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2015年3月21日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して2590

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月21日(土)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時42分

被害は相当のひどさだ。バカのクズが相変わらず人工音声のヒモに成り下がっている。この最低のクズは被害者のヒモでもある。どうしようもならないクズ軟弱、それがテクノロジー犯罪の加害者といううすらである。

最低ヒモは昨日ものさばり尽くしのやりたい放題だった。クズガキ声人工音声に頼り切り、てめえは何もできないし、ロクに思考することも、ロクな意志も持ち合わせていない。

昨日はあれから夕飯の準備、大根の葉のお浸しとちくわと海苔を和えたもの、葉葱とマグロ、若布のぬた、昨晩のサバの西京漬の余りと、鳥ハラミ肉とキャベツの炒めものをつくった。調理時には尻へ強力な撫で回し、ノイズやクズ声の介入も当たり前のよう。食事時よりもこの調理時の被害の方が深刻である。とにかくおぞましく、大変なストレスである。昨晩は特にひどかった。

食事を終え、愛犬の散歩。ここでも背後からの触覚被害あり、しかしそれほど無軌道化はしなかっただろうか。

以降は自由時間とし、映画を鑑賞しうようとしたが、すぐに寝入ってしまう。気が付くと2時近い、すぐにベッドに移動、2時就寝。

6時35分に覚醒の強要。今朝も睡眠妨害あり。すぐにノイズとクズガキ声依存。今朝もこれ以降は浅い眠り、ラジオの音が聞こえたり聞こえなかったり。軽薄そうな女の声でデマ送信があったりする。

もう深い眠りは無理という感じだったので、8時20分に起床。速やかに雑事片づけを始める、ゴミ出しに始まり、あとは日常的なことである。音声送信やノイズもいつもとおり。クズガキ声依存もだ。触覚被害も向こうのやりたいという本能がそのままといった感じ。こちらは耐える以外にない。今日は家のことや趣味のことに明け暮れることになる。唯一多少の自由があるのが土曜だけだ。

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