« テクノロジー犯罪に遭遇して2625 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2627 »

2015年4月26日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して2626

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月26日(日)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時05分

今日も被害は続いている。ノイズや音声送信、触覚被害である。しかし普段に比べれば遠い方だろうか。内容は被害終焉のデマを流したかと思えば、それを否定してきたり、要するに何も言っていないのと同じということになる。ただの人語を含んだ雑音と言っているのはそういうことだ。

昨日も、相当の触覚被害に耐え続けた、本当にこちらの状況など一切お構い無しのやりたい放題である。ノイズとクズガキ声をひたすら前に出し、触覚被害を連動させ、そのクズガキ声を非難する人工音声があるものの、肝心の触覚被害はエスカレートしっぱなしである。昨日に関しては探しものをしながら、屋内を動き回っている際でも、上半身にひどい触覚被害を強要されたりで、かなりのレベルだったと言ってよい。

一身上のことで、いろいろとあって、昨日も慌ただしく、心身休まることがなかった。そういう状況に便乗し、私を哀れむような声、バカにする声、喜ぶ声、途切れなく送信され続けた。

昼は自炊、昨晩の潮汁の余りと、納豆をつくって簡単に済ませたが、そんな献立であろうが関係なく妨害は発生する。夕食は珍しく外食、江古田の居酒屋さんで済ます。カキフライやひじきの煮付け、煮込み等をいただいた。店は月末と連休ということもあって、盛況状態で、加害者にとって苦手な状況だったせいで、随分と穏やかに過ごせた。

帰宅し、愛犬の散歩。やはり触覚被害はひどい。それからの入浴時も尻への触覚被害。

夜は映画鑑賞、この辺りから何とか被害は遠のき始まる。深夜にパソコンでYou Tubeを鑑賞中にうたた寝、気づくと3時を回っている。3時15分に就寝。

7時過ぎに覚醒、自然覚醒に近い。というのは今日はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのフォーラムが日比谷にて開催され、私は記録係で参加することになっていて、早く起床する必要があったのだ。

音声送信はすでに始まっていて、被害終焉のデマとそれを否定する声が入り混じっていた。ノイズもいつもとおりだ。

7時40分に起床後、尻への触覚被害が始まる。以降は音声送信は少しだけ遠のいていて、普段に比べればまだマシといった状況だ。

ということで、あといくつかの雑事を片づけ、日比谷まで出向く。

« テクノロジー犯罪に遭遇して2625 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2627 »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: テクノロジー犯罪に遭遇して2626:

« テクノロジー犯罪に遭遇して2625 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2627 »