒ぐ傾向がある。ガラスを爪で擦る音や自らが発するノイズをそのまま反射させてやると途端の怖じ気づき、遠のいていってしまう。それにしても今日の騒ぎっぷりは見事だった。

しかし私の肝臓や頭に届く刺激も相当のものだった。

13時半に終了。私はすぐに帰路に着いた。帰路は麹町でいつものイタリアンでパスタをいただいて昼食とした。やはり多少の触覚被害あり。それほどはひどくない。音声送信は干渉の送信がうるさかった。あとは「サー」というノイズである。

帰路は最初から触覚被害による走行妨害がひどかった。「サー」というノイズとそれを伴うガキの声がとにかくずっとうるさい。コトバというものが一体何であるのかを考えさせてくれるという点では本当に良い対象だが、それ以外はただの雑音である。一体何の意味があるのか? さっぱり不明だ。新宿のディスクユニオンで中古のクラシックCDを購入。その際に当然15分ほど物色するわけだが、「サー」というノイズがエスカレートし。さらに胸への触覚被害がエスカレートし。落ちついてCDを眺められない、本当におぞましいほどひどい感触なのだ。脇の下を締め、必死に堪えながらそれでも何とか、どういう録音のCDがいくらで販売されているのかをチェックしていく。

それから高野に寄りお菓子を買い、帰路に着いたがやはり「サー」というノイズとガキの声、それが登場しては胸を揉んだり、色々なアホな触覚被害を走行中に強要してくる。他愚かな男女の声が「どうしてもどうしてもどうしてもやってしまう。どうにかしてくれ~」等とわめいている。そしてこちらはひたすら忍従忍従である。

帰宅し、着替えを済ますと途端に触覚被害がエスカレート。ノイズもうるさい。引き下がろうしない。今これを記していても左耳に貼り付くように「サー」と鳴り続けている。

着服が辛い、夕飯のカレーシチューを調理しているときも尻に触覚被害。音声送信はチンピラ風、老人、中年女、愚か声さまざまである。飛んでくる音声もさまざま。

そしてこれをはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んで、さらに下半身への触覚被害に耐えて記している。救われているのは、今日は比較的温暖なこと。灯油の無駄遣いをしないで済んでいる。それだけが救いだ。

21時8分

被害がひどい。書斎では着衣がムリ。パソコンの前にいなくてもだ。だからすぐに脱ぎ、パソコン操作をするときには右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んで従事する以外にない。左耳には「サー」というノイズが夕方からずっと続きっぱなしである。それを伴うガキの声もうるさくて仕方がない、本当に病的としか言いようがない。とにかくこの技術にしがみつき離れないといった執着を感じさせ、それも気味が悪い。自分のことを亡父の知り合いの(仮名)大下といったり、退室した韓国の女性のCと言ったり、私と面識のある人物の固有名詞を次々と乱用しては、名誉毀損のしたい放題である。でもてめえに名前がない以上はどんなに他人の固有名詞を使ったところで何の意味もないといえばそれまでであるが、それにしてもよくやるものだ。飽きもせず。とにかく的に対してどれだけこの技術が使えるのかを味わいたくてしょうがないのだろう。

夕飯はカレーシチューだった。その前にカリフラワーと大根のサラダ。それとパンである。もちろん無事に快適に食事などできやしない。音声送信では乱れたキャラクターどもが「我慢できない、堪えられない…」そんなセリフをぎゃあぎゃあ騒ぎながら近寄ってくる。それに連れて触覚被害もエスカレートしていく。背後や脇の下や大腿等におぞましい触覚被害。それに耐えながらの夕飯となった。馬鹿な老人声が「亡父の知り合いの(仮名)大下だが、本当に面白くて夢中になってしまって止めれなくなってしまった。でも近いうちにGさんと付き合えるし、Gさんはとってもオッパイが大きいからいいじゃないか。でもオッパイが大きいから許せないという男や女も沢山いて、それどころか内山君に女性ができて、幸福になるのをもっと許せいないというのが、毎日毎日ひどいことをやっている」等の送信もあって。今日も私の脳内はこの匿名気違いどもの巣窟のようになっている。

