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2015年4月 6日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して2606

 私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月6日(月)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時49分

被害は相当にひどい。触覚被害の野放し状態である。胸や乳首や尻や右脚への相当の攻撃に耐えている。ノイズはずっと鳴り続け、あえてバカで愚かなキャラクターを登場させては音声送信も垂れ流し状態である。

昨日は錦糸町の公園に到着はしたものの、雨天で花見どころではなく、止むなく亀戸の公民館へ場所を移しての懇親会となった。200名ほどの大変な数の人達が一気の押し寄せてきたので大変なこととなった。会場をセットし、つまみや飲み物を提供し、世間話に付き合い、ゴミもその都度ごとに片付けていく。会場の2階と3階を何度も往復しては大変な慌ただしさとなる。それが16時半頃まで続き、後片付けをし、やっと帰宅と相成った。当然この間は被害など感じていられる状態でないし、軟弱な加害者はひたすら避難するような状態で遠のき続けていた。

往復は仕方なく地下鉄を利用、行きは触覚被害に苦しめられたものの、帰路は私もほろ酔い状態だったせいで、ほとんど何も感じずに済む。帰宅しすぐに愛犬の散歩。ここでは多少の被害あり。

夕飯は有り合わせで済ます。以降はとりあえず被害をほとんど感じずに過ごすことができた。

書斎ではうたた寝てしまう。気づくと2時を回っていて、25分にベッドに入る。

7時20分頃に覚醒の強要。ノイズやデマ送信が始まる。しばらくすると触覚被害も右脚に始まり、とても眠れる状態でなくなる。8時25分に起床。

今朝は雑事が溜まりに溜まっていて途端に慌ただしくなる。触覚被害もかなりのエスカレート。その状態の中、次々と雑事を片づけていく。ノイズや干渉音声もひどい。

とにかく大変な不快の中での雑事片付け、そしてこのブログを記そうとパソコン前に座ればはだかになり、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んでいる。今日も格闘状態になりそうだ。

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