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2015年5月15日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して2645

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

5月15日(金)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時53分

グラフィック業務が多忙で、すぐに取組みたいので、手短かにするが、今日もまったく普通に被害は続いていて、音声送信、触覚被害ともに活発である。言葉がないときには「サー」というノイズが続き、私の内面変化にどこまでも敏感に反応しようとするこの技術。本当にどこまでもおぞましい人体実験である。

昨日も記すことは一緒だ。

要所要所での被害のひどさの変化はあるものの、日によってはどこかが、軽くなったかと思えば他の部分ではエスカレートしたりで、そんなことの繰り返しある。パソコン前での着服は無理だし、右脇の下に挟みものが無いととてもじゃないが、耐えられず、その部分の皮膚が痛くなってもはずすことができない。

そして着服状態にある下半身での触覚被害のエスカレート、それに耐えながらの制作仕事だ。

昼夜の調理時、食事時の被害もまったく変化なし、同じ攻撃が同じ部位にあって、すべてはそれらに耐えていなければならない。

夜の愛犬の散歩時の背後からの触覚被害のひどさも昨晩は相当のものだった。

そして深夜のうたた寝も防ぎようがない。何せ気づくと落ちてしまっていて、気づくと時間が過ぎている。昨晩も無事にベッドに入ったのが3時25分である。

6時10頃に覚醒の強要。ノイズが聞こえた。以降は浅い眠り、7時15分にはっきりと覚醒し、それからはノイズや音声送信が勝手に脳内で喧噪をバラまいていた。

8時頃になると触覚被害も始まり出す。8時10分に起床。

すぐに雑事を片付けていく。今朝は比較的すぐにケリがついたので、早めに業務に取組める。

ということで今日も書斎に籠りきりになる。

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