2つ目には「もう止める」「本当の本当に終わる」と言いながらまだまだ続く。今も右膝にものすごい触覚被害である。そして男女の声で内山君内山君などと呼んでいる。

このブログを始めると殺してやろうかとかいつ始末する等と向こうで会話をしていたりで、メチャクチャである。一体どこが終わりなのか。今も右膝の触覚被害がかなり辛い。一体どこが終わりなのか。そして二つ目には若い美人のGさんと付き合える、もう少しでGさんと付き合え幸福になれ、結婚を申し込まれます。優しくしてあげて下さい等の妄想音声も届く。去年はこれを(仮名)フジタさんで散々やられたのである。

「フジタさんのご家庭では今…」とか「フジタさんのお父様は、気難しい方で云々云々」「フジタさんと絶対に一緒になれますからね」「内山君が気に入っているフジタさんのことだけど…」こんなのが終日ずっと続いたのだ。それと同じことを今回は出版社のGさんに変え音声送信のしたい放題である。やっている側はとにかく退屈だから、こういう時間をかけた洗脳攻撃で人の心をまた致命的に傷つけようとしているのだろう。さらにこの犯罪の巻き込まれたためにメチャクチャにされた異性面の荒廃をさらに押し進めようとする破壊行為が続いているのだ。

もう少しで終わる、するとGさんと付き合える。そして結婚をする。

来年は誰さんであろうか。ABCDEFHIJKLMNOPQRSTUVWXYZと続くのだろうか。

しかしそんな絵空事はどうでもよく、何故自宅の仕事部屋で服は着れないのだろう。そちらの方が遥かに重要な問題だ。根本的な問題だと言っているのだ。匿名気違いどもの退屈紛らわしの女デマなどよりも遥かに重要で具体的な問題である。それはこの匿名気違いとて同様であろう。下らない妄想デマなんかではなく、服は着れないのは現実だし、実際のことなのだ。そんなことをされる筋合いなど100%ないのに、服は着れないのである。そして何故右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟まなければいけないのだろうか。誰が見てもただ異常事態ではないか。ここは自宅である、生家である。私はここに人生50年のうち。46年住んでいるのだ。何故服が着れないのか。刑務所の囚人だって服くらい普通に着れるのだ。何故犯罪者でも何でもない私が服すら着れないのか。何故真冬にはだかでなければいけないのか。

そしてその穴埋に、得体の知れない身元不明の匿名気違いどもに、弱みをつけ込まれた異性デマ送信でごまかされ続けているのである。最近ではこいつらは金のことを出してこないが、やはり不安になってきたのだろうか。今の私にとっては女性などより、一方的に損失し続けているお金の方が遥かに重要である。

こんな状況に巻き込まれ、大した貯金もない、それでいながら得体の知れないテクノロジー犯罪とやらにお金をつぎ込んでいるような男に誰が結婚など考えるだろうか。その方が遥かに現実的で正常であろう。とにかくこいつらは異常な連中である。それ以外にこいつらの人物像が思い浮かばない。被害者が苦しんでいるのに、寒がっているのに。資源を無駄遣いさせ、真冬の部屋の中で服を着せないのである。そんなのに。フジタだか、Gとかと言われてニヤニヤしている歩が余程おかしいのではないか。

ということで、真冬の部屋の中で被害者にいつまでも服を着せない非道な名無しヤロウどもが、今晩も私の家の中に勝手に侵入しやりたい放題である。ここは内山家であり、気違い犯罪者どもの家ではない。

23時24分

触覚被害と音声送信はメチャクチャなままだ。少しも衰えない。音声送信にはやや危機感のあるものも混ざってはいるが、肝心な触覚被害は少しも衰えない。だからさきほどの更新からずっとはだかのままである。そして今も今年の年賀状に使用する写真を選択していたのだが、その作業の間中も右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、ズボンに右脚の裾を膝までたくり上げていた。それで何とかなったかと少しだけ安堵すると、それを察知され、右肘への触覚被害をエスカレートされる。メチャクチャである。一体何が理由なのか、何が目的なのか、全く不明のままだ。オンナ関連の妄想デマはもうさすがに飛んでこなくなった。

あとは浮ついたバカな老人声が北側の近隣に住んでいる誰々が加害者でとか、元日本のトップだった小泉純一郎氏が仕切ってやっているだの、また次々とさまざまな妄想が、固有名詞の無い名無しの匿名気違いから飛んできた。

