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2015年3月13日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して2583

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月13日(金)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時23分

音声送信、触覚被害とも普通にひどい。

昨日は終始グラフィック業務。大急ぎで進行中の仕事を片付け、依頼主にPDFを送信。18時前には何とかケリがつき、以降はプライベートな制作仕事を1時間ばかり行い、それから夕飯の準備とした。

触覚被害はとにかくひどく、一貫してはだか、そして右脇の下には延々とインスタントコーヒーの空き瓶が挟まり続けていた。着服での業務は不可能である。

何かある度に服を着ては、書斎外の事態にも対処。宅配便やら、灯油の訪問販売やら、郵便やら、住人さんの相談とか、下宿スペースのゴミ片づけとか、グラフィック業務だけが仕事ではない。

音声送信もノイズや、意味皆無の音声送信がずっと続く。静まっても何か私の内面に変化が生じれば瞬時に人工音声が反応、呼応してくる。悪夢の監視下に晒されているのだ。

昼夜の食事も散々な被害を強要される。調理時も散々である。昼はカレーうどん、夜はイワシの刺身、サーディンサラダ、ほうれん草のお浸し、それと鶏のハラミ肉とタマネギの炒め物。

調理時には尻に強烈な撫で回し攻撃、食事時は上半身への猥褻触覚被害である。

食後の愛犬の散歩時は背後からの触覚被害である。ノイズや音声送信もずっと続く。

夜はやはり書斎のパソコン前でYou Tubeとかを鑑賞中にうたた寝てしまい、気づくと2時を過ぎている。2時20分に就寝。

5時55分に覚醒の強要。ノイズとクズガキ声が聞こえ、無意味なデマ送信をしていた。再び寝付き、気が付くと8時半頃で、かなりの倦怠感と眠気。どうやら自然覚醒で、それも相当操作から遠のいているようだ。

何とか起きようと思うのだが、かなりキツく、よいしょと勢いで何とか起床したのが8時50分である。胸への触覚被害あり。音声送信は女が加害者だ等とやっていた。

重い身体で雑事片付け。とりあえず音声送信は静かだが、身体には何らかの悪寒が通続き、書斎に入りパソコン前に座ればもう完全な被害者になる。今朝もはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらの記録だ。今日は三鷹の母校で編集会議があり、それに出向く。往復はMTBだ。

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