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2015年8月13日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2735

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

8月13日(木

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時15分

被害は普通に続いている。

昨日はあれから会報誌の校正作業と入稿データづくりに取組む。一貫してはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、右脚への触覚被害に耐え続けた。音声送信はノイズといつもの介入とデマ等が続いた。被害内容には変化なし。

夕飯は近所のラーメン専門店で生ビールと餃子や小皿を頼んで外食とした。不景気ではあるのだが余り独りで居ると、この技術の餌食にされ続けることになるので、人の中に入ることも大切である。本当に被害者が独り者であることに絶対的優位を持っているという卑怯さと陰湿さには恐れ入る。集団ストーカー期より人生を混乱させられ続けること23年。本来なら高校生くらいの子供がいたかもしれない。そう考えるとやりきれなくもなる。

帰宅後すぐに愛犬の散歩。やはり触覚被害による妨害がメチャクチャだ。ノイズとクズガキ声と制し声を脳内でじゃんじゃん聞かせ、猥褻触覚のやりたい放題である。とにかく辛い。愛犬も愛犬で昨晩は特によく立ち止まってくれたために相当のストレスに晒され続けた。

その後は野菜でつまみをいくつか調理し、TVを鑑賞しながら過ごす。戦後70周年ということで大戦関係の特集番組が多い。私は個人的に第2次大戦には子供の頃より強い関心があって、その手の映画や特集番組はよく鑑賞する。やはり触覚被害と音声送信の介入が続くが、いちいち気にしていたら何にもできない、それにもう慣れっこだ。勝手にやらす以外にないのだ。しかしこの辺りからじょじょに被害は穏やかになっていく。

深夜に書斎に移り門限まで何とか起きていようと思うが、ダメでやはりうたた寝てしまう気づくと3時近い。慌てて消灯しベッドへ移動。

6時半に覚醒の強要。音声送信は始まり出し、数名の声で好き勝手なことをブツブツと喋っている。中傷だったり、謝罪だったり、デマだったり。ノイズも聞こえる。

8時過ぎに目覚める、右脚への触覚被害が始まる。音声送信はデマではなく本音の内容が今朝は目立つ、「何にもしてやれない」「ただ終わるだけ」「交際女性なんて知らない」こんな内容だ。最初からそう言っていれば良いのだ。そして語り口だけは尊大なのもいつもとおりだ。

8時40分に起床。すぐに尻への触覚被害がエスカレート。音声送信もバカと制し声の問答。まったくいつもと一緒。

世間は今日からお盆のようだ。私も今日はそれほどスケジュールが立て込んでいないので、少し外出でもと思っている。

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