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2015年2月24日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2566

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

2月24日(火)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時26分

被害は今朝もひどい。触覚被害が否応無しだ。

昨日はやはり触覚被害に耐えながらの家事と業務で慌ただしい1日となった。

音声送信はもはやどうでも良く、向こうがやりたいから続いているだけだ。だから勝手にやらす以外にない。こちらに選択の余地がない。

しかし触覚被害は確実に具体的に日常生活の妨害になる。これだけは記録の必要がどうしてもある。だからこのような物騒で得体の知れない犯罪記録が続くのだ。この苦痛、この不快、この屈辱がどのようなものか、それを継続という行為で何としてでも世に知らせしめたい、またそういうレベルでしか、被害者側が世に訴えることができないという最悪の状況、それが続いているだけだ。

ということでパソコン前では一貫してはだか、それ以外では着衣、服の脱ぎ着が延々と繰り返される1日だったということだ。

そして随所随所でエスカレートするのもいつものこと。

昼は外食とし、千早町の中華飯店でワンタンメンを食べる、ここでも弱いながら触覚被害あり。移動にはMTBを使用、昨日に関しては、走行妨害はそれほどもなかった。

でもやはりノイズとクズガキ声などに連動して触覚被害があるにはあった。

夕飯は19時から取組み、春野菜とイカ、カキの天ぷらを調理。ここでも無軌道ではなかったものの触覚被害あり。食事中も被害が無いということが無い。

食後は愛犬の散歩。やはり背後からの触覚被害がひどく、立ち止まると途端に餌食にされる。ノイズとクズガキ声がやはりうるさくなる。

深夜はやはりうたた寝てしまう。ベッドでの就寝は4時である。

6時45分に覚醒の強要。今朝は明らかに睡眠を断ち切られた。まずはノイズ、そして早朝に多い、デマの乱発だ。今朝もそう。「金」「女」「解放」のデマをさまざまな声で送信してくる。さらに今朝は私の大学の同級生の男たちが加害者等とやっている、こんな調子なのだ。明日は高校の同級生の女性たちで、明後日が亡父の知りあいの老人たちだろうか。惰性だけでいかにこの技術を乱用しているにかが解っていただけるだろうか。

被害者はこういう調子で被害者でなければならないのだ。

さら愛犬にも相当の操作が為されていて、私たちはいいなくなると同時に死ぬことになるだの、私たちがいなくなるとお前の脳は腫瘍だらけになって廃人になるだの、そんな脅迫も飛んできた。結構な時間付き合わされた。

次は8時15分頃に覚醒、こちらでは倦怠感や眠気がひどかったので自然覚醒に近いのだろう、以降はうつらうつら。音声送信は普通に始まっていて、ノイズやクズガキ声もうるさくなっていて、さらに股間への触覚被害があった。

8時35分に起床。

以降は触覚被害、音声送信が普通に始まり、今に至っている。そしてパソコン前では絶対にはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶が挟まっている。

今日はこれから広告の制作作業が続く、終日、この制作作業になりそうだ。ということではだかで、さらに不便な状況ででの仕事となる。

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