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2015年1月15日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2526

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

1月15日(木)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時58分

気違いによる犯罪のバラまきはまったく変化がない。バカが、相変わらず私の固有名詞を勝手に乱用している。クズの腰抜けをして、こちらは一刻も早く処分されろとしか思っていない。それを何が「内山くん」だ。

普段は自分の内面は自分のためにある。当然ではないか。こんな技術がのさばっているという事実は一般世間にはまだ通用しないのだ。まだそんな段階なのである。だからここで私が記していることが、一般に受け入れなくて当然なのだ。しかし確実にそれはあって、これからの世の中で何らかの力を発揮しようとしている。運悪くいち早くそれを試されているのが被害者なのである。

自分の内面は自分のためにあるのが現在の世の中であって、自分の内面が外面のように観察される等、信じ難いであろうが、この技術の被害者になると、内面も外面もない状況に晒される。私とて普段は自分のために機嫌が良い訳であって、他人のためではない。しかしそこにこの腰抜けは寄生する。まさに21世紀の寄生虫がこのクズ加害者どもだ。要するに勘違いを真実としているのである。この腰抜けの中の腰抜けが心底憎い。

昨日は午後早くに、私にとってもっとも大切なクライアントさんが訪問されるということで、千早町の洋菓子屋までケーキを買いに行く、MTBを利用したが、短時間の走行に関わらず、脇の下や胸や脚にこれでもかと触覚被害を食らう、相当のエスカレートだった。被害者を殺害しようとしているとしか思えない。人工音声の陰に隠れ、生粋の腰抜けの臆病者がやりたい放題である。昼は椎名町のそば屋さんで中華そばをいただく。

帰宅するとやはり触覚被害の野放し状態になる。客間をざっと清掃する。

13時半に来訪。1時間ほどに亘って、今年に進行や今春の仕事についての打ち合わせを行い、多少の談笑もする。この時間は被害はウソのようだった。私も当然緊張していた訳で、意識は完全に外向しているので、この技術からは完全に解放された。要は内向すると途端に始まるのだ。

ということで一人になると途端に被害再開である。気違いとしかいえない、しゃがれ声のヒステリー、「何でお前にクライアントがいるんだ!」「何でお前に仕事が来るんだ!」「何でここに住んでられるんだ!」狂気の沙汰である。

途切れないノイズ、他の様々な人工音声。そして書斎では一貫してはだかである。

以降は書斎で経理の作業だ。昨年の伝票整理や、損益のチェック等、個人経営者の誰もが今の時季に追われる作業である。それらをすべて、寒さに堪えながら不便なシチュエーションで障害者のような状況で行なわなければならない。クズが人を見下した態度で「ごめんね」とか、性格の悪そうな中年女の人工音声を選び、さも私が何にも気が付いていないかのような態度で「何で解らないんだろ」とか「どうして何もしないんだろ」等と繰り返している。いつもの未熟な傲慢さから発せられる見下し音声のバリエーションの一つである。

19時頃には終業とし、それから夕飯の準備だが、昨晩は尻への触覚被害が相当のレベルで、散々な目に遭う。ノイズや人工音声もうるさい。そんな中で、ネギチャーシュー、イワシと野菜のトマト煮込み、それとついでに明日の昼食用にカレーシチューを作る。相当の妨害の中、よく頑張ったと思う、何でこんな目に遭わなければならないのか、運が悪いとかそんな問題ではない。

そして食事中も上半身と右脚への触覚被害が続く。これも切り抜けなければならない。人工音声の向こうの腰抜けのせいでだ。ただの人工物のヒモに過ぎない超軟弱者が。

食後は愛犬の散歩。ここでもクズガキ声を選んでは好き勝手に喚かせ、背後からの触覚被害の餌食にされる。生理的弱点、状況的弱点につけ込み、徹底的に嫌がらせをしてくる。そういう人物像を思い描いて欲しい。

例によって深夜はうたた寝。門限の時間まで起きていられない。気づくと3時近い。3時にきちんと就寝。

7時頃に覚醒、人為なのか自然なのかの判別が難しい。ノイズが聞こえる。軟弱男の声が腰抜けらしい態度で、「謝っておく」等と傲慢をかましている。以降は浅い眠り、こんな状況が続けば当然寝不足になる。ノイズや弱い触覚被害も始まる。9時頃にはっきり目覚める。音声送信はすでにいつもの状態。アホと制し声の問答、触覚被害もひどくなってくる。

9時10分に起床。途端に触覚被害が始まる。音声送信もいつもと同様。

そしてこの記録を始めようとパソコン前に座れば触覚被害がおぞましいほどにエスカレート、すぐにはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んで、右脚や胸への強力な触覚被害に耐え、寒さにも耐えての日常である。

バカが「もう来ない」「もう終わる」「スイッチを切る」等のクズデマを今日も飛ばしている、この手合いは1日に数百回は飛んでくるであろうか。

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