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2015年5月10日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して2640

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を 5月10日(日) 今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし 今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒瀆) 11時37分 被害はひどいまま続いている。尻や胸への触覚被害がかなりひどい。 音声送信もノイズや介入がいつもとおりだ。 昨日は何とか週末らしく過ごせたものの、被害も相変わらずで、何ら記することに変化はない。しかし余りに理不尽で異常な事態に遭遇している以上はその記録があっても何ら不思議なことではないし、余りにひどすぎる現実を強いられている以上、これ以上の人権の侵害もない。明らかに非常事態であり、これを伝え広めることは断じて間違いではない。 ということで、昨日は趣味に高じていることもでき、そのほとんどを屋外で動き回れていたせいで、被害をダイレクトに耐える必要はなかった、しかしそれでもダメなほどにエスカレートすることもあって、この技術力の底力を感じさせられることもあった。 向こうがその気になれば、一瞬にして被害者の心臓を止めることも可能なのではないかと思う。私たち被害者はそういう不安と絶えず隣り合わせに居るのだ。 夜は雨になりそうだったので、夕方に愛犬の散歩とした。やはりノイズとクズガキ声がうるさくなり、触覚被害がエスカレートする。 夕飯は外食としたかったが、倹約し自炊とする。鶏唐揚げ生野菜沿え、なます、ハスとニンジンのきんぴらを調理。調理時に尻への触覚被害あり、昨晩もかなりひどかった。食事中も上半身への触覚被害あり。ノイズや音声送信も普通に反応させられた。そんな状態でTVを鑑賞したりしする。 深夜はやはりうたた寝はするも、気づくのが早く2時10分には無事にベッドに入れた。 6時50分に覚醒の強要。今朝も奇妙な夢を観た。当然謎の多い不快な夢である。私の過去の集積からあんな夢が現れるはずがないのだ。私たちテクノロジー犯罪の被害者にだけ起こりえる視覚操作である人工夢である。 そしてその夢に半ば呆気にとられていると、クズガキ声が呼応している、「今見た夢はねえ〜」等とそんな調子だ。 そして尊大な態度の男の声も出てきては「いいか、これだけは覚えておけ」等と次に何も言うことがないくせをして、ただデカイ態度を取りたいだけでそういう台詞を吐いてくる。 しかしここでは何とか再就寝ができ、次は8時半頃に目覚める、今度は自然覚醒だ。眠気と倦怠感がひどい。今度は穏やかな老人声で「6千万の金が入る、これが私たちの騒がせ賃だったと思ってくれ」等といつものデマをほざき出す。 ノイズもかなりうるさくなっている。9時15分に起床。 すぐに尻への触覚被害が始まり出し、以降はいつもとおりだ。被害の下、今日もいつもの雑事を片付けていく。 昼前に同居人が近畿から戻ってきた。これからまたいつもの日常が始まり出す。

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