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2015年1月29日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2540

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

1月29日(木)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時9分

締め切りがあったため、始業からグラフィック業務に取組んでいた。今一段落したところなので、いつもの記録を始める。

被害は普通に続いている。無軌道というほどではない。それにしてもここ数日の無軌道ぶりは本当に大変だった。

昨日は胃への攻撃が幾度もあって、本当に心配になったほどだ。キリキリとした腹痛攻撃もあって、寒さも手伝って終日激しい下痢となった。あの寒い状況の中でストーブを点火しているとはいえ、はだかで過ごしていれば、体が冷えないはずがない。ビジネスとしての正規仕事だから、パソコン前から動く訳にいかない。この犯罪の最も効果的な状況と言えばよいのか、それに寒さが加わる。本当に自分の人生がこんなことになるとは。

終日ノイズは鳴り続け、下らないバカな人工音声が勝手に喋ったり、不満や怒りをぶつけてきたり、尊大な態度で謝罪をしてきたり、デマを垂れ流してきたり、見下す態度で人を諭すような気違い声を聴かせたり、全てが異常の塊のような状況だった。

昼夜の食事は自炊。昼は親子丼とみそ汁を調理。この時間もいつもとおり無事ではない。尻への触覚被害に耐えての辛い時間となる。食べている時間は上半身への触覚被害。

夜は、焼き餃子と、キャベツのトマト煮、イカリングフライと生野菜を調理。昼ほどではないにしても触覚被害に耐えながらの台所仕事、そして食事中は身体各所への触覚被害と、チンピラによる、介入干渉送信が続く。ノイズもだ。

食後は愛犬の散歩。相当の寒さで、凍えるほどだった。私の加害者の特徴として、激しい運動と寒さと高さと人いきれを嫌う傾向があって、そのせいか、妨害はそれほどでもなかった。しかし私の体は冷えてしまっていて、本来なら、そんな時間にトイレには行かないのだが、散歩でさらに冷えてしまったのだろう、また排便となった。もちろん激しい下痢の状態だ。

深夜は例によってうたた寝、無事にベッドに入ったのが3時20分となった。

6時35分に覚醒の強要。ノイズとクズガキ声。我家の住人のSさんとの交際がすぐ始まって…等と本当に呆れるばかりの毎日のデマの繰り返しである。

以降は浅い眠り、8時半頃にはっきりと目覚める。ノイズや触覚被害が始まりだす。音声送信は向こうで勝手に何かおしゃべりをしている。9時に起床。

急いで雑事を片づけ、パソコン前で業務開始。締め切りのデータを作成し、クライアントに送信、それからこれを記している。もちろんはだかだ。着衣は不可能。あの凄まじいほどの触覚被害には絶対に耐えられない。寒いが仕方がない。今朝も朝から下痢である。

さらに右脇の下にはインスタントコーヒーの空き瓶が挟まり、右脚や他の部分への触覚被害に耐えている。

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