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2012年12月 3日 (月)

夕飯時にひどい味覚操作あり

テクノロジー犯罪に遭遇して1753

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という50才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」(編者・制作者として)発行。現在講談社出版サービスセンターより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を! 睡眠・業務妨害の音声動画記録もほぼ毎日You Tubeへ更新中(http://www.youtube.com/user/HARUKIYOU1)

12月2日(日)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズ◎ 肌の撫で回し● (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻、右肘、左肩) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、肝臓への操作、脇の下への痛み) 資源の無駄遣い●

8時に覚醒。まだ頭が痛い、少しだがズキズキする。27日の完全徹夜の強要被害の名残である。結局休めていない状態で生活しているものだから引きずることになってしまうのだ。しかし早朝の覚醒の強要はなかったようである。おかげで6時間10分ほど連続睡眠ができたが、それでもこうである。「サー」というノイズが聞こえる。囁き声で若い無邪気な感じの女の声。初期の頃からちょくちょく聞こえる声で、周囲の注意とか忠告を完全に無視して、内容の無い反復送信を続けるくせがある。今日も「何々とか何とか、何々とか何とか…」とくり返し勝手にしゃべり続けていた。気にするといらいらするので意識をはずす。他、老人声で何かいいことがある、昨日の送信は全部ウソ、この技術をめぐって戦争にになる等の送信。それ以降またもや延々と送信が続く。それでも8時半頃には再就寝できた。9時半過ぎに再覚醒。しばらく休んでから9時50分に起床。途端に尻や全身の広い範囲に触覚被害が始まる。

雑事を片づけ始めるが、今日も音声送信、触覚被害共にすごい。「サー」というノイズを伴うガキの声、他認知症ともいえるような愚か声、バカになれば得られる自由があってそれを謳歌しているかのようだ。たしかにヘタな自意識やプライドを捨てた方が開き直れるし、気分的には楽だ。そんなオカマっぽいとも取れる愚か声が今朝も健全である。触覚被害は全身にひどい。特に化学繊維系のパンツを身につけているので、尻の触覚被害がかなり強く感じられる。

すぐに書斎でブログ記入。なによりもすぐにストーブを点火。実際寒さも半端じゃなくなってきていて、被害が無くても点火したかもしれない。

やはり触覚被害はひどく。すぐにはだか。ストーブを点火していても寒い。もう一台欲しいところだ。ストーブに向いている側は確かに暖かいのだが、そうでない側がうすら寒い。まだ序の口なわけであって、どうすればよいのかを考えなければならない。とにかくアンダーウェア1枚でも羽織れば、即座に背中から本当にそこに人がいるかのようなリアリティーで人が抱きついてきて、肩越しに顔を覗き込んだり、モニタを覗き込んだり、それを放っておくと、すぐに調子に乗るかのように身体の至る所を触ったり、まさぐり始め、とてもじゃないが、着服は不可能になる。Tシャツ1枚でもだ。この背後からの抱きつきはもう被害の中の常連のようなもので、散歩の際も食事の際も強要されるが、パソコンの前ではじっくりと何かに集中していたいのである。それを完全に妨害されると、何も生産的なことができなくなってしまう。特に今の自分にとって、多くの被害者の方々の血の叫びが書籍として世に出る被害報告集の作業は、特に集中して従事したい作業なのだ。だから一貫してはだかになる。もう椅子に座る前から脱いでいるほどだ。たまに試しに着衣するが、100%無理である。即座に背後からジャンキーが抱きついてくるかのように、徹底的にパソコン作業を妨害しようとする。だから12月に寒中もはだかである。

音声送信もブログ記入を始めると自分たちにとって批判的なことを記される(当然だ!)ためにいじけるのが出て来て、「これからもお前を守ってやるよ」とか「お前を守ってやってんのに何で分かんないんだよ」なんていうのが確実に聞こえ出す。今日もだ。本当に似非カミサマ気分なのだろう。

触覚被害は下半身へもひどくなりだす。右大腿部にB5サイズほどか、それくらいのサイズの面的なものが密着し、生暖かく、さらに皮膚を刺激するかのようにゆったりと蠢くのである。そういう気色の悪い触覚被害もいつものように始まり出す。上半身を攻撃できなけれが自然に下へ移動するのだ。

