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2015年9月10日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2763

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

9月10日(木

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

14時12分

被害は相当にひどい。メチャクチャである。

今日は午前に九段の法務局に用事があって出向いた。そのおかげで更新は午後になる。

その往復は地下鉄を利用。地下鉄の車内では動き回ることができない。ほぼ不動でいるのが普通だ。そこをこの加害者どもは狙ってくる。読書をしていたが、やっとできたという感じ。胸に脚に尻に凄いレベルである。手をあてられる部分には仕方なく手を当てて防御したものの、被害箇所が数カ所あってすべてを防御できない。あとは相当のストレスに晒される。ノイズとクズガキ人工音声を選んでのクズのシルエットの攻撃は相当だった。人工音声中毒のゴミだ。

ところが法務局内部ではウソのように被害は消える。わずかに怯えたような声が聞こえるだけになる。

そして用事を済ませ駅まで歩いている間はまだ静か、乗車するとすぐに「サー」というノイズとクズガキ人工音声、そして行きと同様の触覚被害である。動けない状況を見計らっての集中攻撃だ。

途中新宿の量販店でプリンタのトナーとかを購入したが、そこでも被害はさっと引いていく。音声送信のみになる。そして大江戸線の乗車すると胸や脚に触覚被害の集中攻撃。本当に被害者の弱点や弱みはもちろん、こういう状況便乗にも果てしないほどのやりたい放題の本能剥き出しである。生き物としての誇りとかそんなものは生まれつき持ち合わせていないのだろう。さらに善良な声まで準備し、クズガキ人工音声を悪者に仕立て上げるなどの、陰湿極まりない凝った演出まで向こうでは準備されている。

帰宅し、スーパーで買った調理パンで昼食とするが、触覚被害がメチャクチャで、すぐにはだかになる。今度は乳首と脚への集中攻撃だ。まだ暑いので短パンをはいているが、その裾を太ももの付け根まで手繰り上げないといられないほどの気色の悪い、人肌がこすれていくような感触。座っている尻にも椅子の座の布が蠢いているかのような感触。乳首への攻撃が相当で上半身が硬直する。そんな状態の中でパンを食べる、たった1つのパンを食べるだけでも本当に大変な攻撃に耐えなければならない。

その後に少しだけギターをいじったが、今度は背後からの抱きつき感触の強要。それに耐えていなければならない。ノイズとクズガキ人工音声に頼り切ってのゴミの操作に耐えていなければならない。

昨日も同様だ。被害内容はいつもと一緒。音声送信もデマの垂れ流し「金」「女」「解放」のいずれかだ。それを終始鳴り響く「サー」というノイズ。「もう終わり終わり」と九官鳥のように反復しながらの触覚被害の攻撃に次ぐ攻撃である。

しかし昨日も書斎のパソコン前での座業ではなかったので、まだ何とかとなっただろうか。しかし本当に動いていても胸への触覚被害が並大抵ではなく、白髪が目立って増えていっているように思われる。

昨日は昼夜の食事は自炊。昼は野菜炒めを乗せたラーメン、夜は茹で枝豆、イワシ、ゲソのフライ、サラダ。小皿にネギチャーシューを調理。いずれも尻や胸への触覚被害に耐えながらの過酷な時間となる。食事時もやはり我慢である。おまけに浮つき声の介入もすごい。その脳内騒音とノイズとTVの音が全部混じり合い、その相手をしなければならないのがテクノロジー犯罪被害者の日常だ。

昨晩は大雨で散歩は中止。深夜には書斎のパソコン前でうたた寝てしまい、気が付くと4時近い。慌てて消灯し、ベッドへ移動。

8時頃に目覚める、目立った睡眠妨害は無かったようだが、この部分の被害が軽減されたしわ寄せが絶対にどこかにある。それが植栽に水をやる時間だったり、昼休みを終えてからの胸へのメチャクチャな触覚被害エスカレートだったりするようだ。

目覚めると例によって交際女性出現のデマ。よくもまあ毎日本当によくやるものだ。そして「サー」というノイズ。かと思えば「何もしてやれない、ただ終わるだけ」などという妙に真実みを帯びた送信もある。9時に起床。ここ数日相当に身体を使っているせいで、倦怠感もすごい。

尻への触覚被害が始まり以降はいつもと同様の展開。そして法務局に向って外出となった訳だ。


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