« テクノロジー犯罪に遭遇して1776 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して1778 »

2012年12月26日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して1777

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

12月26日(水)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ◎ 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘) 気配◎ 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓への操作、走行妨害あり) 資源の無駄遣い●

10時30分

昨晩は23時15分頃から愛犬の散歩に出る。思っていたよりかは触覚被害が軽かったので、久しぶりに遠くまで行けた。彼女がまだ若かった頃によく出向いていた哲学堂公園先の川沿いにある公園である。少し遠くに出向く際にいつも不安なのが、卑怯極まりないことを平然と垂れ流すこの加害者が考えそうなこととして、家から最も遠のいたときに、音声送信と触覚被害を一気にエスカレートさせるというやり方である。それが気になっていた。とりあえず目的地までは被害を大人しくさせ、到着したと同時に堪え難いものにするということだ。ところがそれも無かった。とはいえ、被害がなかったのとは大違いである。その公園は雰囲気が良い公園なうえに、夜空は晴れていて、月もきれいだった。被害が無かった頃は、そんな美しいシチュエーションに素直な共感を抱き、気分を大いに転換することができた。しかしここ6年それができない。音声送信とやらに邪魔をされ、それに触覚被害が止めを刺すという展開が自然になってしまっている。昨晩もそうだった。月がきれいだの、公園の雰囲気はいいだのと共感すると、何をされるのかというと、腕や肩に馴れ馴れしく絡んできたり、抱きついてくる触覚被害を平然とそれが当たり前であるかのように強要されるのだ。雰囲気を楽しむどころではない。気持が悪いだけだ。そんなことを数千回繰り返されているわけだから、私が拒絶していることを向こうも絶対に分かっているのに、一向に止めようとしない。こういう人をい愚弄しバカにした触覚被害が昨晩も垂れ流された。これも加害者側が勝手に善行を一方的に思い込み、それをダシに何かを企んでいるのではないかと思ってしまう。

しかし無軌道にエスカレートすることだけはなかった。珍しいことだ。帰路も立ち止まると途端に背中に触覚被害がひどかったが、音声送信は比較的静か、今日珍しく静かだった「サー」というノイズとガキの声が登場しだし、余りに無軌道に勝手にやり過ぎたので、罰を受けて終日苦しんでいたとの送信もこの散歩の時間にあった。ここまできちんと散歩ができれば、愛犬もそこそこ満足そうだった。

すぐに入浴、ここでも無軌道なほどではないが、やはり尻に触覚被害があった。快適な入浴はまだまだ無理のようだ。ここでも気分は転換できない。

それから自由時間。ここで好きなTV番組やDVD鑑賞ができ、さらに晩酌ができるということでやっと気分転換ができる。しかし無害ではできない。ここならここでのキャラクターや被害というものがきちんと用意されていて、それを理由も目的も提示されないまま、受け続け、それに耐えての気分転換である。被害者になる前の6年3ヶ月前のようには過ごせないのだ。しかしそれでも何とか自分らしく、自由に精一杯過ごそうとする。そしてやっとそんな気持になれるのである。極めておかしな話だ。

この技術が人間の本来の基本機能に依存してしまっている以上、この技術を使われている間は、それが自然になってしまうのだ。それから逃れたければ、深い睡眠に落ちるか、泥酔するか、死ぬ以外にないのである。そういう選択しか選べない日常を我々は生かされているのだ。それがどれだけ残酷なことかを、何と我々は頭だけでなく、体でも思い知らされ続けているのだ。自殺者が出たり、この被害が原因でノイローゼにになったり、薬の常用者が出てきても仕方がないではないではないか。そしてこれをさも当たり前のように使いまくっている者が存在しているのも事実なのである。そんなことが許されるはずがない。それはこれをバラまいている側だってそう思っているはずだ。てめえが的にされたらたまったもんじゃないと思っているはずだ。

