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2015年6月 5日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して2666

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

6月5日(金

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)● ノイズとガキ● 肌の撫で回し★ (胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配● 電磁波★(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時25分

被害は今日も相当にひどい。触覚被害のやりたい放題である。胸を揉まれ、尻を撫でられ、腕をまさぐられ、股間にも触られ、背中から抱きつかれ等、音声送信も今朝は特にレベルが低く街のチンピラ風情が御託を並べ続けている。思いつきのデマの垂れ流し、自分たちが誰であるのかの妄想とデマ、大体出所が完全に不明の人工音声如きが何を言っても意味皆無の、完全な言語の垂れ流しに過ぎないのだ。自分から相手にされないために出てきているだけだ。

昨日はやはり相当の触覚被害を食らい続けながらのデザイン業務。進行中の仕事に次々と修正が入ってはかなり疲れる展開となった。一貫してはだか、右脇の下へインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、はだかになっても反応させられる様々な猥褻触覚に耐え続けた。下半身への攻撃もひどかった。

昼夜の食事も自炊。昼はたぬきそば、夜は鯵刺身とたたき、それと塩焼き、それとタコとキュウリの酢の物、一昨日の煮物の余り、トマトとチーズのミニサラダ等を調理したが、いずれも尻への触覚被害に耐え続け、食事中は上半身と右脚への触覚被害に耐え続けた。

食後の愛犬の散歩も最初は被害は弱かったものの、後半はいつものひどさになり、結局大変な苦痛に耐え続けることになった。愛犬も可哀想である。私も私で頭に血が昇り、相当に機嫌が悪くなった。本当にこの気違いどもを殺してやりたい。

人間だけでなく、か弱い動物にまで害悪を及ぼし、痛めつけているようなクズだ。この最低のゴミ、この世に湧き出た最悪の雑菌、どうにかならないものか。

とにかく昨日も要所要所の全てに妨害と被害が強引に割り込んできてはメチャクチャな1日となった。

深夜は結局うたた寝。無事にベッドに入ったのが、2時40分である。

6時15分に覚醒の強要。今朝はやや効果が弱かったか、眠気とだるさが残っていた。ノイズと右膝への触覚被害あり。

以降は浅い眠りとなる。ノイズやチンピラのデマ送信を聞かされ続け、結局起床は8時37分となる。

すぐにいつもの音声送信と触覚被害が始まり出し、その苦痛の中での雑事片付けとなる。上記したように今日は特に音声送信の質が悪い、本当にチンピラ風情の声ばかり目立つ、あとはクズ偽善の声が声だけで制しているものの、何の役にも立っていない。チンピラの方が圧倒的の立場が強いようだ。

あとは「サー」というノイズも左耳に貼り付くようだ。今日もそれらと格闘しながらのデザイン業務が待っている。

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