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2015年2月19日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2561

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

2月19日(木)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時55分

今朝も触覚被害、音声送信共にひどい。

触覚被害は相当で、はだかになっていても右胸に強烈な勢いでの触覚攻撃を食らっている。右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んでもダメである。

昨日はやはり午後から散々なことになった。本当にこの技術が体にべったりと貼付き、離れないといった感じ。昨日だけでも白髪の数が相当に増えたのではないかと思う。とにかく拷問だ。おまけに悪天候で戸外に出れない。さらに寒い、寒さにも苦しめられた。言葉では表現できない大変な不快をほとんど全身に強要され続けた。

音声送信などどうでもよい。ただのゴタクを並べているだけの軟弱極まりないゴミ乱用に過ぎないからだ。飽くまでこの技術の神髄は触覚攻撃にある。自殺にまで追い詰められている被害者のほぼ全てが、五感のうちの触覚攻撃に苦しんだ末の悲惨な結果といえる。そのくらいに遠隔で具体的な苦痛を強要できるということがどれだけ残酷なことか、とにかく微力ながらも、被害者による手記で報告する以外にない。こんな残酷で卑怯なことをやれるクズが本当に実在するのだ。

とにかく終日耐えに耐えた。

昼夜は自炊、現在私もあまり景気が良くなく、外食も控えている。だから尚更向こうの重罪人どもの思うつぼになってしまっている。

昼は野菜炒めを乗せたラーメン、夜はサラダ、イカと野菜のカレー炒め、それと豚汁を調理、ともに散々な触覚攻撃の下での作業だ。

そして食事中は上半身の広い範囲に触覚被害。これにも耐えなければいけない。音声送信など別にここでは内容を記さない、いつもとまったく同じの低次元、低モラル、低知能の言葉クズのまき散らしである。

よくもまあここまでヒトとしての自尊心や尊厳を捨て去ることができるものだ。

夜は雨がやっと止んだので愛犬の散歩に出る。背後からの触覚被害はいつもとおりだ。ノイズとクズガキ人工音声の陰に隠れ、クズがやりたい放題である。

そして深夜はうたた寝、門限まで起きていられない。昨晩もひどく、尻への触覚被害に耐えながらの入浴を終え、居間から書斎のパソコン前に移動して座った途端に落ちてしまった。気づくと3時半を回っていた。ゆっくり飲もうと思っていたカクテルが一口も飲まれないままで机の上に置いてあった。3時45分に就寝。

7時50分頃に目覚める、ノイズと音声送信を確認。内容などどうでも良い。

それから何とか寝付け、8時50分頃に目覚める、倦怠感と眼痛がひどい。9時5分に起床。

すぐに雑事片づけだ。今朝は特に多くの雑事が溜まっている。ひたすら屋内外を動き回る。

じょじょにひどくなる触覚被害、音声送信はいつもとまったく一緒、ノイズもだ。そしてこれを記すためにパソコン前に座れば一気に触覚被害はエスカレート。はだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらのこの記録だ。右脚への触覚被害もひどい。今日は午後は確定申告に出向く。いよいよややこしい申告が済む、夜は久しぶりに、その打ち上げに行こうと思っている。

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