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2015年4月 8日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して2608

 私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月8日(水)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時58分

被害は相当のレベルだ。本当にここのところ奔放な状態が続いている。しかしこちらもこちらで時期的な面もあるが、家の管理の方面で片付けるべきことが多く、特に端境期といえば良いのか、今春はその傾向が強く、清掃、整理、廃棄作業がまだ続いている。

ということで昨日もグラフィック業務が4分の1、残りが家の管理事業となる。とはいっても以前の住人さんが置いていった汚れた冷蔵庫の掃除に始まり、来週から入居する住人さんの部屋の床塗装など、そういう具体的な作業に従事したのである。こういうメンテや塗装作業も外注するとかなりの費用がかかる、あいにく私は亡父が建築現場には慣れていた人で、現場志向の強い監督気質の人だったので、その息子である私も、そういう手合いの作業全般を大体こなすことができる。

家の物置には未だに建築資材が沢山余っているほどだ。塗装の他、溶接も左官も足場づくりも、そこそこ行なえるので、こういう場合経費節減に役に立つことができるのだ。しかしこういう作業は往々にして、汚れや不快や危険と隣り合わせであって、だからこそ、この技術の悪用に明け暮れている軟弱なチンピラ風情には、付いて来れないのだろう、すぐに逃げ出してしまう。ということでその時間帯は被害者でなくいられた、が、現実の生理的不快は否めず、今度はそれに耐え続けた。でもなんぼもその方がマシである。

昼夜の食事は自炊。昼はかしわそばを調理、夜は根三つ葉のお浸し、トマトサラダ、イナダの半身を半分ずつ煮付けと塩焼きにして調理。

いずれも調理中には尻や下半身への触覚被害あり。昼は特にこの時間の触覚被害はひどく、夜はそれほどでもなかった。

食事時は共に被害はひどい。とにかく味覚的な満足感と快適を、いかに排除するかのあらゆる嫌がらせを試されているようだ。味覚にも何らかの操作があったかもしれない。愚かな人工音声の干渉もいつもとおりである。

雨天のため散歩はできず。

深夜は少しうたた寝たが、何とか1時40分にはベッドに入れた。

そして今朝も睡眠妨害が相当のもので、ここのところこの時間のやりたい放題が著しい。

ということで5時5分頃に覚醒の強要。すぐに音声送信が始まり出す。今朝は最初の加害者設定が中国の政治家たちである。あとは例によって「金」「女」「解放」のデマの垂れ流し、小用に立つと表現し難い触覚被害が身体のいたるところに。そして最近よくあるが、右の足の指に通風を思わせるピンポイントの痛み、これも頻発した。

以降、ほぼ眠れない状態が続く、触覚被害がひどいのだ。結局その箇所を手で押さえたりしての防御とか、しかし他の場所にも被害はあり、1ヶ所だけでは間に合わない。音声送信もデマの垂れ流しを向こうで勝手に続けている。ノイズもいつもとおり。中には「お前は女に食わしてもらっている、お前こそヒモだ」等と毒づいている、寄生虫の分際での開き直り等もあった。こっちが毎日記しているように、家の管理にどれだけ労力を注いでいると思っているのか、さらに今どきこの場所で、この値段で住める物件は、近所には絶対にないと断言できるほどの穴場だと私は思っている。

冗談じゃない。毎日被害者に世話になりながら、これだけの技術を好き勝手に乱用し、やりたい放題やっているゴミ如きがとしか言えない。要するにヒモ、寄生虫以下だと言っているのだ。一体どういう生き物か。

こいつらのレベルというのは、実際に接している被害者にしか感じられないが、ロクな境遇にいない次元の低さである。被害者に対する全面的なコンプレックス、その穴埋のための嫌がらせ、それがテクノロジー犯罪の被害なのだ。

私はさらに加害者に関心を一切示さない、だからコロコロと誰が加害者なのかという特定が常々変化していく。向こうが勝手にやっているだけだ。飽くまで私が関心があるのは、純粋にこの技術のみなのだ。その周辺に居る、人の出来損ないのようなのや、私自身には関心が無く、飽くまでこの記録はこの技術の壮絶さと、脅威を伝えたいだけで行なっているのだ。そこをいつまでも解ろうとしないのは、却って私には都合が良くもあって、その点では救われていると思っている。

しかしとにかく今朝もベッドの中で散々な攻撃を受け、睡眠をメチャクチャにされた。寝入ろうとする瞬間に、触覚被害をエスカレートさせ、バカ声に「おっと、今眠ろうとしたな、でもダメなんだよ」等と触覚被害に連動させる攻撃もいつもとおりである。

8時40分に起床。触覚被害も普通に続く、ノイズも途切れない。音声送信はいつもとまったく同様。

そんな中で雑事片付け、今朝はみぞれ混じりの雨が降っていてとても寒い。

それなのにこの記録をはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んで記している。そして例によって下痢になってしまう。

今日も昨日と似たような展開になりそうだ。


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