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2015年3月26日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2595

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月26日(木)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時10分

被害は相当にひどい。触覚被害が野放し状態。音声送信はクズデマの垂れ流しである。いずれも「金」「女」「解放」のデマのやりたい放題である。

交際女が現れて、その女性が品が良い日本人で等と、さながらてめえの欲望をそこで満たしているかのようなチンピラ妄想の垂れ流しである。あとは被害終焉のクズデマ、そしてそれとは裏腹の触覚被害の垂れ流しだ。言行が完全に不一致である。デマの垂れ流しが激しいほど、触覚攻撃もひどい。ノイズもやかましい。この技術の向こうのクズシルエットは、相変わらずクズガキ人工音声のヒモである。

昨日も記すことは一緒、ひたすら触覚被害に耐えながらのグラフィック業務。しかし昼食後に修繕工事があり、職人さんが2時で工事に関わったため、その立ち会いに2時間ほど付き合った。この間だけは比較的被害は遠のくが、合間に書斎に戻り、パソコン前に座れば、途端に悲惨な被害者に逆戻りである。本当に瞬時にだ。

ということで、その時間以外はひたすらはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、下半身への触覚被害に耐え続けた。

昼夜の食事は自炊。昼はサバの西京漬焼きと納豆とみそ汁を調理。夜は大根の葉のお浸しにチクワと海苔を和えたもの、豚肉の生姜焼きともやし炒め等。昼食の調理時は触覚攻撃が散々、しかし不思議と夕飯時は軽度の触覚被害で済む。

食事中はどちらも不快の中での食事となる。ノイズやチンピラ声の介入、所詮被害者あっての加害者である。ただのヒモ如きにと心底思っているし、被害者の方が、クズより遥かに常識も知性も意志も持ち合わせているとしか思えないだけに、向こうのクズにとっては最高の居心地なのだ、この理屈、お解りいただけるだろうか。

努力も苦労もなしに、向上を味わえるのだ。この技術のおかげでだ。そういうヒモ寄生虫が世に実在し、それを黙認している変態もいるのである。

食後は愛犬の散歩だが、触覚被害がひどい、ノイズとクズガキ声への依存。

以降は自由時間とするも眠気がひどい。毎日ロクな睡眠が取れていないのだ。当たり前である。

ということでせっかく借りてきた映画も半分も観れずに寝入ってしまう。気が付くと終わりのテーマソングが流れていた。それでも何とか2時にはベッドに入れた。

6時50分頃に覚醒の強要。すぐに女デマが垂れ流される、これも根拠があって、最近お会いした親せきの方が、私が独身なのを気にかけてくれ、交際女性が現れてくれることを望んでおられ、その方も交際女性を探してくれるとのことを、おっしゃったからなのだ。そのことを私も覚えていて、もしそんな女性が現れたら等と時々想像することも最近はよくあるので、そこにこのヒモ寄生虫は飛びついてデマの材料として乱用しているだけだ。いつものことである。最低のクズぶりだ。

以降は浅い眠り、バカはいい気になって女デマを男女の声で垂れ流している。その親せきの所から、すぐに交際女性が…等とほざいている。

8時半に起床したが、すでにベッドの中から下半身への触覚被害が始まっていて、起きるとさらにひどくなる。今朝はやりたい放題の感がある。

パソコン前では途端にはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、ズボンの右脚の裾を手繰り上げてのこの記録である。しかし「金」「女」「解放」のデマの乱発はいつも以上である。

今日はこれから三鷹で編集会議だ。往復はMTBを使用する。

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