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2015年4月 5日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して2605

 私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月5日(日)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時4分

被害は今朝もまったく変化なしに続いている。触覚被害は下半身へ集中し、ノイズや音声送信もうるさいだけだ。我家の住人の女性が加害者であったり、私の親せきを結婚することになるだのの気違い送信まで飛んできている。

昨日はやはり相当の被害ではあった。しかし、今日は私の所属する団体の観桜会が錦糸町で開催されるために、そのスタッフとして関わらなければならないので、外出せねばならず、土曜に下宿スペースの清掃をしなければならなくなった。そのおかげでこの約3時間はほとんど被害から避難ができた。面白いほどに被害は消え失せる。特に生理的な汚れの著しい所の清掃の場合はまったく無音に、触覚被害は皆無状態になる。そういうしくみになっているかのようだ。

私自身の不快感をそのまま引き受けることになるのを強く拒絶しているということだろう。

しかし清掃を終え、着替えを済ますと反動が起きる。一斉に攻撃が開始される。3時間の我慢した分の攻撃を食らう感じだ。このしくみもいつもとおりである。

午前に中野まで買い出しに出た。MTBを利用したが、走行妨害は普通にあった。ノイズやクズガキ声を乱用しての連動攻撃である。

夕飯前に江古田まで徒歩で往復ここでは比較的被害は遠のく、しかしその後の愛犬の散歩時はまた被害はエスカレートした。

昼夜の食事は自炊、昼はハンバーグとサラダとパン、夜はニラ肉炒めや余り物である。調理時、食事時共に相当の触覚被害に耐えた。

深夜はうたた寝、就寝時間がメモられていない。

5時40分に覚醒の強要。ノイズと多少の音声送信あり。ところが今朝はすぐに寝付ける。それどころか8時15分まで深い眠りだった。何故だろう、実は今日は天気が本格的な雨天でない限り。むしろ普段より少し早めに起床したかったのである。観桜会の準備が会場の近所の人々によって早朝から始められるために、私も早めに錦糸町まで出向きたいからだ。それを当然加害者どもは知っていて、それで私の深く眠らせたのだ。こういうことも茶飯事なのだ。

すぐに起床。尻や股間に明らかにそれと解る猥褻触覚被害に一生懸命なクズ。どうしても私を自分の好みの若い女性にしたいらしい。バカが!

いずれにせよ、すぐに出掛けなければならないので今日の記録はこのへんにしておく。

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