ということで無軌道ではなかったので、昨晩は記録が更新されることはなかった。就寝は2時20分頃である。

6時5分に不自然な覚醒。即ち覚醒の強要。連続睡眠時間は3時間45分ほどだけ。胃がムズムズする。これは当たり前であろう。まず醜い老人声で「私が離れると途端に脳にできている腫瘍に苦しむことになり、死ぬ」という送信があった。しかしすぐそれを打ち消すように今度は女の声で「Gさんと結婚することを前提での交際が始まります」との洗脳送信が今日も始まった。まだ脳腫瘍の送信の方が、素直に悪意が前面に出ていて、マシである。クリスマスや暮れ等、独り身の人間が、それを強感じさせられる時季に狙いを済ませた、全て計算された陰湿な嫌がらせである。さらに何度もくり返すことにより、洗脳するという方法はもう慣れているつもりでも、やはりそれなのダメージを食らうことから逃げれない。今回のその「G」という実在する女性を利用した洗脳送信もまさに、この匿名気違いが近々私が受けるダメージを期待してのことだろう。この辺り等時間をかけ、付きまといダメージを育てるという、ストーカー犯罪に最も典型的なところである。異性関連の、人という生き物が嫌でも持ってしまう。弱点に時季をも想定したうえでの悪行である。

すぐに小用に立つ。全身におかしな触覚被害あり。学者風の男の声が出てきて、まだ、そこまでこれが届いているか?等と確認している。そして私の場合はあまりにも技術とシンクロナイズドしているので、これをやっている側にとってはまさに一心同体になっていて、それにどっぷりと浸りまくっている女がいて、そろそろ離さないといけない段階にきている等と私に向けて解説していた。

今度は真っ当そうな老人の声が「何も分からないし、何もしてやれない、ただ終わるだけ」という極めてノーマルな送信をしてきた。受けた被害の賠償はてめえでやってみろということだろう。被害者は被害者で集団になり、経験や実績やデータを最大限に利用に多くの頭で考え、多くの協力を依頼し、失ったものをこの21世紀の地球規模での気違い集団だか、機関に突きつけなければならないのだ。そういう意味では被害が終われば、あとは失ったものの取り返しの戦いが始まるのである。金銭的損失も個人レベルで相当なものになっていて、人生は大幅に軌道が変わってしまった。ここまで悲惨で孤独な人生になるとは自他ともに予測できなかった。当たり前である。あの世の両親も泣いているだろう。もし被害が終わっても何も喜べない。それから先が問題なのだ。何もかもを被害者が犠牲にし、改めてやっていかなければならないのだ。加害者の中に自殺者が出てもそれは当然の成りゆきであろう。気違いがバラまいた危険な種を刈り取るのも被害者の務めというそういうことなのである。

一旦は再就寝、しかし7時代にもうつらうつらとされ、8時40分頃にやっと覚醒といった感じだ。全身がだるい。「サー」というノイズが聞こえる。このキャラクターが退室した韓国の女性なのだという。やはりさっきからGという女性を利用した、交際結婚デマ送信が何度も聞こえてきている。9時5分に起床。

音声送信は善悪の問答みたいなのが続く、声だけで善の方が強い。並レベルで触覚被害がある。無軌道ではないが、十分不快だ。雑事片付け中はそれで済んだ。しかしこのブログを記そうとパソコンの前に座れば、病的な触覚被害が背後から始まり。肩越しに私の顔やモニタを覗き込む濃厚な気配や、馴れ馴れしく私の体を触る猥褻変態被害は相変わらずである。だから今も服を着ると言う、たったそれだけの権利を強奪され、はだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶をはさみ、それほど強くはないが、右膝周辺に触覚被害があって、それを我慢しながらの記録となっている。

14時20分

触覚被害、音声送信ともに普段とおりにひどい。書斎では一貫してはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶挟みが当たり前の状態。外は本当に今日も寒い。

さきほどは更新して、11時50分頃から昼食の準備。さんまのからし漬けの焼物、かぼちゃのみそ汁、きんぴらごぼうを作る、調理中にも干渉の音声、そして正午過ぎからの昼食の最中には向かいの家の方角からのひそひそ音声、その家に加害者がいるかのような設定になっている。そして結局触覚被害で不快にさせられ、せっかく作った食事を美味しく快適にいただけなかった。今日もこの匿名気違いどもは食べ物をどぶ川に捨ててしまう。そういう冒涜をてめえらの欲を満たしたいというだけで、私の生身の肉体を利用し実現するという、とてつもない薄汚い卑怯な犯罪を犯した。やりたきゃてめえの体でやれと、いちいち他人の体を利用するんじゃねえよと。被害者の全員が当たり前のこととして怒号をあげるようなバカな罪業を犯し続けている。何でてめえの体でやらないのか。甘えるのもいい加減にすべきである。

