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2015年10月 8日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2791

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

10月7日(木

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時28分

被害はまったく途切れずに普通に続いている。それに反して音声送信は被害終焉のデマの垂れ流し、あとは何か良いことがあるデマ、これも好例だ。そんなデマを垂れ流されること9年である。「もうすぐ」「今度こそ」「本当の本当に」冒頭にこれらの単語を持ってきてはデマの垂れ流しである。

昨日はまったく被害三昧の1日だ。特に午後からの急激なエスカレートには本当におぞましいとしか表現のしようがない。昼食の調理事から昼食後の休み時間、それを終えてから書斎で仕事を始めようと立ち上がる頃には全身に小虫が這い回るような、この手合いの触覚攻撃の最高レベルの攻撃に耐えることになる。クズがこういう際に選ぶのがクズガキ声とやかましいノイズである。左耳にノイズが近寄り「サー」と続くのだ。

そして以降は大体の流れとして夕飯を食べ終わる頃くらいまでの時間、触覚被害のエスカレート状態が続く、頭髪が白くなり、薄くなってしまっている要因に確実にここでのストレスがある。これは断言できる。そして私の本来の寿命を縮められていることも絶対に間違いない。

音声送信は相変わらずクズアホと偽善声の2種類から成り、クズの方は一通りの憎まれ口を叩くとあとは「くそ~」「畜生」の連発であり、これで犯罪のバラまきを行なえる贅沢がどれだけのものなかを考えもしないようだ。

ということで書斎では一貫してはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらの業務である。昨日は被害報告集第2巻の増刷に伴うデータ変更作業を進行。無償での作業に時間を費やす。この被害のまき散らしを現行している犯罪者どもの告発書籍の作業を行いながら、被害を受けているということだ。

2冊の被害報告集は順調に売れていて、今回は第2巻の方の増刷で、今度から同じ講談社系ではありながら他の会社に移るので、データ変更がどうしても必要になるのである。それらを速やかに済ませ、今度は進行中の事業報告書のデータ確認と入稿準備。この事業報告書を入稿する予定だったのが、変更になるのか不明なまま、連絡を待機していなければならず、結局22時を過ぎても未決定ということで、諦めここで夕飯とした。

昼夜の食事は自炊。昼は力うどんを、夜は茹で枝豆、チーズサラダ、手羽元と砂肝とゲソの唐揚げを調理していただいた。23時近くからの食事となった。夜は遅くなったせいなのか、被害のエスカレートは大したことはなかった、結構ノーマルな状態で食べ進めることができた。「珍しい」と思ったほどだ。しかし昼はダメである。調理時食事時共にゾワゾワとした触覚攻撃を食らい続けた。

24時から愛犬の散歩。ここでも昨晩に関しては普段よりかは救われた感じ。しかし眠気が襲ってきている。帰宅し、尻への触覚被害に耐えながらの入浴。

それでも何とか持ちこたえ3時に就寝。

6時40分に覚醒の強要。すぐに被害終焉のデマや我が家の住人さんを使用してのデマ送信。ノイズ。一度は寝付ける。

8時頃に再び目覚める。今度は倦怠感と眠気がひどく自然覚醒のようだ。すぐに股間への触覚攻撃。ノイズ、以降はうつらうつら状態となる。音声送信はデマと介入、それと焼けくそ気味の本音送信もあった。下半身への触覚被害はじょじょにひどくなっていく。


8時50分に起床。今朝は銀行に用事があって、何よりもそれを優先。着替えてすぐにクロスバイクで目白へ。そして振込を済ませ速やかに帰宅。この往復の間はほぼ被害はなし。

それからいつものように雑事片づけだ。ここから被害もいつものような展開となっている。ノイズ、クズガキ声、愚か声、無意味な制し声。

やはりはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、股間やペニスへの触覚被害に耐えながらこれを記している。

今日はいよいよ大仕事の入稿になりそうで、その作業や他の細かい業務が待っている。

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