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2015年6月 8日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して2669

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

6月8日(月

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時45分

被害は今日はムラがある。が、やはりひどい。

昨日はこれでもかと胸への触覚被害がエスカレート。音声送信で男同士が会話をしていて、「おい、それじゃ強過ぎて、内山君の脳に影響が出てしまうぞ!」、するともう1時が「解った、じゃあもう少し弱める」等とやっている。実際その時に胸へ反応させられていた触覚操作のレベルは過激なほどで、その時家の植栽に水をやっている最中で、よく動き回る時間でもあったのだが、それでも相当の悪寒が胸に集中していて、今やっていることに集中できるギリギリのところまで追い詰められた感じだった。その時の音声送信は、こういう時に近寄る人工音声であるクズガキ声とノイズである。

所詮向こうで犯罪者が作って操作しているだけの人工物に過ぎない。感情移入も真意もあったものじゃない。

唯一救われたのが、下宿スペースの清掃時間だけだ。それもシャワーボックスやトイレの清掃の際は、被害はウソのように遠のく。普通の人に戻れるのだ。

しかしそれ以外は絶好のカモのように音声送信と触覚被害に見舞われ続け散々な1日となった。夕方の愛犬の散歩時も胸への触覚被害はエスカレートしたままだった。

夕飯は同居人と食べることになっていて、昨晩は相当の触覚被害の中で、ポテトサラダ、海鮮物のマリネ、ベーコン、トマトと空豆の入ったスクランブルエッグを調理。

19時半に同居人が現れると同時に被害は一気に遠のく。それから1時間ほどは大丈夫だった。が、彼が自室に戻ったと同時に音声送信が近寄り出し、あとはいつもの状態となった。

夕べはうたた寝ることはなく、2時半頃に就寝。

5時半に覚醒の強要。いつもの調子だ。パチっと目が覚める、今朝は次に寝付くまで30分ほどかかっただろうか。音声送信は始まり、「オナニーをしろ、そうすれば下宿のPと付き合える」等とやっている、いつものことだ。

以降は睡眠はぶつ切り状にされ、音声送信も不動産絡みの脅迫や、「金」「女」「解放」のデマ、そしてノイズが聞こえ続け、時折胸等に触覚被害もあった。8時40分に起床。多少は疲れも取れてきただろうか。

被害は普通に始まり出し、その中での雑事片付けだ。ホームセンターに用事があってクロスバイクで往復。行きの走行時に右脇の下にひどい触覚被害あり。本当に否応が無い。しかし帰路はそれほどでもなかった。

そして帰宅してからこれを記しているが、やはりはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらの状態だ。

今日も午後はグラフィック業務だ。

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