« テクノロジー犯罪に遭遇して2768 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2770 »

2015年9月16日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して2769

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

9月16日(水

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時33分

被害は今日も相当にひどい。胸や股間や尻への集中攻撃が始まっている。そしてこれを記しにパソコン前に座ると自動的にはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶が挟まる、すると途端に被害は下半身へ移動し、今もミギ太ももと股間への触覚被害に耐えている。

音声送信はクズ、バカ、クズガキ、あとは無意味な偽善声である。

昨日はやはり普段一緒。夕方まではパソコン前に居ることが多かったため、一貫してはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶が挟まり、右脚や股間への触覚被害に耐え続けた。「サー」というノイズはほとんど途切れず、無意味でバカな音声送信も続く、デマも流れ続けていた。

昼食は冷やしたぬきそばを調理したが、尻への触覚被害に耐えながらの調理、そして食べる時間も触覚被害に耐え続ける。夕方の植栽への水やり時間も胸への不快な触覚被害あり。

そのかわり夜は亀戸にて打ち合わせを兼ねた懇親会があって、それに出席。往復はクロスバイクである。行きの走行は触覚被害による走行妨害あり、過激なほどではなかったにせよ胸や脇の下や脚に触覚被害あり、本当にそんな中、京葉道路のような大通りを走るのは緊張を要する。

帰路はそれほどではなかった。途中神楽坂の馴染みの店に寄って、それから帰宅。すぐに愛犬の散歩。普段とおりのコースを普通に歩いたり立ち止まったりといった感じ。被害は普通にあり。帰宅し尻への触覚被害に耐えながらの入浴。

それから自由時間とする。パソコンでYou Tubeを鑑賞しながら門限の時間まで起きていようと思うも、やはりダメでうたた寝てしまう。気づくと3時近い。慌てて消灯しベッドに移動。3時に就寝。

7時代に目覚める、が、半覚醒状態での目覚め、ラジオの音と「サー」というノイズが聞こえていた。音声送信も始まっていて、「金」「女」「解放」のデマをいつものように垂れ流しいた。

8時28分にはっきりと覚醒。とりあえずは激しい睡眠妨害はなかったようだ。倦怠感が強い。音声送信はすでに始まっていて、触覚被害も右脚と股間にいつもとおりだ。

8時35分に起床。触覚被害はすぐに尻とかに始まり、音声送信も聞こえるのはいつもの人工音声群だ。やっていることもいつもと一緒。

今日はこれから事業報告書の表紙案作成である。終日書斎に籠ることになる。

« テクノロジー犯罪に遭遇して2768 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2770 »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: テクノロジー犯罪に遭遇して2769:

« テクノロジー犯罪に遭遇して2768 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2770 »