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2015年7月24日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して2715

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

7月24日(金

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時27分

被害は普通に続いている。

昨日も被害はかなりひどく、何の前触れもなくいきなり胸への触覚被害がエスカレートし、相当のストレスを強いられた。必ずと言ってよいほど、ノイズとクズガキ声が近寄りだし、触覚被害がエスカレートするという流れになる。そして飽くまで合成された人工音声が悪役で、その裏で装置を操っているのが悪党ではないと言いたいらしいが、これも尋常ではない。飽くまで技術なのにだ。私たちが聞かされているのは実際の声ではなく、留守電や、プラットホームで聞かされる人工的に合成された人工音声に過ぎないのだ。

音声送信はまだいい。とにかく触覚被害だ。本棚の前で本を探しているとき、台所でどの鍋を使おうと思案しているとき、当然だが立ち止まって不動になる訳だが、こういう状況になると胸への触覚被害が瞬時にエスカレートし、いても立ってもいられなくなる。そんな過酷な日常が今秋で9年目になる。

立ち止まって何かを落ちついて考えるということができないのだ。そんなことにまで介入してきて、人の人生を破壊し続けているのが、向こうのシルエットである。

もちろん通常の触覚被害も凄い。上記したとおりだ。書斎では延々とはだか、右脇の下にはインスタントコーヒーの空き瓶が挟まり続ける。室外では着服。途端にノイズとクズガキが近寄り、胸に大変な触覚被害が来る。暑いので居間ででもはだかでいてもよいのだが、我が家は女性だけの住人による下宿だし、いつ住人さんと顔を合わせるかわからないので、基本的に着服でいなければならない。だから耐える以外にない。

昼夜の食事は自炊。昼は握り飯にかますの干物とみそ汁を調理。夕飯は鳥の唐揚げ、ナスの素揚げ、自家栽培の冷やしトマトサラダ、冷や奴を調理。いずれも尻や胸への触覚被害に耐えながらの作業だ。包丁はよく研ぐ方で、よく切れる。そういうこともあって触覚被害の下での刻み作業は緊張する。

食卓に座ると今度は上半身と右脚へ触覚被害が移動。昨晩に関してはすぐにはだかになる。障子窓を閉め外から室内が見えないようにする。すると右脚への触覚被害がエスカレート。飽くまで人の日常を破壊したいらしい。

それと最近被害がエスカレートするのが顕著なのが、夕方の植栽に水をやる時間だ。ここも著しいほどのエスカレート。やはり胸にひどい。音声送信はクズガキと制し声のやり合い。「止めなさい!」と制し声が言うと、「謝ってやってんだから良いだろう」等とクズガキ声が言い返す。そんなのを向こうの所存だけでやっている。技術の特性上仕方がないのだ。

夕飯後の愛犬の散歩時も被害エスカレート復活だ。先週はどういう訳か大人しかった触覚被害が今週はまたひどくなってきている。

深夜にはやはりパソコン前でうたた寝る。しかし昨晩はすぐに気が付いた。その後少しYou Tubeで映画を鑑賞し3時にベッドに入った。5時10分に覚醒の強要。毎日毎日本当に大変である。すぐにノイズが聞こえる。

次は6時50分に覚醒。以降はうつらうつら。何だか息苦しい感じで寝付けない。音声送信は交際女性が現れて…などの女デマの連発。朝はこれが多い。あとは「サー」というノイズ。そしてじょじょに下半身への触覚被害も始まり出す。

息苦しさが続く、気分も重く軽度の鬱といった感じか。これも操作だとすると意識操作の部類に入るか。とても横になっていられず、8時10分頃には起床。あとは雑事片付けに専念。ノイズと音声送信、触覚被害がいつもとおりだが、むしろこの段階ではベッドの中での方が被害はひどい。

一段落し、このブログを記している。当然はだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらだ。いよいよ真夏で猛暑が当たり前になってきている。今日も午後はいろいろな作業が連なっている。

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