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2015年6月 2日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2663

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

6月2日火)

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

被害は凄まじいほどだ。たった今江古田まで用事があってクロスバイクで往復をしてきたが、触覚被害による走行妨害に殺されそうになる。とにかく右脇の下に執拗に異常なほどにリアルな感触を強要され、事故も強要された。本当に殺意がなければできない重犯罪である。

昨日は過激だった一昨日に比べればまだマシだったといえただろうか。それほど日曜の被害の高ぶりは尋常ではなかったのだ。

要するに普通にひどいというレベルが昨日だったと言っているだけだ。そんな中、急ぎのレイアウト業務を片付ける。一貫してはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み続けた。服の着服が何度も繰り返された。

昼食は近所のそば屋でかしわそばを食べる。ここでも待っている間にひどい触覚被害に耐える。夕飯は自炊。ポテトサラダとハムとチーズ、さらに生野菜を沿えて、あとは空豆の塩ゆで。今年は空豆が安価で美味しい。

やはり調理時に尻、食事時に上半身と右脚への触覚被害である。食後の愛犬の散歩もいつものように触覚被害がエスカレートし、散歩妨害がひどかった。

それと入浴時も尻への過激なほどの触覚被害、深夜の自由時間は映画を鑑賞。この辺りからじょじょに被害は遠のきだす。しかし私自身もパソコン前で意識を失う、即ちうたた寝てしまう。気づくと3時半近い。3時35分に就寝。


5時40分に覚醒の強要。ここのところそうであるように見事にパッチリと目覚めてしまう。が、少しずつ効果が弱められていくように、眠気が戻ってきて、何とか寝付ける、しかしその後の睡眠がぶつ切りにされる。そして7時半以降は極めて浅眠りになり、音声送信、ノイズ、ラジオの音が混合する。いつものデマ、中傷音声。強い倦怠感。今朝も少し寝坊し8時50分に起床。すでに右脚に触覚被害が始まっている。

ということでまったく普段と同様の被害者としての1日が蓄積されていく。上記したように散々な走行の後、はだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらこれを記している。

今日も午後はグラフィック業務だ。

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