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2015年6月25日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2686

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

6月25日(木

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

15時32分

今日は午前に飯田橋の日本歯科大学病院へ行かねばならず、更新が遅れる。

被害の方はまったく変わらずにひどい。

昨日はやはり、被害に耐えながらのグラフィック業務となった。一貫してはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら、右脚への触覚被害に耐えながらの状態である。

冬の寒い時期に比べればはだかはまだマシだが、それにしても生家で普通に過ごせない事態は本当に溜まらない。

そして何度も何度も服の着脱が繰り返される。

昼夜の食事は自炊。昼はハムサンドを作り、夜は鶏のハラミ肉とピーマン、ナスの炒め物、枝豆、冷やしトマト、餃子と春雨サラダを調理、この調理時に尻ではなく胸に相当の触覚被害を被る。かなりのストレスに耐え、食事中は上半身への触覚被害から逃れるために、はだかでの食事となる。

音声送信は終日だ。ノイズや介入がただ事ではない。

夕飯後は愛犬の散歩。やはり散歩妨害は普通にあって、歩行している際はマシだが、立ち止まるとその途端に触覚被害がエスカレートする。昨晩もかなりの不快に耐えた。

深夜に書斎のパソコンで映画を鑑賞するも途中で寝入ってしまう。気が付くと4時を回っていて、周囲は薄明るい。すぐにベッドに移動。4時20分に就寝。

7時45分に覚醒。自然覚醒と覚醒の強要の中間といった感触である。こういうこともあるのだ。長い間この技術に晒されていると、こういう識別もできるようになる。この時点では弱いノイズと多少の音声である。

今朝は飯田橋まで早く出向くために、早く起床する必要がある。8時には起床。音声送信はすぐに普段とおりになり、「何もしてやれない、ただ終わるだけ…、でも何とかする」だの、いつものデマや戯言である。他住人の誰々と結婚するだのが続く。

8時45分に家を出る、往復はクロスバイクである。今日も相当の触覚被害を、右脇の下や胸や右脚に食らいながらの走行となった。本当に人を殺すつもりだろうか。音声送信はいつものようにクズガキ人工音声を悪役に仕立てての設定で、勝手な茶番をバラまいていた。やらせる以外にないのだ。

病院に到着すると被害は一応は遠のく。今日は治療ではなく診察だったので、医師との向かい合わせの会話が中心で、そういうこともあって意識が外向し被害はほとんど感じずに済む。

しかし帰路にクロスバイクに乗るとまた再開となる。

結局は以降はいつもの調子だ。何にも変化はない。音声送信と触覚被害に晒されながらの忍耐と不条理の日常である。


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