相変わらず今日も全く根拠がない根無しの音声送信とやらである。ここまで書いたところで胸に激痛の強要である。胸の中心部の神経を強く刺激するもので、数ヶ月に一度あるやつで何ら珍しい被害ではない。いよいよ意気地なしの本性をさらけ出したようだ。少しは固有名詞でも明かしたい心境になってきたのか、人でなしにもそんな権限があるとの幻想に酔いしれていればいい。もはやこの匿名気違いに、固有名詞を公開できる機会などないであろう。

さらに「サー」というノイズも続きっぱなし、途切れない。左耳に続いている。ガキの声も全く意味を為さない音声を続けている。とにかく今日も生家で服が着れない1日。さらには霞ヶ関まで出向き、被害者以外の社会の構成員の方々に、良心から注意を呼びかけに行ってきた。ひたすら頭を下げ続け、この匿名気違いどものわがままの後始末と尻拭いである。明日もこの世紀の恥さらしの甘えに応え続けるのかと思うとうんざりだ。

あとはアホな男女の声、さらに我家の住人が加害者であるかのような仄めかし送信も届いている。どうやっても肝心の出所が不明な以上な言葉はただの音声なのである。ということでこれから愛犬の散歩である。

24時34分

散歩から戻ったところだ。被害のせいで、散歩に出る時間が遅れ愛犬の楽しみも減ってしまう、それだけではなく、触覚被害が背後からの抱きつきをメインとした変態猥褻低劣触覚被害である。こういう触覚被害を喜ぶ者が実在するなら、そいつにやって欲しい。このブログにすでに数百回は変質猥褻触覚被害と訴えていないだろうか。それを立ち止まる度に強要される。まずこれを気持がいいと思うのはいないだろう。1回くらいなら面白いと思うかもしれない。しかし一体どれだけ執拗にやられただろうか。早く切り上げたのはそのせいもある。おかげでさらに何の罪も無い犬までが被害者だ。

さらに音声送信のうるさいこと。浮ついたのや調子に乗ったの、愛想のいいのもいるが、一体この音声は何であって、いつまでこれに脳内を騒音妨害で荒らされなければいけないのか。6年と2ヶ月前の何も聞こえない普通の状態は心から懐かしい。「サー」というノイズも小さいながら継続。さらにオバサン声で「本当にもう終わります」の終焉デマ。あとはなにか良いことがある、大きな変化が近いうちに起こる。さらに住人を加害者に仕立てあげた送信。

言葉と意味が完全にかけ離れていると言っているのに、まだ何かを分かってもらおうとする、或は伝えようとする、空間を掴まえるようなことをいつまでもくり返しているのだ。私は伝達の世界のプロである。その世界に23年のキャリアをもっているのだ。いい加減にして欲しい。

ということで脳内は相変わらず騒然。そして背後から気色の悪い猥褻触覚被害もひどく。不快な散歩だった。そして今もはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶が挟まっている。服が着れない、そんな誰もが当たり前に持っている超基本的な権利をこの匿名気違いどもに終日強奪され続けた。まったくそんなことをされる覚えはない。私は犯罪者でも人殺しでも断じてない。

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コメント

バブルの時代ってのは覚えてるかな。
バブルがはじけて、就職超氷河期。
少しも改善しない不況に、大卒の子さえ風俗に走るような時代でさ。

学歴社会に入れば、大卒は当たり前、どこの大学を卒業したかで判断されて、
忙しくって外見にもかまってらんなかったりもするね。
こんだけ不況続き。
低所得向けのワーカーにはね、
中卒、高卒上がりっぽいのがあふれてる。
元ヤンみたいな雰囲気、ぼろい身なりで、
いまだにヤンキー座りでちゃうみたいな。
スラム街の黒人みたいなのとかね。
いい年してまだそんななのか、しょうがないな、
って感じのとか、
生活のために化粧もしないで一日中仕事で終わる主婦とかね。
ぼろいトラックでタバコ吸いながら、レゲエ聞いてる兄ちゃんとか、
汚いアメ車乗り回してる兄ちゃんとかね、
真逆に贅沢なサロンに小奇麗な身なりで、ゆっくりそれなりの人生の奥様もいるね。
なまじっかお金がないだけに、そんな悪いことはしないよ。
せいぜいギャンブルで金をするくらい。
そこまで治安も悪くないからたいした犯罪も起きない。
日本の低所得ってのは、対して有害でもない。
お金持ちは金で何するかわかんないけどね。
しまこーさくに出てくるみたいな、
大企業の大金持ちがホームレスの恰好してうろついてるなんてのがあったら、
人間はおもしろいな。
お金があるのがシアワセなのか、
何が自分のシアワセなのか、
よく考えてみなよ。
大事なのは自分の立場がよくも悪くも変わっても
いくらでも視点を変えられるってこと。
今いる自分の大事なことを
どれだけ大事にできるか。
どんな状況も楽しめるくらい強くならないとね。

