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2015年1月30日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して2541

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

1月30日(金)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時51分

被害は普通に続いている。今朝は雪だ。

昨日も被害は否応無しだ。とにかく向こうの好き勝手に何もかもが為される。こちらには選択の余地も何もない。全てのイニチアシブは向こうにある。向こうの言いたい放題、やりたい放題である。

しかし被害者あってのこの技術であることも事実である訳で、こちらの心身に対して月の如く反応しているとも言える訳であって、自ら光を放つことはできない、衛星のような存在である。要するに影ということだ。私が被害者のヒモと蔑視しているのもそういう理由からだ。自らは実体で有り得ないのだ。そういう技術なのだからそれが現実なのである。

とにかく昨日もパソコン前でははだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶が挟まりっぱなしだった。業務の最中は延々とそうだった。

昼夜の食事もメチャクチャである。特に調理の最中の尻への触覚被害のひどさは特にひどかった。何の役にも立たないクズ制し声が、超愚かなクズ声を制している、極度にだらしない口ぶりで「ごめんなさ~い」と発すると静止声が「止めろ!」等とやっている。しかし触覚被害はひどいままだ。制し声等何の役にも立たない、結局は尻を突き出しながらの異常な姿勢で台所で調理である。

昼はイカゲソのかき揚げを揚げ、そばを茹でる。夜はやはり同じくらいにひどい触覚被害の下、ネギチャーシュー、なます、豚肉と野菜のカレー風味炒め物を調理。

食事中も相当の被害に耐える。

食後の愛犬の散歩は厳しい寒さ故、それほどのひどさではなかったが。今度は寒さが堪える。結局は何らかのダメージを被ることになるのだ。

深夜はうたた寝、ベッドに入ったのが2時40分である。

今朝に関しては睡眠妨害はなく、8時半ころに半覚醒状態で目覚める。遠くにノイズが聞こえる、比較的静かな方である。2006~7年の頃は確か雨天だと被害は少し弱かったような記憶がある。しかし現在では天候は関係ないようだ。しかし今朝は雪が降っている。寒さもひとしおだ。

音声送信は私が想像することに弱い声で介入する程度だった。

9時5分に起床。すぐに雑事片付け、多少の触覚被害程度、音声送信はノイズと普段よりかは静かな状態だろうか。

しかしパソコン前に座り、これを記し始めると触覚被害はじょじょにエスカレートし、結局はいつもと同様だ。この寒さの中はだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、これを記している。

今、日本人を人質に大変な事件が展開中だが、私にはこのテクノロジー犯罪に比較してあの犯罪がいかに健全であるか、毎日感じさせられている。これほど卑劣で陰湿で残酷な悪事は前例がない。寒い、この辺にしておく。

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