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2015年3月29日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して2598

 私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を 3月29日(日) 今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし 今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒瀆) 11時26分 被害は今日もひどい。尻への触覚被害がメチャクチャである。 昨日は午後は好きに過ごした。触覚被害や音声送信は普通にあったものの、気楽に振る舞っていると案外被害はそれほどでもなくなる。しかしそんな悠長にしていられるのも週末くらいな訳で、普段は日常に追われながらの生活の成立である。何か世のため人のためになることを行なえば被害はエスカレートし、妨害活動が著しくなる。それがテクノロジー犯罪というやつである。 さらに昨日は夕方から飲み友達と西荻窪界隈で楽しんだ。行きは徒歩で阿佐ヶ谷まで、それからは総武線で西荻窪まで。本当に久しぶりである。ここのところ特に家のことでいろいろあって、遊んでいられる暇などロクになく、そんな訳で昨晩は久しぶりに伸び伸びできたし、友人と話す話題も事欠かず意識は一貫して外向し続け被害がウソのような状況の中を過ごせた。 帰路は中野まで総武線、中野からは徒歩で帰宅、すぐに愛犬の散歩。以降は酔いもあってか被害はそれほど感じずに済んだ。しかし深夜のうたた寝はいかんともしがたく結局うたた寝てしまう。就寝時間が記録されていない。恐らく2時頃ではないかと思う。 5時半頃に覚醒の強要。ここのところまた睡眠妨害がひどくなってきている。すぐに「サー」というノイズが聞こえ音声送信も始まる。「何とかする…君の人生をメチャクチャにしてしまっている…」等の内容である。 次は7時に覚醒、ノイズと音声送信による雑言、7時半にまた目覚め、次は8時55分に目覚める、やはりノイズと音声送信、それと触覚被害も始まり出す。音声送信は「いよいよ身体が壊れる、寝たきりの生活になる」等の脅迫も飛んで来る。9時25分に起床。途端に尻への凄まじい触覚被害。日曜はこの攻撃が目立つ。本当に凄いのだ。パンツの繊維が尻の皮膚に凄い勢いでまつわりつき蠢く。それを相当の感度で感じさせられ、それに耐える。我慢できなければ自らの手で尻を押さえなければならないが、そんなことをすれば日常の雑事が片付けられなくなる。ひたすら耐える以外にない。音声送信はバカな男女の声を飛ばしてきては何でこんな目に遭わなければならないのかとか、加害者は誰であるのかとかをやっている。好き勝手にやらす以外にない。そういう技術なのだから仕方がないのだ。 尻への触覚被害は遠のけば今度は胸だ。そんな感じで触覚被害のエスカレートが凄い。 雑事が一段落してから書斎でこれを記しているが、やはりはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらのこの記録である。今日も午後は家の清掃や、新しい住人さんのための部屋づくりをしなければならない。夕方まで身体をフルに使うことになる。

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   エホバと戦う パトロール

 

     宮城県 佐沼高等学校
 
 
 
