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2015年1月 1日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2512

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

1月1日(水)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時45分

触覚被害がメチャクチャだ。バカなど合成音がいっぱしにヒトサマの言語を好き放題にまき散らし、犯罪の野放し状態が元旦だろうが平然と続いている。音声送信による被害終焉のデマと、「ごめんね」としか言えない傲慢さと尊大さ、それで謝罪をしているつもりの低次元の人格、これをプログラミングしたクズの程度を垣間みることができる。被害がすぐに終わり、これからは良いことがいっぱいあるらしい。そういうデマを今年もこれから365日毎日毎日聞かされ、さらに延々と「サー」というノイズをまき散らされ、クズガキ人工音声と付き合わされ、ハクチ、チンピラ、ゴミ、雑菌の如きキャラクターの合成音で脳内を荒らされ続けるのだ。2015年等という区切りが今日らしいが、被害者にとってもそんなものは何の意味も意義もない。ただの被害日数の蓄積が為される日に過ぎない。

昨日は記したとおりに雑事にひたすら追い回され、深夜になってやっと解放された。やはりうたた寝てしまったようで、2時30分頃に就寝である。

睡眠妨害だけからは解放されたようで、朝は普通に目覚める。8時30分過ぎだったと思われる。それからうつらうつらとする。すでに「サー」というノイズは始まっていて、通常の音声送信もうるさくなっていた。バカな善悪の問答を脳内に反応させられ、触覚被害も胸に始まり出した。元旦もへったくれもない。

9時20分に起床、すぐに触覚被害がエスカレートし始め、バカな思いつき設定を聞かされ、向こうの事情がどうのこうのと始まり出す、一体てめえがどこのどいつで、ただのプログラミングされた人工技術の醜悪なゲテ産物に過ぎないだけなのに、ヒトサマに何を信じてもらおうなどと思うのか。ただのクズ犯罪者のくせにだ。何が「内山くん」だ。何でこの私が、何の罪もないこの私が、ここまで下劣なゴミに固有名詞を呼ばれなければならないのか。

触覚被害が壮絶なほどにエスカレートし、それがてめえが合成したクズガキ声の責任だなどと信じ込ませようとする等というただのジコマン行為にふけっている。

とにかく醜悪な触覚被害と音声送信被害は2015年の初日から相当である。

そして元旦のこの寒さの中、はだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、右脚への触覚被害に耐えている。

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