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2015年1月21日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して2532

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

1月21日(水)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時22分

被害は今日もひどい、触覚被害が野放し状態である。ノイズとクズガキ人工音声を選んでのいつもの陰湿・醜悪な固有名詞を放棄した腰抜けの悪事は続く。

昨日は被害に耐えながらの書斎での作業はいつもとおり。午前は毎週月曜のその時間が家のことで慌ただしいように、雑事であっという間に過ぎる。午後の前半は今春完成のレギュラーワークの準備と調べ事、そして後半は物件案内のシート作成である。近所の大学にも当然営業活動は必要で、それを作る。一貫してはだか、右脇の下にはインスタントコーヒーの空き瓶がずっと挟まっていた。ノイズは延々と続き、クズガキ声に守られながら向こうで腰抜けはやりたい放題といった感じである。この技術の陰で本当によくやるものだ。ただの腰抜けである。身体は冷え、腹も冷えるために下痢に悩まされる。

昼夜の食事は自炊、共に強い被害に耐えながらの進行である。昼はとろろ飯とみそ汁を作り、夜はキャベツと干しぶどうと人参とハムのサラダと、あぶら揚げの焼いたもの、そして豚肉のショウガ焼きを尻とかへの触覚被害に耐えながら調理。そして上半身への触覚被害に耐えながらいただく。快適な食事など夢である。

その都度ごとに被害終焉のデマを垂れ流す醜悪なだけの人工音声郡、そして被害はそれとは裏腹に決して終わらない、しかし終わったら必ず良いことがある等と被害者を見下し、バカにする、そういうことだけは入念にやってくる。

とにかく被害三昧の悪夢の1日がまた蓄積されただけである。

食後は愛犬の散歩。昨晩は30分以内に帰宅。この時間は予想に反して被害は緩かった。

自由時間になったものの、眠気がひどく、結局すぐにうたた寝てしまう。門限まで起きていられない。気づくと3時半近い、ストーブも無駄に点けてしまったことになる。灯油だって高価なのだ。すべては技術の向こうの腰抜けのせいだ。人類、社会、自然をどこまでも見下す気違い異常者、今世紀最悪の腰抜け、それがテクノロジー犯罪加害者というクズである。一刻も早く処分されるべきだ。地球外に追放されるのが適当である。自然をここまで破壊し、同じ地球の地面になど眠る権限などない。永遠に宇宙を彷徨う死に方がぴったりである。

ということで3時半に就寝。

7時45分に覚醒。半覚醒状態である。眠気と倦怠感がものすごい。ノイズだけは聞こえる。ここからはうつらうつら状態になる。じょじょにノイズは近寄り、音声送信も始まる、今朝は大金デマ、すぐに被害は終わり、大金が入ってくるといういつもの被害者を舐め切りデマ送信である。

そして絶対にこの技術悪用を止めない、今日もその方法である。触覚被害も始まり出す。被害は決して終わらないのだ。

9時20分に起床。今朝は曇天で気圧も低い、余計にだるさがひどい。

触覚被害、音声送信はいつもとおりである。とりあえずは制する声が強いが、クズガキ声には何も効かない、この声だけはいかなる場合でも強かに続く、ノイズもだ。

そしてパソコン前でははだか、今も右脇の下にはインスタントコーヒーの空き瓶が挟まっている。小雨ではなく小雪が降っている。その状況下ではだかなのだ。どのくらいにこの技術の向こうの腰抜けが異常者であるか、明瞭だろう。今日も体を冷やしながらの書斎での仕事が続く。着たり脱いだりの延々とした繰り返しである。

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