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2015年6月 6日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して2667

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

6月6日(土

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時14分

被害は今日もひどい。触覚被害がである。音声送信やノイズもいつもとおりだ。

昨日は普段以上の被害のひどさ。理由は不明。音声送信、ノイズ、触覚被害にかなりの苦痛を強いられ続けた。

その中で広告仕事を一本入稿させ、それからはNPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク関連の作業を夜まで続けた。

やっとグラフィック仕事が合間を見せ始めてくれたので、取りかかることができた。来週にはもうすぐに会報誌のレイアウト業務が待っている。

とにかくいつものように一貫してはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらの状態になる。それでも胸には強烈な触覚操作が反応させられ、いつも以上の苦痛が走り続けた。拷問に近い。

ノイズや音声送信は連動するように煽動、挑発、見下し、中傷、デマを飛ばしてくる。そして何度も繰り返される服の着脱。とにかく得体が知れないし、何もかもが不明のままだ。今年の秋で9年になる。

昼夜の食事も散々だ。一貫した妨害行為に悩まされた。昼はひき肉カレー、夜はアジフライ、コロッケ、生野菜、空豆の塩ゆで、若布キュウリ酢等を調理。調理時には尻、食事時には上半身と右脚にひどい触覚被害。

雨天のため散歩は中止。深夜はうたた寝、ベッドに入ったのが2時20分。

5時45分に覚醒の強要。今朝もこの技術の凄さを思い知らされる。「サー」というノイズが聞こえた。

次は7時40分頃に目覚めたものの、ここでは自然覚醒に近い状態。眠気と倦怠感を伴う。音声送信は始まり、ノイズもひどい。触覚被害も胸などに始まり出す。その中での休息だ。どうやっても心身内の入ってきてしまうので、仕方がないのだ。

それでも週末だし、少しスケジュールも緩んでいるので、休みたくて9時半まで横になっていた。

起床すれば途端に触覚被害と普段も脳内喧噪が待っている。それを堪えての雑事片付けだ。

今日もいろいろと家関連のことで雑事が待っている。しかし屋外で動き回るのでまだマシだと思う。

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