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2015年1月17日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して2528

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

1月17日(土)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時51分

被害はひどい。今日も散々である。バカの異常者が相変わらず「内山君」等と人様の固有名詞を無断乱用している。ただの腰抜けがだ。

昨日も一昨日同様、散々な一日となった。触覚被害のやりたい放題、そんな中での日常である。そんな中で事業方面の申告準備である。ただでさえ苦手な作業を被害にも耐えながらこなす。やはり記入ミスや記入もれ、伝票探し等に時間がかかる。誰でも経理の作業など楽しくないだろうし、面倒なだけだと思う。しかしこなさなければまずいことになる訳で、仕方なく開き直って進める。当然この事務作業の間は一貫してはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶が挟まっている。さらに右脚への触覚被害にも耐え続けた。

昼夜の食事は自炊。昼はラーメンを作り、夕飯はキャベツとハムの洋風の煮物と、鶏唐揚げとサラダを調理。共に凄まじい尻への触覚被害に耐えながらの散々な時間である。

食事中も醜悪なだけの音声送信とノイズ、それと上半身と右脚への触覚被害に耐えることになる。音声送信など本当に認知症だか、酩酊者のようなのばかり飛ばされる。とにかく尋常ではないし、そのアホさ加減も、あえてそれを見せつけるかのようである。

食後は愛犬の散歩。晩酌の酔いもあるにはあったが、触覚被害は容赦がない。かなりのストレスである。ノイズは鳴りっぱなしだ。

そしてやはり門限の1時まで起きていられない。書斎のパソコン前でうたた寝てしまう。気づくと3時近い。2時50分に就寝。

8時頃に目覚める。今朝は睡眠妨害ななかったようだ。すぐにノイズとクズガキ声、今朝は早くからこのクズガキ声ばかり聞こえる。この声の裏には地位のあるのがいて、そいつがかなり好き勝手にこの技術を乱用できるのだそうだ。固有名詞を放棄したゴミの言うことのどこにとっかかりを見つけ、何を信じればよいのか。また信じることもできないし、信じないこともできないのだ。要するにただの人工音なのである。いつまで、これを繰り返すのか。

被害者によっては、人工知能と繋げているという人もいるし、私は専らこの犯罪には量子コンピューターが関わっていると推測していて、その発展のための材料に被害者の方々の心身が無断で使わされていると思っている。一番あり得ることではないか、何せ合理的ではないか。一石二鳥どころか、三鳥にも四鳥にもなる要領の良さが伺える。過去においても医療の発展のために敵国の生身の人体がどれだけ実験材料にされてきたか、そんなことの繰り返しが歴史とも言えるのだ。何せこれだけの偉大なる技術である。そこいらへんのおじさんやおばさんが根源にいるはずがないのだ。

倦怠感がひどく、しばらくうつらうつらとする。週末なので9時45分に起床。すぐに触覚被害が始まり出す。クズガキ声を優先的に選択し、ノイズと一緒に脳内の反応させられる。他制し声や愚か声もじょじょに聞こえ始め、いつもと同様の喧噪である。

そしてパソコン前でははだか、右脇の下にはインスタントコーヒーの空き瓶が挟まり、右脚への触覚被害がひどい。

今日は午後はどこかに徒歩で出掛けるつもりだ。被害と経理の作業でうんざり気味である。

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