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2015年6月26日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して2687

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

6月26日(金

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時05分

被害は今日もひどい。ノイズもうるさく、音声送信もデマの垂れ流し状態である、そして触覚被害もいつもと同様にひどく、脳内に痛みが走ったり、攻撃はひどくなってきている。

裏腹に音声送信は被害終焉のデマをこれでもかと執拗に繰り返す。

昨日はいつもと同様、書斎でははだか、外では着衣、その繰り返しとなる。

はだかになって、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら、右脚に対する触覚被害に耐えながらのグラフィック業務。時折右脚へジリジリとした電気刺激のようなのもやられる。ピンポイントで強い電気の針を刺されているようで、堪え難い不快感を強要してくるのだ。攻撃のバリエーションも広がっていて、他右腕が極端にだるくなっているような感覚など、そんなのも強要されるのである。

服を着れば、途端に胸へのこれまた大変な不快を齎す攻撃、そして一向に止めようとしない、制し声による嫌がらせ音声と悪辣でアホな愚か声とのやり取り、そして限りなく続くデマや中傷、見下し等。

昼は飯田橋の中華飯店で済ませるが、やはり胸への触覚被害に耐えながらラーメンを食べる羽目になった。

夜は自炊で、冷やしトマト、冷や奴、さつま揚げの焼いたもの、豚肉と穴子とナスの天ぷら等を調理。いずれも胸と尻への強い触覚攻撃に耐えながらのものとなる。

食事ははだかで行なう。上半身はだかになっての夕飯だ。それでも少しでも快適に食べたいのだ。

食後は愛犬の散歩。やはり胸等への触覚被害が続く。ノイズとクズガキ人工音声を選んでの脳内喧噪がこれでもかとのさばる。

深夜は何とかうたた寝ずに無事に2時に就寝。

しかし4時36分に覚醒の強要。ノイズと見下し送信。

次は7時頃に目覚める。脳に強い圧迫感を感じる。すぐにノイズが聞こえ、音声送信は被害終焉のデマ。

次は8時23分に目覚めるが、いよいよ触覚被害が始まり出す。脳への圧迫感も続いている。そしてバカな問答やデマ送信のやりたい放題である。この被害に遭った償いに2000万円の金がすぐに手に入るのだそうだ。

8時35分に起床。倦怠感が強く体が重い。

音声送信はいつもと一緒、触覚被害は一度は弱まったものの、じょじょにひどくなり、いつもと一緒になっている。

今日は午後はグラフィック業務である。


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