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2015年2月10日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2552

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

2月10日(火)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時48分

被害は今日もひどい。何かと胸への猥褻攻撃である。

ノイズやクズガキ声、インチキ偽善の制し声もうるさい。

昨日はあの寒さの中、よくはだかで頑張ったと思う。はあと10日ほどは、この程度の寒さが続くだろう。丁度夏でいえば、8月の10日前後であって、最も暑い時期でもある。

しかし昨日は14時に講談社ビジネスパートナーズまで、2冊の被害報告集の制作費用の経緯に関しての打ち合わせがあって、護国寺まで出向いた。往復はMTBである。やはりノイズとクズガキ声に依存しきったヒモによる、右脇の下への触覚被害攻撃による走行妨害がひどかった。「どうしても、どうしても、嫌がらせ以外、何にもできないからやってしまう、とかナントカ…」。こんな意味不明の異常者としか思えない、雑言をまき散らし、さらに騒音以外にしかなっていない偽善制し声もうるさい。

打ち合わせの最中はウソのように被害は無くなる。加害者がもっとも拒み嫌っている場所であることも知っている。日本の大手系列の出版社のオフィスであって、ここではこの信じ難い凶悪犯罪に近未来に指定される、重犯罪について告発している書籍が3冊発売されているのだ。さらに売れ行きも好調で、増刷が続いている。昨日もその点については担当が何度も語ってくれた、しかしその分お金の動きも活発で、定期的にそれを明瞭にしておく必要があるのだ。

因みに被害報告集第1巻は600ページのハードカバーで平成22年5月に発行し、現在第3刷が販売中、約1500冊を売り切っている。第2巻も430ページのハードカバーで平成25年6月に700部発行し、近々のうちに増刷が決定している。さらに私の被害報告集である「早すぎる? おはなし」も現在第2刷の約3分の1が売れている。

この犯罪で唯一物理的な数字で、実績を示すことのできる事実がここにある。信頼できる筋からの商品としての告発が資本主義経済の中、正当的な経路で動いているという事実は評価されて良いと思っている。

30分ほどではあったが、出版社側が出してくれた書類に目を通し、説明を受け納得。帰路に着いた、ビルを出た途端に被害は再開。帰路走行も醜悪な妨害の中、それに耐えての走行となった。

帰宅すると被害はエスカレート。外出から帰宅すると確実に被害はエスカレートする。クズガキのヒモになっているシルエットのゴミが、私の身体のいたるところに猥褻触覚を強要してくる。私が為すあらゆる行為に対して「何で○○ができるんだ~」等と喚き散らしたり、デマや干渉、音声送信もやりたい放題である。とにかく着服が辛い、しかしこの寒さの中脱ぐ訳にもいかないし、仕方なく脱いでもせいぜい数十分で身体は冷え、着服しなければならなくなる。そういう実態を眺めながら、誠意ゼロの態度で「ごめんね」と被害者を目下扱いである。早く地獄の底の落ちてくれないものか。

夕方に江古田まで徒歩で用事があって出向く、ここでもノイズとクズガキ人工音声に依存し、胸にも触覚被害を食らう。左右いずれかの手を胸にあてがっての歩行となった、帰宅しすぐに愛犬の散歩。やはり背後からの触覚被害がひどい。相変わらずクズガキ声に依存する、私のヒモであるクズ。この技術のヒモでもある。

昼の食事は護国寺の中華飯店でワンタンメン。ここでは被害は並で済んだが、やはり胸などに触覚被害あり。

夜は自炊で、シーフードサラダと昨日の余り物で済ます。やはり尻や胸への触覚被害がひどいし、食事中も同様だ。

そして例によって夜はうたた寝。きちんとベッドに入ったのが、2時45分。

7時40分に覚醒。人為か自然かは識別しにくい。すぐにノイズとクズガキ声が私の内面に介入。

次は8時50分に自然覚醒。大変な倦怠感と眠気だ。これこそが自然覚醒の証拠だ。やはりノイズとクズガキ声と他の愚か声の嫌われ口、そして制し声、9時10分に起床。

すぐにエスカレートすることはなかったものの、じょじょにひどくなっていく。クズガキ声に依存しての醜い音声と胸への執拗な猥褻触覚攻撃が続く。

そしてパソコン前でははだか、大変な寒さだ。一度服を着て体を暖めてからこれを記している。指もかじかんでいる。

今日は夕方から、高校時代の友人でもあって、仕事相手にもなっている仲間と、これからの仕事の打ち合わせと、近所の名物洋食屋さんでの夕飯が決まっている。

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