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2015年2月27日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して2569

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を!

2月27日(金)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時43分

被害はひどい。脳内の雑音が特にひどい。この雑音がヒトサマの言語らしきものを聞かせ続けている。

昨日は被害は普通に続いていたが、夕方には友人でもあり、現在一緒に仕事を進行している仲間が来訪、進行中の仕事の打ち合わせとなった。その時間は一切の被害なし。

以外はダメである。さらに雨天ということで外出もできない。さらに現在私も景気が良くなく、無駄な外食は控えている。尚更引きこもりがちになっている。本来は1週間独りでいても平然としていられる性分なのだが、この技術の被害者になってからはダメである。死刑に匹敵する重犯罪者に拘束され、やりたい放題の被害を強要され続けているのだ。とてもじゃないが本当に分裂してしまいそうになる。相手はどこぞの犯罪者が造った人工音声である。そんなのが否応無しに脳内に入り込んできては寄生し、犯罪のバラまきをやっている。そういう重犯罪行為を指をくわえて我慢していなければならない状況なのである。ここには順当な常識や良心など存在しない、極安の内面構造を持ったゴミ人格が横溢しているのである。

それと恐るべき触覚被害。これは拷問に匹敵する。これにやられていなければまだ私の頭髪は相当に黒かったはずだし、もう少し全体的に若い外観でいられたと思う。実際以上に早く年を取らされていることは必至だ。どれだけの重犯罪、どれだけの残虐行為か想像がつかないだろうか。生殺しという表現があるが、まさにそれだ。

ということでいつものように肝心なところでは、触覚被害の野放し状態が続いた。

昼夜の食事は自炊。昼は長芋玉子納豆と丸干しとみそ汁を調理。夜はカキ、イカ、イワシのフライと生野菜、チーズとトマトのサラダ等も調理したが、無事に台所仕事ができないのもいつもとおりだ。食事中も相当の被害に耐える。特に昼がひどい。

夜は新しい入居者の方が入居。学校の都合で夜の引っ越しとなって、それに立ち会う。こういう時間は本当にウソのように普通の人に戻れてしまう。しかし独りになった途端に心身内ではこの技術がのさばり出す。

散歩は昨晩は中止。触覚被害に耐えながらの入浴。しかしうたた寝はせずに1時50分には就寝。

やはり5時40分に覚醒の強要。今朝は確実だ。目覚めたと同時に倦怠感も眠気も皆無。そんなはずはないのである。これがこの技術の力なのだ。

すぐにクズガキが出てきては「お前を殺す、でもそれができないからこれをずっと続ける」等の脅迫送信、そこから始まり以降はいつもの雑言やデマ。今朝は覚醒の度合いが特にひどく、なかなか寝付けない。4時間も連続睡眠が取れていないのに、そんなはずは絶対にないのだ。体の方は自然な状態ならば疲れ、眠気も相当のはずだ。本当に大変な技術なのである。近未来に究極の監視技術になるであろう。

あとは「オナニーをしろ! そしたら止めてやる」「女を付き合えば止めてやる」等。

量子コンピューターをご存知であろうか。その開発が急速に進んでいる事実が、ある領域ではある。この技術の進歩のために生身の身体が無作為に、無断で利用されている可能性が濃厚と私は見ている、それだけではない。まさに一石二鳥どころか、一石多鳥ほどの合理性の下にさまざまな試行が繰り広げられ、被験者の心身は乱用され、人生や日常を一方的に破壊されている。そういう事実がまかり通っている領域が実在するのである。

開発中の量子コンピューター技術との間のBMIは悪夢である。それがこの記録だ。

目に見える現実や日常だけ、己の視野の範囲だけが、世界や社会ではないのである。実際呆れ返る事実が、明らかになったり発生したりすることが現在では珍しくないではないか。そういう意味では何らかの端境期に達し始めているのかもしれない。

結局次に寝付けたのが7時頃、以降は浅い眠り。昨日新しい住人さんが入ったり、友人が来訪し、順調に仕事が進行している事実を向こうの犯罪者は知っている、その報復としての嫌がらせが早朝にあったのである。こういう展開もいつものことだ。こういうことだけは確実に入念に実行してくる。

7時50分には目覚めさせられる。股間や尻への触覚被害がひどい。ノイズも延々だ。あとはバカ同志の問答。もはやこの技術の範囲の善悪など存在しない。

ここにはそれに苛まれ、日常・人生をメチャクチャにされている者が実在するだけだ。それだけが現実だ。それ以外など全部ウソである。

8時半に起床。

すぐに雑事片付け、音声送信はうるさい。触覚被害もくすぶるように始まるがとりあえずは無軌道なほどではない。

しかし、このブログのためにパソコン前に座ればはだか、右脇の下にはインスタントコーヒーの空き瓶が挟まることになる。さらに右脚や他の部分も得体の知れない不快な刺激が始まり出し、白髪の数を強引に増やされる。大変な忍耐と屈辱を当然のように強要されている。この恨みと怒りは一体どこに向けられ、ぶつければよいのか。

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