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2015年9月 2日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して2755

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

9月2日(水

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時49分

被害は今日もひどい。音声送信はチンピラ風情や政治家気取りが好き勝手に騒いでいる。触覚被害も普段とおり。被害終焉のデマが乱れ飛んでもいる。

昨日も結局は散々な触覚被害の耐え抜いた1日だった。特に胸への触覚被害がひどく、相当のストレスである。確実に白髪が増えてしまっているだろう。音声送信はそれとは対極に被害終焉のデマの言いたい放題である。「近いうちに本当に終わる、そして今度こそ本当に良いことがある」等と毎日毎日飛ばしてくるのだ。かと思えば「こうなったのは仕方がなかったんです、そういう運命だったんです…」等とも飛ばしてくる。終日向こうの好きに勝手に喋っているだけだ。

そしてこちらの気分が安定し、機嫌が良くなると同調し、浮つき始める。その繰り返しだ。

書斎での作業はすべてはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、右太ももや膝への触覚被害に耐え続ける。

夕方には近所の不動産屋をリサーチして回る、ついでにジョグウォークも済ます。この間も左胸へのひどい触覚被害が延々と続き、胸に手をあてがいながらの歩行となる。ノイズは鳴りっぱなし、クズガキ声と制し声の無意味な問答を聞かされ、まったく意味のない雑言にも耐える。本当にこれみよがしのバカさ加減である。ハクチとしか表現のしようのない愚か声が、

ゆったりとした口調で何度も無意味な送信をしてくる。

帰宅し、すぐに愛犬の散歩。ここでもそのまま被害が続く。とにかくストレスに次ぐストレスだ。

帰宅した頃には18時半を過ぎていて、夕飯の準備、尻よりも胸への触覚被害が散々で何度も何度もため息を吐く、音声送信はクズ浮つき声の介入音声とデマ。それと「サー」というノイズ。

そんな中で枝豆を茹で、コンビネーションサラダ、さんまの塩焼きを調理。クズガキ声が「胸を揉ませてくれ」等とやっている。

19時過ぎから食事を始めるもすぐに上半身はだか。すると下半身へ触覚被害が移り、さらに乳首への刺激が始まる。仕方なく右手で胸を防御しながら左手だけで食事を進めるという有り様だ。

そして例によって深夜は書斎のパソコン前でうたた寝。気づくと3時近い。3時に就寝。

今朝は6時55分に覚醒の強要。数日ぶりの睡眠妨害だ。すぐに交際女性デマとノイズ。ここではすぐに寝付ける。

次は8時頃に目覚める。音声送信はやはり活発で「金」「女」「解放」のデマの垂れ流し。さらに不動産関連の与太話等。そして右膝への触覚被害が始まる。8時35分に起床。

すぐに雑事片付け、尻への触覚被害が始まり出し、範囲が広がり出す。音声送信は思いつきのデマやいつものバカな雑言である。

そしていつものようにパソコン前でははだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらこれを記している。

今日もいろいろと細かい作業を処理しなければならない。


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