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2015年3月30日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して2599

 私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月30日(月)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時34分

被害は相当にひどい。今朝も固有名詞を放棄したゴミどものやりたい放題が続いている。音声送信も無駄な戯言・雑言の垂れ流し、どこの誰かも解らない、それも人工音声如きから何故、普通の血の通った人間である私が影響を受けなければならないのか。心底の冒だ。ただの極安の犯罪者が垂れ流している「人工音声」に過ぎないのだ。

昨日はやはり毎週の日曜がそうであるように、下宿スペースの清掃作業が始まると、トンズラするように被害は遠のく。特にトイレやシャワーボックス、排水口の清掃作業になると、音声送信もまったくの沈黙状態になる。本当の話しだ。際どい場所の清掃は向こうのクズにもよほど不快なのであろう。視覚だけでなく、嗅覚、触覚にも不快が伴う。「うぇっ!」と言いながら遠のく感じだ。どこまでも何もかもを冒し、臆病極まりないゴミ以下のクズ、それが向こうにいる最低の雑菌野郎どもだ。

ということで、昨日の午後は新入居の人の部屋つくり、それと後半は清掃作業である。重い物の移動や、その都度ごとの拭き掃除、いらないものの処分等々、やることは山積だ、でもとりあえずこの時間はテクノロジーによる侵害は軽くなる。

しかし暗くなった頃に一応清掃を終えると、その途端に反動のように被害はエスカレートする。これが辛い。何か事情があってこういう展開になることがよくある。とにかく服の繊維が触れているところ全てが被害箇所になる。冬は、ほぼ全身が被害箇所ということだ。おまけに空気も乾燥している。向こうの独壇場なのだ。

音声送信は戯言、デマ、雑言だけ。触覚被害はやりたい放題、その状態の中、今度は私のスペースにおける雑事片づけだ。もう暗くなっている。

それを終えてから夕飯の準備だが、途端に尻への触覚被害がエスカレート。股間にも相当だ。

それに耐えながら、手巻き寿司、大根とさつま揚げの煮物、揚げたこ焼きを調理。相当のストレスである。音声送信は意味皆無の戯言や介入が続いているだけ。

19時過ぎから夕飯を摂るも触覚被害による妨害はひどい。上半身や右脚へ触覚被害が集中する。ノイズや音声送信もだ。

そして深夜はうたた寝てしまう。気づくと2時半近い、2時半に就寝。

6時頃に覚醒の強要。すぐに交際女が現れて等と女の声での送信。それとノイズだ。

これ以降浅い眠り、ノイズや音声送信が聞こえていて、うつらうつら状態である。8時20分頃になると下半身への触覚被害が始まり出す。8時半に起床。

すぐに触覚被害が始まり出す。下半身へひどい。ノイズや音声送信も普通にうるさい。意味の無いバカな問答。今日もテクノロジー犯罪被害者としての1日が始まる、今日は18時には亀戸にて用事があって出向くことになっている。


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