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2015年2月 1日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して2543

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

2月1日(日)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時4分

被害はひどいままだ。

昨日は夕方まではひたすら耐え続けの日になる。

15時過ぎに徒歩で十条まで向う。急がずに向ったので、70分ほどで到着。十条は知っている人も多いだろうが、商店街が巨大で、未だに良い雰囲気のエリアが沢山あって、そこを散策しているだけでも気分転換にはうってつけなのである。郊外や田舎の自然も良いが庶民の息づかいや、やり取りを眺めるのも楽しい。

被害の方はいつもとおり胸にずっと続く。絶えず左右のどあちらかの手を胸にあてがっていないといられない状況が続く、ノイズやクズガキ、他の愚か声も絶えず内面介入してきた。しかし17時に友人と一緒になってからは一気に遠のく、以降は普通の人になれ、十条の夜を楽しめた。

帰宅は深夜。結構な酔いもあって、就寝までそれほどの不快は感じずに済む。2時に就寝。うたた寝はしないで済んだ。

7時頃に半覚醒状態で目覚める、それほどの睡眠妨害はなし。

ノイズや男女声による介入あり。小用に立つと尻への触覚被害とノイズとクズガキ声。

以降はうつらうつらの状態になっていたが、肝臓に何ともいえない不気味な感触が続いた。9時以降はほぼ、目覚めながら休む、音声送信は通常の状態になってきて、うるさくなってくる。

10時に起床。

触覚被害が始まり出し、音声送信も普段の下らないのばかりである。クズ制しも聞こえる。

そしてこの記録ははだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら、さらに右太ももにも相当の触覚被害があって、そこにも空き瓶を挟んでいるという、拷問状態が続いている、今日も相当の被害に晒されそうだ。

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