 
2003-3-16
ノストラダムス大予言 1999ー2015
思考盗聴とは遠くから人の考えていることを電波で盗聴することである 同様の方法で会話の盗聴も行われて入る それが97年10月から始まった(私の被害の始まり日 考える行為は脳の中で行うものだからと思考盗聴は脳波を読み取る類だと考えている人が多いが実際には思考時に振動する筋肉を電波で読み取る類である 理由は思考盗聴の電波が当たると耳の前の筋肉が熱くなるからだ 脳波を読み取る類のものもないことはないがそれは複雑なプロセスを必要とするから高度な機器を用いなくてはならずあまり行われていない
参考 高度な電波機器
一辺20×16センチのコンピューター小型モニターのついたものである 「私はガラスごしに見たことがある」コンピューターで電波を自由にプログラムする機能がある 高価で犯罪組織から買取しなくては持てない
98年か99年頃の頃に近所のMに送られてきたときはそれは現在より古いタイプのものだが三重県の運送屋のトラックでダンボールには「精密機械注意」と記されていた その荷物の到着日からMの家からは重たい感覚の新しい機械のようにまだきれいな無誘導コイルを用いたスカラー波が富んできたコンピューター電波機器は三重・名古屋方面で製造しているのだろう
脳波の読み取りこれは言語や概念に対応する脳波パターンは一般的なものもあるが個人ごとにかなり異なる場合もありそれを入力しなければならずその脳波の言語と脳波との対応表を完了しなければならずかなり手間がかかる 言葉の「あ」「い」などすべての音に対応する脳波の測定もかなり面倒な作業になる よっていつでもどこでも気軽に思考盗聴を行う連中の使っているものはまったく別の技術である 内耳の読み取り これを受けると耳の中がつーんと痛くなったり耳の中が響く感じとなるが思考盗聴されている期間それはほとんどなかった よって内耳の振動読み取りの類ではない思考盗聴被害 私は約5年半も思考盗聴被害にあっている ふつうの盗聴被害は会話したことが外部にもれることである だからうっかりしゃべらなければ情報は漏れることもなく会話内容にさえ注意していれば情報や機密保持は可能だった
が思考盗聴されるとうっかり大事なことを考えてしまうので情報がなんでも盗まれるようになった なにしろパスワードなどは番号を考えただけでそれでもう漏れるのである これは怖い 人間は考えなしに行動することは難しいから自分の行動の予定がばれてしまうのである 私はかなりひどい迷惑を被った 噂を立てられることそれを消すのに一番苦労した というのは夜寝る前にうっかり寝言で女性の名前を意識すると明日にはそれを聞きつけた人々が「風評がどうのこうの」と非難してくる 間接的な方法
(注意 間接的!この表現を皆さん 好き過ぎて負けた)
盗聴の開発の歴史
最初 盗聴は窓ガラスの振動を読み取るとか空気の振動を読み取るとかいろいろ試みられたようだががアメをしゃぶると骨振動で音楽を伝えるというバンダイの製品「サイレンスボイス」が97年の9月に開発されると頭骨振動を読み取ることが私の近辺で始まった が一ヶ月後耳の斜め前の筋肉の振動の盗聴に変わる それから考える内容が漏れるようになった 日本では以後この筋肉振動を読み取るのが主流である
というのは思考するときにこうとう筋が振動するとどこかの書物(書物名を知っている人がいたら教えてほしい)で呼んだことがあるそれが盗聴に悪用されたのである 参考 骨伝導(テムコジャパン)スカラー波を耳の斜め前の筋肉に当ててその振動を読み取る秘密たれこみサイト
2003-3-18 犯罪組織は盗聴で得た情報などを犯罪組織に不利益をもたらす人の活動を妨害する目的で2001年の4月頃から一部マスコミ向けに流し始めたマスコミは情報提供者を秘匿するからそれは告発されず安全だという理由からである はじめは匿名メールによるものが中心だったがその年の10月ころにはインターネットの匿名サイトに変わるそのたれこみサイトは私生活を暴露するものだがその対象はマスコミの関心のある人物に限定された 一般の被害者のためにわざわざその日常生活のすべてを監視したものをインターネットで発表することはない しだいに電波犯罪の告発など活動の妨害ではなくマスコミを情報操作することに目的が変わったマスコミの関心のある人物に対して犯罪組織がその私生活の情報を送った 対象はマスコミが関心のある有名人だった そしてやがて盗聴がそのままラジオで聞けるようなものもできる 一般の被害者の秘密サイトに記されているだろうこと 1.住所電話番号・写真・家族構成など基礎的な情報 2.生活記録(恋愛 性生活 1日の行動)
3.特定の問題に対する本人の考え(犯罪者ならばその事件に関する思いなど) 目的は本人を怪しげな人物にみせかけることであるもう一つは情報提供者として地位を確立するために通常ならば知り得ない私生活を伝えることである プライバシーで得た情報に基づき正体を暴くという類である もちろん犯罪組織に不利な内容はけっして掲載されない
一般の人の生活を監視してそれをサイトに発表しても意味がないから正確な監視は行われていないものであるふつうの被害者は心配しなくていい私も電波犯罪をニュース23に告発してから犯罪者にマークされ秘密サイトで私の日常の記録が公開されているらしい さらに私の声は秘密のラジオでも聞けるようだが全部まだ秘密サイトを読んだことがないから推測の段階である 実際にどんなことが書かれてあるのか興味深い がマスコミなどはそれらを告発しないが個人のプライバシーを侵害するものであることは明らかだすぐにみつけしだいやめさせなくてはならない マスコミがこんな個人のプライバシーの侵害を「情報源の秘匿」を理由に見過ごしているのは私には信じられないものがあるが盗聴の反対を叫ぶ者が盗聴を行い真実を報道しようとする者が真実を隠すいやな世の中になったものである
 
名探偵 コナン君 同和と警察同和→ヤクザ 警察官→劣△( 1 小学校教諭 2 公務員
3 銀行 上場企業 研究 etc
世界は三角形 カス警察官カス)犯罪気質 同和 警察 犯人
 
もしそのサイトを知ったら私にアドレス等を教えてほしいすぐに警察に訴えたいので盗聴・思考盗聴の対策 考えたことが盗聴される それは恐ろしい世界であるプライバシーも何もあったものではない 情報漏れを心配するならば何も考えなければよいそしたら何も情報が犯罪者に知られることはない
がずっと何も考えないわけにはいかない防衛策が必要である 1.電波をカットする盗聴のレーダー波(スカラー波)が当たらなければ盗聴はされない しかしそれは技術的に難しい 妨害電波を出して盗聴電波を吸収するものは現在効果がない なぜなら電波は直進性の強いものなのでスカラー波であり それを遮断するのは難しいからだ妨害電波を出したくらいいでは抑えられないからだ
完全にスカラー波を遮断する技術がいまだないからである2.一般の盗聴を妨害する機器を使用 いらいら
庵野氏   ブログと投稿

