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2015年5月 3日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して2633

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

5月3日(日)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時52分

被害はひどいままだ。

昨日は久しぶりに終日、趣味に没頭できた1日だった。数あるバラの鉢を移動して、他の植物群も夏の配置に鞍替えする。暑さもひとしおで、かなりの発汗となった。本当に暑くなるのが妙に早く感じられる。

触覚被害は否応無しだ。音声送信は私の内面にべったりと付着し、その変化にピッタリと反応してくる。私たちテクノロジー犯罪の被害者の付きまといというのは、そういうレベルなのだ。悪夢のように感じられないだろうか。

現在不動産関連のことで、いろいろとあって、そういうことから当然その方面での思惑が脳内では頻繁に上がる訳で、するとそこに絶対につけ込んでくる訳で、一度そういう流れができると本当に執拗である。

触覚被害も終始ひどい。屋外を結構活発に動き回る訳であるが、それでも感じてしまうほどの強い操作を胸や、脚や股間や尻に食らい続けた。

昼の食事は中村橋の中華飯店でカタヤキそばを食べたが、ここでは何とかひどい触覚被害には見舞われずに済んだ。

夕飯は自炊で、イカリング揚げを沿えた中華サラダと、餃子を調理。調理中は相当の触覚被害を尻に、食事中は上半身への触覚被害に耐える。ノイズや音声送信も当たり前のようにのさばり続けていた。昨日も「金」「女」「解放」のデマの乱発があった。

愛犬の散歩はまだ夕方の明るい間に済ませる、この方が公園には人が沢山いて、被害をダイレクトに受けないで済む。

食後に映画を鑑賞、その後に書斎で門限までYou Tubeを鑑賞していると、うたた寝てしまい、気が付くと3時を回ってしまっていた。3時15分にベッドに入った。

6時20分に覚醒の強要。連続睡眠時間は3時間だけ。早速チャラチャラした若造の声での中傷音声を聞かされる。それと「サー」というノイズ。

次は8時頃に目覚めるこちらは自然覚醒のようだ。以降はうつらうつら状態が続く。ノイズや音声送信も反応させられ、触覚被害もじょじょにひどくなっていった。それらに耐え続け9時に起床。

すぐに尻や股間にひどい触覚被害。それに耐えながらの雑事片づけだ。音声送信もいつもとまったく同様である。ノイズとデマや内面介入。まったく当然のように被害者でいなければならないこの状況は一体何なのだ。

そしてパソコン前でははだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んでいる。今日はこれか池袋まで出向き、帰宅後下宿スペースの清掃作業がある。

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