そしてただ食べ物を咀嚼し、食べ終わるだけの昼食になった乾き切った時間を経過してからは、触覚被害のエスカレートである。音声送信も奇妙なのが次々と出てくる。退室した韓国の女性のCさんが加害者でこいつもう頭がどうかしてるぜ! なんていうのが飛んできたり、全員で謝りに行く等と言う、4~5年前からのデマの常連のようなのを飛ばしては、私ではなくてめえを慰めていたり、あとはすぐにGという女と付き合えるとか、あとはそこいら辺の半端な不良だか何だかが「バカじゃないの」「何で分かんないんだろ」とかの見下し送信やら、「サー」というノイズを伴うガキの声も今日は昨日とよりかは聞こえる。しかし普段ほどうるさくはない。

触覚被害がさきほども電話をかける機会が数度あって、その都度ごとに機会に狙いを済まされ、ひどい触覚被害で散々な思いをさせられる。

それでも口先だけは、もう終わる、いなくなる、女と付き合える、謝りに行く等の送信も続いている。これももちろんはだかで右膝への触覚被害に耐えながら記している。

16時7分

被害がひどい。今日も触覚被害がかなりである。その分音声送信がやや遠いともいえるか。結局普段と一緒だ。音声送信が遠い分触覚被害が奔放なら、むしろ被害としてはひどいことになる。今、近所のスーパーまで買い出しに行ったところだ。買ったのは今晩いただくミニブレッドと牛乳、100円ショップで台所で使用するマグネットフック等。500円足らずの買い物だ。別にひどい被害を被る理由などない買い物としか思えない。終日独りなので、こういう時間が気分転換になるのだ。気違い付きまとい野郎の独占状態から束の間の解放を得られるのが気に食わないのか。買い出しの最中も触覚被害やノイズ等がうるさい。帰宅すればいいように触覚被害のやりたい放題だ。金を使ったのが気に食わないのか、10分でも私の心を独占できなかったことに対する不満なのか、こういう気違いを気違いと言えずに何といえばいいのか、異常者と言えばいいのか。

こういう技術の的にされるとこういう生活しかできなくなるのだ。そして帰宅すれば何を言い出すのかといえば、「ボクたちは悪いことなんかしていない。良いことをしているんだ」等の気違い異常送信である。そして触りまくりの触覚被害で着衣の権利を強奪し、生家でその家の主人からこの極寒の時季に服を取り上げるのである。

今も強くストーブを点火し、はだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、そういう異常状況でのブログ記入である。

21時9分

被害は相変わらずだ。音声送信は遠のいたり近づいたりのくり返し、しかし触覚被害だけは普段と変わりなく否応無しに反応させられる。今日もはだか過ごさなければいけない時間があまりに多すぎる。書斎内での触覚被害のひどさは筆舌に値する。相当のものを反応させられていると思って欲しい。着衣は絶対無理である。その都度ごとに「我慢してくれ」「分かってくれ」等とほざいている。今も反省とか真剣とか真面目とかそういう雰囲気は微塵もない。品のない酔っぱらいが、向こうでこの技術を好き勝手に乱用しているかのような乱れた送信しか聞こえてこない。しかしこちらは自宅で生家で年末のこの極寒の時季に服が着れないのである。まさに狂気の沙汰だ。

自殺や殺意にまみれた被害者による被害報告メールも後を絶たない。今日もそういう大変な被害者からものメールが届いたりで、年末とか押し迫った時季特有の伸び伸びとした空気など被害者には皆無である。

気違い異常者の欲求の満たすための材料に私たちの体はいいように利用され続けているのだ。今日もあれからバカな自堕落な声で被害者をバカにし、愚弄するように「さようなら」「本当に終わる」「何とかする」「Gと付き合えるなんていうのはウソ」「おれたちは何にもできない」「嫌がらせをするように命じられているだけ」「もう二度と来ない」等のデマを飛ばされ続けている。

夕飯は太刀魚のムニエルとカキと野菜のスープ、それとキャベツのトマト煮とパン。1杯だけワインを頂いた。夜はもうビジネスとしての仕事がない。ただでさえ不景気、さらに被害で事業はメチャクチャである。少しでもこの方面でよいことがあろうものなら、気違いように騒ぎまくる嫉妬と妬みの塊のような気違い声がヒステリーを起こすのだ。

「何で何でこいつに仕事が来るんだ~~、こんなやつにどうして仕事が来るんだ~~畜生畜生畜生~~~」こんな感じになる。そんなゲテモノ気違いが私の加害者なのである。これもはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶、さらに右脚への触覚被害に耐えながら記している。まさに本当の気違いどもだ。

