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2015年9月 1日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2754

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

9月1日(火

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時52分

いよいよ9月だ。今年もあと3ヶ月を残すのみとなった。被害はまったく同様に続いている。早朝から「被害終焉、そしてすぐに良いことがある」等のデマが乱発されている。加害者は昔政治家だった者たちらしい。これも思いつきデマだ。

昨日も耐えに耐えた1日となる。触覚被害は向こうのやりたいようにやられ、こちらはただの餌食である。

軽減するには皮膚に触るものを排除することくらいしかない。夏場はまだ良い、これからまた寒い季節になる。ここ数日涼しいせいではだかでいると体が冷えすぐに下痢になる。私ももう若くはない。寒さや暑さに若い頃ほど強くはなくなっている。

こうやってパソコン前でキーボード叩いている最中にも、はだかの上半身は無事でも着服状態になる下半身、特に繊維が触れている太ももの辺りには撫で回し触覚被害があって、相当のストレスだ。今もかなりひどい。生暖かい皮膚とも手とも取れる物体が皮膚の上で蠢いている。そしてノイズと、クズガキ声と制し声を選択し登場させる操作者。シルエットでしかない存在だ。これは生身の存在などではなく技術なのだ。

そして再三に亘って何度も繰り返される被害終焉のデマと交際女性が現れ、大金が入るというデマ、それもすぐにらしい。でもその「すぐ」を10年近く前から何度となく繰り返している、このクズ犯罪人にとっての「すぐ」は100年ほどの単位なのだろうか。そして私の身の回りにいる器量の良い女性の名前を乱用しては、凝ったデマを吐いているつもりらしい。この技術を悪用すればできて当然のことをやっているだけである。何が面白いのだろう。被害者はもう完全に覚め切っている。

とにかくパソコン前に座れば太ももや膝、そして股間、暑いと思い扇風機を点ければ風との摩擦が皮膚で生じる、そこに触覚被害が生じる、せっかく風で涼めても触覚被害が同時に始まり、ひどい状態にさせられる。その繰り返しだ。

食事の方は昼は近所の中華飯店でスタミナ丼を食べた。ここでは被害はそれほどでもなかった。夕飯は大変だ。自炊のため台所で調理をしなければならない。ここでは胸や尻への触覚被害が野放し状態になる。左胸に大きな乳房が垂れている感触と、それを揉まれる感触、尻を何本もの手でまさぐられる感触、それが場合によっては股間にも及ぶ。その中での包丁仕事等。昨晩は枝豆を茹で、生野菜を多量に使用した中華風サラダ、ウインナ炒め、牛肉と野菜の炒め物を調理。大変なストレスの中での作業だ。被害がひどいため、いろいろな物を落としたり、シンクの周辺が水びだしになったりする。メチャクチャである。

そして食卓に座ると触覚被害は上半身へ移動、防御のためはだかになると途端に下半身へ移動、そして乳首を即座に硬くさせられ、感覚を敏感にさせられる。仕方なく右手を胸にあてがい片手ででの食事となる。これが日常なのだ。

音声送信はそういう際にも白々しく被害終焉のデマを飛ばしたり、善悪が別れていて、悪をこちらで痛めつけている等という与太話をデッチ上げ、操作者の低能さをひけらかす。何でもない、ただ技術を操作できる装置のスイッチを切ればそれだけなのだ。

散々な悪寒の中での食事をそれでも何事もないように進め、TVでニュースを鑑賞したりする。

昨晩は夜は雨天になりそうだったので、愛犬の散歩は前倒しにし、夕飯前に連れていった。触覚被害による散歩妨害もやはりひどかった。昨晩は愛犬は立ち止まることが多く、その都度激しい触覚被害に耐えることになる。ノイズとクズガキ人工音声と制し声による音声送信もうるさい。

深夜はレンタルDVDによる映画を鑑賞。やはりうたた寝てしまう。気が付くと4時だ。毎日毎日こういう調子だ。4時10分に無事にベッドに入る。

7時代に一度目覚め、はっきりと目覚めたのは8時半頃。今朝も目立った睡眠妨害はなし。ここだけは不思議に被害が遠のいている。向こうの事情がそうさせているだけだ。

9時に起床。倦怠感と眼の疲れがひどい。でもこれが本来のコンディションなのだ。

今朝に関しては朝の雑事片付け中の被害はそれほどでもなかった。しかしこれを記しにパソコンに向うと途端に触覚被害は下半身へエスカレート。上半身ははだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んでいる状態である。

今日も昨日に引き続き、ある催しの招待状の制作を続け、他に不動産関連で必要なデータシートの作成も予定している。


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