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2015年5月 4日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して2634

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

5月4日(月)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

13時22分

被害はひどい。要所要所でエスカレートする傾向がある。

音声送信は意図的なのか不明だが全般的に遠い。

昨日は午後にいつものように下宿スペースの清掃を行なったが、この時間だけはウソのように被害が遠のいた。

しかしそれ以外は絶えず音声送信と触覚被害によって苦痛を強いられ続けた。

音声送信、触覚被害共に内容はいつもとまったく一緒。

買い出しで池袋との間を徒歩で往復、一貫して胸への触覚攻撃を食らい続ける。防御にずっと右手を被害箇所であてがい続けなければならなかった。少しでも手を離し普通に歩行を始めると、チンピラ若造の声が「あっ、こいつ普通に歩いてるぞ」等とイチャモンを付け、触覚攻撃のレベルをあげられる。毎度のことだ。

東急ハンズ等で買い出し品を物色していると、それにも妨害が入る、例えば書店やCDショップで物色している際にもかなりの攻撃を胸に食らうのが普通である。無事に買い物すらできない。

帰路も一緒である。とにかく休日のささやかなこういう満足まで、徹底的に妨害の対象になっているのだ。過酷な乱用と苦痛に対する耐久力テストに強引に参加させられているようだ。

とりあえずは被害から解放される清掃作業を終えてからは、すぐに被害は再開され、夕方の愛犬の散歩時間も凄まじいほどの触覚被害に耐え、そして夕飯の準備も無事ではない、尻への触覚被害に耐えながらの鉄板焼きの準備、牛のモツや豚肉やイカを野菜と炒めていただいた。食べている最中はやはり上半身や右脚への触覚被害に耐えることになる。

晩酌をしているので、酔いが回り、それにより多少は救われるも、やっぱり辛い。

夜はやはりうたた寝るも気が付くのが早く、すぐに入浴、そして1時半に就寝とした。

7時15分頃に覚醒、自然覚醒に近い感触、とりあえずはひどい睡眠妨害はなかったようだ。

しかしすぐにノイズと音声送信は始まる、クズガキ声でデマがあり、小用に立つと触覚被害が始まり出した。

何とか寝付け、次は8時35分頃に目覚めると途端に触覚被害が始まり出し、ノイズもひどい。53分に起床。

触覚被害が下半身に始まり、音声送信は聞こえるが遠い。

とりあえず午前はそれほど著しく被害はエスカレートせず、何とか行けたものの、昼食を準備し始めると途端に胸に相当の触覚被害が始まり、ここ数日そうであるようにかなりのストレスに耐えることになった。食事中も上半身への触覚被害がひどかった。

そして食事を終え一休みをしてから、これを記している。やはりはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらである。ノイズがひどい。

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