普通はお金があっても、社会の中の自分の置きたい場所があるはずだから、働いてるはずだよ。
お金はあるけど無職です、
なんてみっともないでしょ。
無職っていうのは、よっぽどの理由がない限り
ほんとにみっともない。
お金があるから働かずに加害をしてる、っていうのはあまり考えられないかな。

特別な仕事についてる人ほど、努力や維持しなければならない事に時間が必要だから、実行犯にはあまりなりえないかな。
でも人の足をひっぱりたい人間なら人を使ってでもするかもしれないな。
だとしたらそいつの成功は本物じゃないと、笑ってやればいい。

外見と金の話はもううんざりだ。

inside I'm already dead
I was dead once
god called me here again
I can see
god and satan is fighting here
you can see
dark power around me

I never give you heaven
liars

早めに死ねよクズ

残念ながら、この癒着型腐敗社会で成功者になる者に、「本物」などいないと思うぞw
すでにボロが出まくってる国際情勢及び国内情勢を観察しててもまだ分らんかなw

もっとハッキリ言ってやろうか、
敗戦後のどさくさに紛れて日本社会へ寄生した寄生虫兼スパイの隠れ朝鮮人以外の「日本人」で、この腐れ社会で成功者になりたい場合、支配者の朝鮮スパイネットワークとその背後にある偽ユダヤ人暗黒社会の利益に与する立場の「売国奴」にでも成り下がらなければ、この国では成功者になどなれないんだよヴァーカw

何故なら、既得権益を侵害する商売敵としてそのネットーワーク構成員に、「集団で」潰されるからだ。手段を選ばない非人道的な手法でな。

そう、その典型的な手法が「集団ストーカー」とか、「テクノロジー犯罪」だろうが。もしそれで被害者が死んでも、事務処理上は、当然「自殺」扱い。
要所要所に寄生しているネットワーク構成員のスパイがそう処理して、ジ・エンド。

よく官僚腐敗が叫ばれるが、まさにその正体は、官僚機構が朝鮮スパイネットワークに寄生されまくっているということに他ならない。当然、警察も例外ではない。だいたい、前の国家公安院長、モロ朝鮮人脈だっただろうが。あれでもまだ分らんのかねw

残念ながら、ここはそうゆう国なんだよ。

年間自殺者14年連続3万人超?そんなわけねーな。年間他殺者の間違いじゃねえか?

まあ、もしこんなことも知らないなら、まずは歴史からお勉強しなさ~い。そして、これが敗戦国の現実だと、ぜいぜいよ~く理解し、本当にこんな荒んだ社会でいいのかよ~く考えることだ。北朝鮮人民のことなんか哀れんでいる場合じゃねえぞ、既にここが、北朝鮮によく似た国なのにw

あ~それから、メディアに洗脳されて平和ボケしたお花畑クンに告ぐ、いわゆる「成功者」を気取ってるアホを見たら、やはりまずは面構えをよ~く観察した方がいいぞ。
その顔は、本当に日本人の顔か?多分「チョン顔」だと思うがw

出来れば戸籍も確認した方がいいが、成りすまし日本人の朝鮮人スパイなら、既に敗戦直後には日本国籍くらい取得済みだから当てにはならんな。

やっぱ、ヒントは地顔と周囲の人脈かw 帰化人ではなく、元々の「日本人」を自称しながら、本人及び周囲に「つり目」や「エラ張り」がやけに多かったりしたら、そいつはほぼ間違いなく戦後の混乱期に日本人に成りすました朝鮮スパイ血脈の人間であると思っていいだろ。
間違えるなよ、整形後の顔じゃなくて、地顔なw

ヤマト民族としての誇りを持つ者は、相手が少々金持を持っていようが、スパイネットーワーク人脈の人外の外道なんぞと付き合ったり結婚したりしたらダメだ。
愚かな餌に釣られて魔物と親交を持つなら、その時点で「神の民」としては終了だからだ。

遅かれ早かれ、奴らと同じ魔界へ逝けって話になってくるから気をつけろよ!

後日の記事で返信したからまたその反論を頼むよ谷洋一郎

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