さらにはだかでいても右肩周辺に人の手のようなものが乗っかっているのが確認できる。どこまでもやり抜きたいらしい。

時々、悩み抜いて悲痛な声で泣いている女性の声まで送信される。「どうしても止めれないの、ごめんなさい」等と泣きながら送信されるのだ。「サー」というノイズもいつもと同様にうるさい。

結局今日も10時頃から12時15分までブログ記入に持っていかれてしまった。

更新後すぐに外出の準備。中野まで食材類の買い出しだ。途中セントラルパークに寄ってカレーパンで昼食。公園内の広い敷地の中のベンチに座ってホットコーヒーといただくが、その状態に満足したらもうダメである。初冬の紅葉した木々や、広場を楽し気に歩く家族連れやアベックとかをしみじみと眺めたり、レストランやマクドナルドや飲食店が連なっている建物を感心しながら眺めたり、週末だからこそ浸れるのんびりとした雰囲気を味わいながら、カレーパンを美味しく快適に味わえないのである。誰もが普通に無料で得られるささやかな、本当にささやかな幸福を、胸を少し猥褻刺激するだけで破壊できるのである。被害者にとってはそっちが日常だ。今日もその日常を思い知らされる。耳障りな人工ノイズや、バカなやっかみひがみ送信を強引に反応させられ、そんな幸福までことごとく破壊される。(これを記録したところで開き直った老人声が「ばかじゃないか、もっと触ってやる」等と送信しては右膝をひどく攻撃され、上半身はだかのうえにズボンの右裾をひざまでたくり上げることになってしまった)

それから肉屋やレンタルショップに寄って帰宅。この間はとりあえず触覚被害は遠のく。さらにこの走行中における触覚被害はかなり控えめだった。走行妨害はそれほどでもなかった。

そして以降はいつもの日曜とおりに身体を動かし続けての家のために肉体労働が続く。であるので触覚被害も入り込める余地がない。今日は特に屋外での作業が連なっていたためにほぼ音声送信被害だけで済む。昨日に引き続き、穏やかな老人声が目立つ。9000万円の金が用意できている。近々亡父の知り合いの誰々さんが、ホテルでパーティー形式で謝罪会を予定していて、そこに来てもらい。深々とみんなから謝罪をし、それから選んだ女性を紹介し、9000万円の賠償金とかなり立派な仕事を紹介させてもらう等というような内容のものだ。昨日に引き続き、人の良さそうな声でのとりあえずの宥めデマだと思っていい。それを今日も肉体労働に従事している間、続けられた。暗くなって作業が落ち着きだすと、もう触覚被害がすぐにはびこり出し、我慢我慢の状態になる。今日も普通にひどい。着衣が辛い。

ひととおり済ませてから愛犬の散歩。今日は背後からの触覚被害がひどかった。立ち止まろうものなら、かなりの勢いである。それを我家の古くからの住人さんのせいにしていた。年配の住人が加害者で、やりたい放題やっていて、近々退室するがそうすると随分マシになる等の送信で、この辺りの内容は珍しいものではない。住人や身近な者たちを加害者に仕立て上げるのはどこでも同じことをやっているのだろう。そのように思い込むと悔しいのか怒り出したりする。あとは右脇の下や肝臓に結構ひどい痛みを強要された。

とにかく触覚被害がひどいため、早めに切り上げるが帰宅してもひどい。今日の午後肉体労働でそれほど被害を感じないで済んだのが癪だったのか、まとめて飛ばされたかのようだ。しかし私も私ですぐに台所と便所の床掃除を始めた。それも速やかに入念に身体を動かしてである。

それから夕飯の準備。調理中は音声送信のみ。触覚被害はなかった。

19時過ぎより夕飯。今日は七輪を出して、青森から買った干物とかを焼く、それと豚のカシラ肉を買えたのでそれも焼いたりした。最初は明らかに味覚操作があった。味覚そのものを確実に鈍くさせられていた。音声送信は普通にうるさい程度。触覚被害は思っていたよりかはひどくなかった。途中浮ついた男の声で、そろそろ味覚を戻してあげるよ等と送信されてから、本当に風味が強く感じられた。今日は味覚攻撃だ。

それからはそれほどの目立った被害はなし。しかし就寝前の入浴時、音声送信は遠いのだが、尻への触覚被害はひどかった。今日も普通の入浴は無理だった。

眠気もひどく。2時10分には就寝とした。

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