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2015年10月 6日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2789

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

10月6日(火

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時16分

被害は普通に続いている。

昨日はやはり終日被害に耐え続けとなった。グラフィック業務の方は昨日は発生しなかったのだが、午後は連絡業務やディスク作成、被害報告集第2巻関係の作業が次々と続き、気が付くと夕方になっていた。それらをすべてはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら行なう。相変わらず下半身への触覚被害がひどかった。何としてでも被害者を苦しめ、快適と幸福から遠ざけようと必死になっているという感じだ。

18時15分頃には一段落したので愛犬の散歩に出る。30分ほど町内を歩いたり立ち止まったりした訳だが、立ち止まると大変だ。尋常ではない苦痛と不快に襲われひたすら耐えることを強要される。

昼夜の食事は自炊。昼は一昨日夜の余り天ぷらを、茹でたうどんに乗せていただく。夕飯は枝豆を茹で、トマトサラダと手羽元と野菜の洋風煮物を調理。共に調理時には尻や胸への触覚被害。食事時には上半身への触覚被害に耐えることになる。

深夜はパソコンで動画を鑑賞している間にうたた寝てしまう。無事にベッドに入ったのが3時10分である。

8時頃に目覚めるも半覚醒状態。自然覚醒とも判断できる。倦怠感が凄い。かなりノーマルなのではないかと思う、倦怠感に飽きれているといつものしゃがれ声が「少し離れてやっている、だから本来の状態に戻っている、最近では眠っている最中は何もしていない…」等と話していた。

寝たり目覚めたりしていると時計は8時50分を過ぎていた。9時に起床。身体が重い。

ノイズと人工音声による音声送信がやや遠くでいつものように始まり、触覚被害も着替えている最中から尻とかに始まり出す。音声送信は被害終焉のデマや、私のことを好きになっている女性がいるだののデマを垂れ流している。

今日は午前から仕事が発生し、これから取組む。他被害報告集第2巻関連の作業もある。午後は書斎に籠ることになりそうだ。

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