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2015年4月 4日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して2604

 私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月4日(土)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時42分

被害はひどい。やはりここのところそうであるように下半身への攻撃が目立つ。

昨日は午後は終始、家の管理の方で慌ただしかった、来週に新たな住人さんが入居するので、そのための整理整頓や清掃、さらに長い間放置状態だった物置を思い切って整理と清掃をする。またもやホコリだらけになっての肉体労働だった。こうなると可笑しいほど、この技術の加害者は遠のく、ただし私は熱いホコリだらけの部屋の中で、汗を流しての不快状態である。あまりに汚れがひどい所は雑巾がけをし、クリーナーで積もっているホコリやカスを片付ける、音声送信は何かに怯えているような口ぶりでボソボソとやっていたが、いちいちこちらも内容など気にしていられない。

ということで暗くなるまでその作業に従事。肉体的には結構疲れたが、得体の知れない犯罪を気にしないでいられたので精神的には救われた。しかし、着替えを済ませ、普段と同じ状況になれば、また途端に被害者に逆戻りだ。

むしろ反動のように著しくエスカレートする。

昼夜の食事は自炊。昼は塩鮭に納豆とみそ汁を調理、夜はイカとイワシと野菜の天ぷら、根三つ葉のお浸しとサラダ、それと鶏からを調理、いずれも尻への触覚被害に耐えながらの作業となり、食事中もかなりの触覚被害に耐えることになった。ここ数日食事中の触覚被害が著しい。

食後の愛犬の散歩も触覚被害はひどい。昨日は誰にも巡り会えず、ずっと被害を堪えての時間となった。

深夜はうたた寝るもすぐに気が付き何とか2時には無事にベッドに入れた。

5時半に覚醒の強要。ここのところ睡眠妨害がひどい。連続睡眠時間は3時間半だけである。ここでの音声送信は普段とは違い、いつものガキ声なのだが、妙にかしこまって、私に対する正当的な評価をきちんとした口ぶりで話している。たまにだが、こんなこともあるの。しかしいつものクズガキ声にそれをやらせるとは飽きれた。とにかく数分の間ではあったものの、そんな調子の音声が続く。しかしそれとは裏腹に今朝は覚醒度が高く、中々寝付けない。6時になってもダメである。そしてその時間になるといつも同様の愚か声や触覚被害が始まり出す。

7時を過ぎる頃にはいつもとまったく同様になる。下半身への触覚被害もひどくなってきて、ロクに寝付けない。結局8時20分に起床だ。

すぐに雑事を片付けていく、触覚被害、音声送信共にいつもと変化なし。尻や胸に触覚被害がひどく、ノイズや愚か声もいつもとおりだ。雨が心配されるので午前中に買い出しと思い、中野のホームセンターまで行って、帰宅してからこれを記している。当然はだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらだ。

今日も午後は下宿スペースの清掃や新入居の人のための部屋づくりとなる。

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