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2015年5月 2日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して2632

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

5月2日(土)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時55分

被害は相当にひどい。胸、股間、右脚等に触覚被害が集中している。

昨日は一昨日ほどではなかったにしろ、触覚被害がひどかった。終わるということは有り得ない。音声送信もほぼ終日続く、瞬時に敏感に反応してくる。

記すことは同じである。

書斎での業務は一貫してはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、右脚や下半身への触覚被害に耐えながらのもの、そして着衣をすれば、胸等上半身へ触覚被害が始まり出す。

昨日もほぼ書斎で業務。

昼夜の食事は自炊。昼はかき揚げともりそば、夕飯はチャーシューサラダ、はすのきんぴら、とりつくね揚げ、さんまの干物を調理、いずれも触覚被害に耐えながらの過酷な状況ででの台所仕事、そして食べ始めれば上半身への触覚被害である。

食後の愛犬の散歩時も背後からの触覚被害に耐える。音声送信もクズガキ声を中心にしゃがれ声や若い男女、老人等いろいろである。

深夜はやはり居間のTVの前でうたた寝。気が付くと落ちているのでどうしようもならない。次に気づくと就寝時間だったのだろう、すぐに入浴を済ませ、ベッドに移動したものの、就寝時間のメモを忘れている。恐らく2時前後だったのではないか。

5時に覚醒の強要。ノイズとクズガキ声を聞かされる。ここでは何とか寝付ける。

次に7時50分頃に目覚める。自然覚醒のようだ。ノイズと男女の音声送信、胸や股間への触覚被害が始まる。以降はこれらに耐えながらの状態が続く。

8時半に起床、と同時に股間への触覚被害が始まり出す。かなりのレベルだ。53歳の成人男子の股間を刺激して何が面白いのだろう。

しばらくすると、他の部位に移動していったものの、やはり今朝も触覚被害がひどい。

今日はとりあえず通常の週末のように過ごすつもりだ。

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