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2015年8月29日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して2751

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

8月29日(土

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時34分

被害は普通に続いている。

昨日はあれから記したとおりに書斎で作業。一貫してはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら、右太ももや股間への触覚被害に耐えながらの時間になる。

着服をすると途端に左胸への触覚被害の集中。これが本当に大変なストレスだ。クズガキ声とノイズと連動するようになっている。「胸を揉ませてくれ、何で女じゃないんだ!」等と喚かせている操作者、どこまでも下らなく、下劣で卑劣で陰湿に徹し、これでもかというふうに人工音声に振る舞わせる。

ヤボ用を済ませ書斎に入りパソコン前に座りすぐにはだかになると、途端に下半身へ触覚被害が移動。その繰り返しだ。昨日は18時には終業とし、すぐに愛犬の散歩。昨日は愛犬はすこぶる元気で、いつもの公園まで疾走して向う。まだ明るいせいで、公園は混んでいて、喧噪もあった。そのせいか被害の方はそれほどひどくはなく、音声送信もやや遠のいていた。

帰宅してすぐに夕飯の準備、枝豆を茹で、冷やしトマトをカットし、春雨サラダを調理し、餃子やサンマを焼く。これらを尻や胸への触覚被害に耐えながら行なう。いつものように凄まじいほどのひどさだ。

そして19時より食べ始めるが、間もなくはだかになる。音声送信は愚か声ややかましいのが出てきては干渉音声を飛ばしたり好き勝手なことを喋ったりしている。

深夜は尻への被害に耐えながらの入浴を済ませ、書斎のパソコン前でうたた寝てしまう。気が付くと3時を過ぎている。急いで消灯を済ませベッドに向う。

今朝は見事に睡眠妨害はなし、8時10分に目覚める、自然覚醒の感触だ。小さくノイズが聞こえ、遠めの音声送信が被害終焉のデマを流している。本当にもう終わって豊かな生活が過ごせるといういつものやつだ。

9時に起床。弱いものの触覚被害はあり、音声送信もいつもの声であり、ノイズも聞こえる。しかし全体的にはやや遠めだろうか。


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