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2012年12月 9日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して1760

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

12月9日(日)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズ★ 肌の撫で回し● (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩) 気配◎ 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓への操作、走行妨害あり) 資源の無駄遣い●

10時15分

昨晩はあれからは、並の被害状態だったと記しておく。もちろん平常では過ごせない。被害者でない人のように普通の日常は夢のまた夢である。脳内では、意味から乖離したやかましいだけの雑言と戯言、何の意味もない、コトバの抜け殻が次々と飛んでくる。さらに身体を這い回る静電気の猥褻な刺激、それが並レベルだったと言っていて、それが被害者の日常であり、現実なのだ。

入浴もただではいられない、好き勝手に尻や膝を撫で回される。昨晩はやや抑えられてはいたが、確実に不快な触覚被害はあった。

そしてGという女性、この女性のことをダシにしておけば加害行為を好き勝手にできるというようにまた薄汚い声の餌食にされていた。名誉毀損で訴えることができないのが悔しい。

5時50分に覚醒の強要。連続睡眠時間は4時間5分。音声送信はすぐに始まる。「サー」というノイズとガキの声である。そのガキ声がまたヌケヌケと結婚することになるとか、亡父の高校時代の同級生たちにやられていた、一番ひどくやっていた退室した韓国の女性を今朝殺した。だから今日から随分楽になるとか、30代の頃に縁あったMさんと結婚するはずだっただの、酒を飲むからやられるだの、老人たちがただアタマにくるからやっていただの、弘前に行くと殺されるだの、兄ににも相当ひどいことをやっていただの、本当なら殺されていただの次々と今日も送信が続き、睡眠を正面から妨害してくる。結局今朝は脅迫や威しで攻撃し、賠償金や償いをそれに代えるかのような雰囲気だった。向こうが結構殺気立っていた。

6時18分になっても眠れない。住人たちのデマが飛んでいた、出版社の担当と付き合うだのまだ続いている。

6時半になっても止まらない。古くからの住人の送信ということで「おまえに頭に腫瘍ができている」。ガキの声が「すぐに結婚」と反復送信。やっとのことで制する声が「何で喋るの!」と注意に出てくる。「サー」というノイズも相当うるさい。老人声が今日で本当に終わる、この装置から離れるとしばらく頭と心臓が痛くなる。病気ではないから大丈夫等の送信も続く。そうすると全然逆のほうから、女性が「私の一生を返して!」等と絶叫している。これが退室した中国の女性なのだという。ここいら辺で寝付く。

9時頃再覚醒。もう終わります、Gさんと結婚、中国政府が住人を利用してやっていた、こんなひどいことになるとは思わなかった、このノイズを飛ばしているのが退室した韓国と中国の女性だ等のコトバの抜け殻の羅列。

すぐに起床。すぐに尻にひどい触覚被害と愚か声の音声送信。Gさんと結婚することになる、向こうから申し込んでくる、近所の花屋さんで偶然に出会う等の送信。

今日はすぐに町会の歳末募金の集金に出向いた。20分ほどで帰宅。

それからまた触覚被害と音声送信がエスカレート。またGさんと結婚することだけは本当だ等の送信と連動して触覚被害が堪え難くなってくる。完全にGさんという女性を口実の材料にしている。尻にひどい。ノイズもうるさい。だんだんと頭に血が上り出す。再三に亘って記しているが、私は個人情報を公開し、被害者団体の運営者の一人ということもあってか被害者の方々が周囲がいつも沢山いて、その中の数名が、誰にも苦しみを理解されずに自殺されていて、それを実行させたのがこの技術なのだ。そういうのを平然と振り回し続けている気違いが、今朝もやりたい放題に危険な使い方で被害者を苦しめているのだ。「この人殺しどもが、てめえらそれなりの覚悟はできたうえでこれをやってんだろうな!」と台所で絶叫してしまう。

これが効いたのかは知らないが一応少し被害は遠のいた。それからすぐにこのブログ記入である。が、着衣は無理、すぐにはだかになり、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んで今、寒いなか無駄に石油ストーブを点火し記している、本来ならこんな得体の知れないパソコン操作などはしていずに、庭に出て植栽の世話でもしていたと思う。さらに今日は13時よりNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの理事会だ。年内最後ということもあり議題が多い、17時には終了しそうにない。結構遅くの帰宅になるであろう。これが被害者の週末である。これを記すだけでまた30分ほどの時間が浪費されてしまった。メチャクチャな人生はまだ続いている。

20時30分

理事会を終え今戻ったところだ。今日は議題が多く、時間がかかった。飯田橋との往復はクロスバイク、走行被害はややひどい。胸、大腿、膝、背中等に走行中に触覚被害あり。あとは胸がはだけているような感触。主に帰路で強要された。

理事会中は思っていたよりかは被害は軽かった。しかし左耳に「サー」というノイズは続きっ放しで、かなりうるさかった。意識を向けると途端の音声送信は騒ぎ出した。胸への触覚被害が軽い調子で続いていた。しかし普段に比べればかなりマシだったといえる。

私は終了次第すぐに帰路に着いた。食材の買い出し等もあって、多少寄り道をしたためにさらに帰宅が遅くなった。

これから夕飯の準備だ。被害は帰宅と同に急激にエスカレート。尻や左胸へ相当の悪寒と不快である。服の繊維が皮膚にべったり付着し、蠢く、いつもの最悪の触覚被害である。音声送信はバカな男女、いつもの愚か声、さらにガキ辺りがぎゃあぎゃあと何の意味も無い雑言や戯言を無駄に垂れ、貴重な電気資源いいように無駄遣いしている。さらに今も寒い中はだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶。さらに下半身へのひどい触覚被害に耐えてこれを記している。バカでアホで軽薄な薄汚い人工音声が、終わるだの止めれないだの、どうにかしてくれだの、何かしてくれだの、そんなことばかりほざき続けている。

帰宅後はメチャクチャだ。

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