ブログ  “思考盗聴”
   エホバと戦う パトロール

 

     宮城県 佐沼高等学校
 
 
 
 
2003-3-16
ノストラダムス大予言 1999ー2015
思考盗聴とは遠くから人の考えていることを電波で盗聴することである 同様の方法で会話の盗聴も行われて入る それが97年10月から始まった(私の被害の始まり日 考える行為は脳の中で行うものだからと思考盗聴は脳波を読み取る類だと考えている人が多いが実際には思考時に振動する筋肉を電波で読み取る類である 理由は思考盗聴の電波が当たると耳の前の筋肉が熱くなるからだ 脳波を読み取る類のものもないことはないがそれは複雑なプロセスを必要とするから高度な機器を用いなくてはならずあまり行われていない
参考 高度な電波機器
一辺20×16センチのコンピューター小型モニターのついたものである 「私はガラスごしに見たことがある」コンピューターで電波を自由にプログラムする機能がある 高価で犯罪組織から買取しなくては持てない
98年か99年頃の頃に近所のMに送られてきたときはそれは現在より古いタイプのものだが三重県の運送屋のトラックでダンボールには「精密機械注意」と記されていた その荷物の到着日からMの家からは重たい感覚の新しい機械のようにまだきれいな無誘導コイルを用いたスカラー波が富んできたコンピューター電波機器は三重・名古屋方面で製造しているのだろう
脳波の読み取りこれは言語や概念に対応する脳波パターンは一般的なものもあるが個人ごとにかなり異なる場合もありそれを入力しなければならずその脳波の言語と脳波との対応表を完了しなければならずかなり手間がかかる 言葉の「あ」「い」などすべての音に対応する脳波の測定もかなり面倒な作業になる よっていつでもどこでも気軽に思考盗聴を行う連中の使っているものはまったく別の技術である 内耳の読み取り これを受けると耳の中がつーんと痛くなったり耳の中が響く感じとなるが思考盗聴されている期間それはほとんどなかった よって内耳の振動読み取りの類ではない思考盗聴被害 私は約5年半も思考盗聴被害にあっている ふつうの盗聴被害は会話したことが外部にもれることである だからうっかりしゃべらなければ情報は漏れることもなく会話内容にさえ注意していれば情報や機密保持は可能だった
が思考盗聴されるとうっかり大事なことを考えてしまうので情報がなんでも盗まれるようになった なにしろパスワードなどは番号を考えただけでそれでもう漏れるのである これは怖い 人間は考えなしに行動することは難しいから自分の行動の予定がばれてしまうのである 私はかなりひどい迷惑を被った 噂を立てられることそれを消すのに一番苦労した というのは夜寝る前にうっかり寝言で女性の名前を意識すると明日にはそれを聞きつけた人々が「風評がどうのこうの」と非難してくる 間接的な方法
(注意 間接的!この表現を皆さん 好き過ぎて負けた)

名探偵 コナン君 同和と警察同和→ヤクザ 警察官→劣△( 1 小学校教諭 2 公務員
3 銀行 上場企業 研究 etc
世界は三角形 カス警察官カス)犯罪気質 同和 警察 犯人
 
1.電波をカットする盗聴のレーダー波(スカラー波)が当たらなければ盗聴はされない しかしそれは技術的に難しい 妨害電波を出して盗聴電波を吸収するものは現在効果がない なぜなら電波は直進性の強いものなのでスカラー波であり それを遮断するのは難しいからだ妨害電波を出したくらいいでは抑えられないからだ
完全にスカラー波を遮断する技術がいまだないからである2.一般の盗聴を妨害する機器を使用 いらいら 米山作戦
 
 
宮城県庵野氏   ブログと投稿

私の加害者はドラゴンボールのウーロン(豚)の声などを使っています。24時間、一方的に干渉してきてああでもないこうでもない、ああ言えばこう言うの繰り返しです。また加害者が私に対して何かを問いかけると、頭の中、口から出てくる感覚があります。加害者は私がどのように音を聞き取ったかわかるようです。胸鎖乳突筋または顎の筋肉を張らせながら「い」と発するときのように口を開くと「キーン」と聴こえ、あくびをすると「キーン」という音と「ピロピロロ」という音が同時に聴こえるときがあります。確実に衛星から頭、耳、喉に何かを照射されています。私もあなたと同じように「金」「女」「解放」などと似たような音声送信をされています。

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