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2014年12月31日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して2511

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

12月31日(火)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

12時20分

被害は何の変化もない。晦日だろうが、否応無しだ。触覚被害が縦横無尽に身体に走り回り、音声送信は善悪がただ中和を繰り返しているだけ、何の意味もない。ただも灰色状態なだけである。

昨日に引き続き晦日の雑事に振り回されている。今日は除夜の鐘の時間まで延々と動き回ることになる。

18時4分

 

今日も被害は相当だ。音声送信の質が悪いなどというものではない。クズ偽善が大活躍である。まだ愚か声の方が素直でマシである。触覚被害もやりたい放題だ。そんな中でのひたすらの雑事片付けだ。一時も休みはない。まだ深夜までいろいろと続く。

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