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2015年1月31日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して2542

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

1月31日(土)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時46分

被害はひどい。やりたい放題の感がある。

昨日は相当のひどさだった。身体に縦横無尽に猥褻触覚が走り続けた、胸や尻は特にひどく、終日相当のストレスに晒され続けた。下痢もひどく、腹巻きを利用しないと本当に大変なことになってしまうため、終日身に付けていた。

腹部は不思議とそれほど攻撃はされない。腹部は表面より胃や肝臓への痛み攻撃がひどい。

そんな状況の中、NPOの被害報告集の制作費用の経緯を調べたり、いよいよ確定申告も済ませた。あとは提出するだけの状態にしておく。

それらをすべてはだかで従事、さらに右脇の下にはインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら、さらに胸や脚への触覚被害に耐えながら進めた。本当に体が冷えてしまう。本当に残酷で陰湿な拷問である。

それとは裏腹にノイズは鳴り続け、音声送信は浮ついたのや、クズガキが好き勝手に喋っている。

昼夜の食事の調理時、食事時も被害は凄まじいほどだった。

昼は豚汁と飯、夜はトマトサラダとメンチかつに線キャベツ、それとクリームシチューを作ったが、調理時に尻へ被害が集中、ひたすら耐えに耐えての台所仕事、そして上半身への触覚被害に耐えての食事。食べ物や食材をどこまでも冒する最低のゴミ、それがテクノロジー犯罪クズ加害者、世紀の腰抜け、被害者のヒモである。

まだ小雨が降っていたので散歩は中止、書斎でネット鑑賞をしている間にうたた寝てしまう。それでも昨晩は2時10分に就寝できた。

6時35分に覚醒の強要。ノイズと愚か声による内面介入が始まる。最近、仕事のことで嫌なことがあって、それを回想していると眠気が遠のいてしまい、中々寝付けなくなる。そこにつけ込むように干渉音声もうるさくなる。9時には起床。

とりあえずこの時点では被害は大したことはなかった。雑事をひととおり片付けてから、江古田にあるパン屋までMTBで出向いた。そこでノイズとクズガキ声がエスカレートし、右脇の下への触覚被害がエスカレート。相当の走行妨害となった。音声送信は他にもアメリカから衛星を中継してやっていて、もう終わる等のデマもあった。

帰路はそれほどではなかったが、とにかく走行妨害もひどい。

帰宅するとあとはいつもと一緒だ。この記録もはかだで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んで記している。今日は夕方から十条で友人と会うことになっている。

今日も寒い。この辺にしておく。

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