上記したメニューの夕飯も当然のように快適には食べれなかった。背後からの触覚被害にいいように蹂躙され、メチャクチャな時間となった。せっかくつくった食べ物がまたまた昼に続き、この気違いどもによってどぶ川に流され、魚や野菜という生あるものの命が使命全うできずに、残念に使命を終わらせられた感じだ。気違いでありバカであるクズ加害者は、クソをバラまくだけバラまき、その後始末を全て、強姦している気の毒な被害者にさせているのだ。被害者はこの技術の的にされた状況では人間ではないのである。そういう異端で信じられない重犯罪が今日も私の体をめぐって発生しているのである。せめて一言言いたい。

「てめえの体でやれ!オレの体を使いたければ以降は1分で100万円出せと」被害者の皆さんが、この気違いどもにそう訴えるべきである。

« テクノロジー犯罪に遭遇して1776 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して1778 »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事

コメント

阿Q=CAGE

今日のワクワク動物ランドはここらしいな

失笑に対するレスポンスの良さは随一

正月も帰る先もない

誰も邪魔してないのに何もかも上手く行かない

年がら年中嫌がらせして年がら年中被害者意識でいっぱいいっぱい

嘲笑か怒鳴るかしないと遠慮してると思い込むから半端なのは意味が無い
 
究極的に自分に甘々だから物理的な攻撃や行動に出なきゃダメ
 
証拠の無い犯罪に何も出来ないでいることや記録取るのを怠ると『受け入れられた』と勘違いするほど
 
究極的寄生虫でもあるから早く寄生手段を明らかにして人格も悪事も個人名も吊してやらんとダメ
 
何もかもが人間ではないバケモノ
 

世界初の“空飛ぶ監視カメラ” セコムが防犯用ロボット試作機

SankeiBiz 12月27日(木)8時15分配信

 セコムは26日、防犯用自律型飛行監視ロボットの試作機を報道陣に公開した。“空飛ぶ監視カメラ”といえるもので、民間防犯用としての飛行型監視装置は世界初。「2014年の実用化」(前田修司社長)を目指す。

 開発したロボットは、小型ヘリコプターに、各種センサーや制御装置を取り付けた。セコムの各種セキュリティーシステムと連携して動く。不審な車や人物がいた場合、自動で飛んで接近し、車のナンバー、不審者の顔などを撮影。その映像をリアルタイムでセキュリティーセンターに転送する。LED(発光ダイオード)ライトによって、夜間でも車や衣服の色を正確に撮影できるという。

 センサーによって不審者との距離を一定に保つことができ、たたき落とそうとしても、素早く避けることができる。GPS(衛星利用測位システム)によって契約敷地の外には飛び出さない。現在、ベースとなるヘリはドイツ製の市販品だが、商品化の際には自社製に切り替えることも検討している。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121226-00000009-fsi-bus_all

自分に不利にならない情報だからこそ晒せるのは分かる
 
そんな情報を晒す自分は加害者じゃなく被害者というアピールはいつものこと

〜キリストの父はcoffeeが嫌い〜

クリスマス
日本の父(安倍)統一教会


公明党は北朝鮮宗教
日本(ニッポン)は酷い
集団ストーカーは創価学会


岩手の小沢氏は在日モンスター
布施AKIRAとの企画
Re:布施AKIRA市長
(全額負担+α)お見逃しなく!!


ウェルカム!佐沼高等学校
人類滅亡 電磁波 族
http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=244tuyo3&guid=ON


筑波大学
http://app.f.m-cocolog.jp/t/typecast/548987/533579


話は大石敦巳
http://app.m-cocolog.jp/t/typecast/699146/584151


自衛隊の犯罪を斬る
http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/mytop?bid=patentcom


中学生の逆襲
稲中
前野「神はサタンだ」


http://m.youtube.com/watch?v=CXITZlEl6jA&fulldescription=1&hl=ja&gl=JP&client=mv-google&guid=


エアー盗聴器ーAIR



科学警察研究所〜思考盗聴について野口博士に聞く
http://m.youtube.com/watch?v=ICzDCQICeYw
警視庁の完全負担(額)


テレパシーVS仮面ライダー

エヴァVS大友AKIRA



サタン合宿中

思考盗聴器
装置 トラの尾をつかんだら絶対に放すな

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: テクノロジー犯罪に遭遇して1777:

« テクノロジー犯罪に遭遇して1776 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して1778 »